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朝鮮総連の非合法スパイ活動

ライターさん(最終更新日時:2013/10/4)投稿日:

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朝鮮総連は北朝鮮の機関

北朝鮮・日本人拉致への緊急提言「李 恩恵はすでに処刑されている」(張 龍雲 文藝春秋 平成十一年 一月刊)171P~172Pより引用

<北朝鮮の労働中央党(以下・党中央)には対南担当秘書が置かれ、その支配下に、

一、社会文化部(対南連絡部)

二、統一戦線部

三、対外情報調査部

四、作戦部

五、人民武力部、偵察部

が配置されている。

(中略)

二、統一戦線部

もとの対外連絡部で、七十七年に金日成の指令により新設された、合法、非合法両面の活動を担当する部署だ。在日朝鮮総連連合会(以下・総連)は、この部の第七課の所属だが、貢献度は極めて優れているため、第七課の頭越しに統一戦線部の直接指導が通常となっている。

部長は金溶淳が兼任しているが、実質的には最高責任者は過去の対連絡部隊時代から総連を指導している姜周一副部長である。現在のこの部の関心は、対南新党より、日本からの資金調達に傾いている。総連の不正送金が行われるようになったのはその為だ。

この統一戦線部には、祖国平和統一委員会、祖国統一民主主義戦線(祖国戦線)、韓国民主民族戦線(民民戦)、朝鮮統一汎民族連合(汎民連)など、計七つの外郭団体がある。これらの外郭団体の中で特筆すべきなのは、民民戦であろう。

民民戦は唯一韓国国内にあるとされる組織だ。北朝鮮国内では、この民民戦は韓国国民により自主的に組織されたと宣伝されているが、実態は韓国内に地下党を建設する目的で作られた北朝鮮の非合法組織である。韓国内にこの地下党を建設するに当たっては、日本にある北朝鮮の非公開組織が人的にも資金面でも側面支援を行った。>

引用終わり

朝鮮総連の非合法スパイ活動

以下同書より引用

<さて、学習組には裏の特殊任務があると私は言った。略)私にまず与えられた任務は、日本と北朝鮮のあいだを極秘に往復する北朝鮮工作船の、日本における着岸拠点をつくることであった。

北朝鮮の港から出港した工作船の目的は、第一に、北朝鮮を出国した人間を極秘に日本に入国させることであり、極秘に日本を出国した人間を北朝鮮に運ぶ事である。>「わが朝鮮総連の罪と罰」(韓光煕 文藝春秋 平成十四年刊)p八十八

韓光煕氏が作った「北朝鮮工作船着岸ポイント」

韓光煕氏はこのポイント以外にも一〇〇カ所以上と書いている。
キムチファイル0031.jpg

キムチファイル0035.jpg

         文藝春秋「わが朝鮮総連の罪と罰」より参照


北朝鮮の最高勲章、金日成勲章を受章した朝鮮総連の幹部兼北朝鮮の国会議員
朝鮮.jpg

朝鮮総連の幹部と北朝鮮の国会議員のさくらコマースグループの創立者全演植

さくらコマースグループの創立者である全演植氏は、朝鮮総連副議長兼商工連会長、我が国に居ながら北朝鮮の国会議員であり、北朝鮮の経済建設に貢献しているとして北朝鮮の最高勲章である金日成勲章を受章している。

その全演植氏が作ったさくらコマースグループは傘下のモランボンなどとともに、パチンコチェーン、スーパーマーケット等を経営しています。

株式会社さくらコマース

住所東京都府中市宮西町2-5-1

代表取締役社長 全尚烈

主な事業内容

・パチンコ店経営

・スーパーマーケット経営

・飲食店経営

・販促ツール企画・制作

・競走馬事業

さくらコマースグループのパチンコ店は下記の八店舗です。

さくらコマースグループ(SAKURA COMMERCE GROUP)

さくら三番館宮西東京都府中市宮西町2-5-1

さくらパーク(SAKURA PARK)東京都府中市府中町2-1-5

ちかさく(CHIKASAKU)東京都府中市府中町1-7-2

スパークル府中店(S・PARK・le)東京都府中市宮町1-50くるる1F

スパークル一橋学園店東京都小平市学園東町1-4-7

スパークル(S-PARK-Le)東京都小平市学園東町1-4-40

スパークル亀戸店(S-PARK-Le)東京都江東区亀戸2-22-14

スパークル上大岡店(S・PARK・Le)神奈川県横浜市港南区上大岡西1-13-11

 

下記の引用の文面は北の核開発に朝鮮総連が関与した事と全演植氏の北朝鮮への貢献の具体的内容
朝鮮聰連副議長・さくらグループ創立者・全演植

<金日成は八五年九月、平壌から離れた平城郡(現在の平壌恩情区域)に科学技術センターを設立した。在日同胞科学者の技術を北の科学技術発展に活用するという計画であったが、結局このプランは北朝鮮側の科学者らの反発を買い頓挫。

日本の先端技術を何としても導入したい金日成は翌年、訪朝した在日商工連感謝団に接見し教示を与えた。これは「謎の二・二八教示」……公式には「『商工連結成四十周年記念商工人感謝団』に対する八六年二・二八教示」と呼ばれている。なぜ謎の教示なのかといえば、このとき金日成は団長である全演植氏らに口頭で、個別に教示を与えたためである。文書による正確な内容の記録が残されていないのだ。朝鮮新報などで報じられた在日商工人らの言葉、総聯関係者らの証言を拾い上げてみれば、この教示の大きなテーマは「日本の先端技術を祖国に導入するための合弁事業の推進」、「民団(在日本大韓民国居留民団)同胞などの活用」、さらには恐るべきことに……「ウランとミサイル開発に関する非常に具体的な指示」であったという。「合弁法」の目論見が花開いたのはこの「二・二八教示」以後である。一九八六年一〇月には朝鮮国際合弁総会社が設立され合弁事業が本格化したのだが、ここに科協の科学者、技術者が多く関与している。八六年からの十年間に設立された合弁会社は四一社、合作会社は三五社。総契約金額は一億五千万ドル近くに達した。>「正論」平成十八年四月号 ウラジミール
謎の組織「科協」に迫る p二七四


産經新聞社の月刊雑誌「正論」に掲載されたウラジミール氏による寄稿記事中に出てくる「商工連結成四十周年記念商工人感謝団」団長・全演植氏とは府中に本社をおくさくらコマースグループ創立者の全演植氏です。

この金日成のマルスムの事、全演植氏の事は「わが朝鮮総連の罪と罰」(韓光熙:野村旗守 文藝春秋 平成十四年刊)にも掲載されています。

以下引用

<金日成のマルスムは祝電で届いた。八五年五月二四日、十条の朝鮮文化会館でおこなわれた朝鮮聰連結成三十周年式典で、「偉大なる首領様」の祝電が読み上げられた。マルスムのなかで金日成は、在日商工人を「総連の基本群衆」「愛国事業の主人」と予備、商工人重視の姿勢を打ち出した。

<金日成は八五年九月、平壌から離れた平城郡(現在の平壌恩情区域)に科学技術センターを設立した。在日同胞科学者の技術を北の科学技術発展に活用するという計画であったが、結局このプランは北朝鮮側の科学者らの反発を買い頓挫。

日本の先端技術を何としても導入したい金日成は翌年、訪朝した在日商工連感謝団に接見し教示を与えた。これは「謎の二・二八教示」……公式には「『商工連結成四十周年記念商工人感謝団』に対する八六年二・二八教示」と呼ばれている。なぜ謎の教示なのかといえば、このとき金日成は団長である。全演植氏らに口頭で、個別に教示を与えたためである。文書による正確な内容の記録が残されていないのだ。朝鮮新報などで報じられた在日商工人らの言葉、総聯関係者らの証言を拾い上げてみれば、この教示の大きなテーマは「日本の先端技術を祖国に導入するための合弁事業の推進」、それまで総連という一つの世界のなかで一番末席に位置付けられていた商工人たちが、一夜にして「主人」となったのである。

これによってさくらグループの全演植(当時の朝鮮商工連会長)、朝鮮画報社の文東建が総連の副議長に就任した。

その後、これまでの政治一辺倒だった総連の活動も大きく方向転換し、活動の中心が徐々に経済に移行してゆくことになる。

略)

朝鮮聰連中央本部は、別名「朝鮮会館」と呼ばれる。既に述べた通り、それまでの朝鮮会館は五階建てだったが、組織の規模も大きくなって手狭になってきたので新会館を建築しようという計画が持ち上がった。言い出しっぺは、韓徳銖議長と全演植副議長であったと思う。>「わが朝鮮総連の罪と罰」(韓光熙:野村旗守 文藝春秋 平成十四年刊)p百八十~百八十一

その他にも<一九八二年の金日成七〇歳の誕生日には、群馬県の商工人崔景植が三億五千万円、サクラグループのオーナー全演植、金融業者具次龍ら二一人が各々一億円など合計五〇億円の祝賀金を集めて北朝鮮に送った。>


 「総聯・朝銀の脱税 不正送金の蓋をする勿れ」

西岡力(現代コリア編集長)(『月曜評論』平成十四年三月号)

北朝鮮にパチンコの売り上げが流れていた件についての詳細

昭和六十一年(一九八六年)九月十五日、北朝鮮本国の金正日からのマルスムによる指示(前年五月に下された金日成のマルスムをさらに具現化したもの)として、朝鮮総連は自立しなければならないとして、地上げなどと一緒におこなわれた経済活動が、「同胞の業者がいない場所を見つけて大型店をつくればいい」と朝鮮総連の幹部となった韓光熙氏が考えだして始めてたのが日本人が殆ど参入していないパチンコである。(同書p百八十五~七)

昭和六十二年から八王子にあった朝信協学院に一年の特別コースとして設けたのが、朝鮮総連主宰による「パチンコ店長養成講座」、「パチンコ経営セミナー」である。韓光熙氏はその年から朝鮮大学校に行って、優秀な最終年次生十五人程をスカウトしてくるようになったと書いている。 出店地域の決定方法として、北朝鮮系の少ない地域として、東北地方。そして、その中から北朝鮮系パチンコ店が少ないのが山形県であったために、山形県に韓光熙氏が自ら現地に赴き候補地を定め、朝鮮総連第一号店として開いたのが新庄市「ジャンボセブン」であると書いている。朝鮮総連中央本部ばかりでなく、地方本部も直営パチンコ屋をやらせることにしたこと、金剛山歌劇団、朝鮮新報社、青年同盟、女性同盟などの組織にも、それぞれの団体が所有している土地を担保にいれさせて朝銀から融資を引き出し、パチンコ店をつくらせた。中央本部以外の地方本部と総連系団体が所有しているパチンコホールが、全部で四十店舗ほどある。中央直営二十店舗と併せて約六十ほどのパチンコ店が、現在では、朝鮮総連の活動資金の殆どを捻出しているといっても過言ではない。地方によっては、一件のパチンコ屋のアガリで、県本部、支部、学校の教職員ら、すべての専従活動家の給与を賄っているところもある。たとえば、総連千葉県本部がそうだ。千葉県では、八千代市にある「ジャンボ」というパチンコ店一軒の利益で組織の運営費を全て賄っている。資金が足りずにホールをつくれない小さな組織には焼き肉屋をやらせているところもある。中央直営も含めて、朝鮮総連経営の焼肉店は全国に数十店舗ある。(「わが朝鮮総連の罪と罰」 p一九六)

 

朝鮮総連系パチンコ屋に多い国際という名前は、管理していた総連のパチンコ店運営会社「インターナショナル企画」よりの命名。

其の後、インターナショナル企画は全体の統轄会社に格上げされ、その後、平成六年に総額四五億円もかけて中野新橋に「パーラーエクセル」を作った時に、株式会社エクセレ東京を設立し、直営パチンコ店の運営管理をさせることにした。

設立にあたっては、群馬県富岡にあった東馬商事を名称変更させ、ここに「インターナショナル企画」の機能を移すという複雑な方式を取ることにより、外部の目をごまかした。
 朝鮮総連が経営しているパチンコ店はパーラー、国際、エクセレ、ジャンボなどが付くと確定です

在日朝鮮人(朝鮮総聯系)のパチンコ屋の脱税の実態例

「パチンコ業界のアブナい実態」(紙の爆弾特別取材班 鹿砦社 平成十九年刊)P六十八

これは下記のパチンコチェーン店の事です。

以下引用

経営会社社長ら6人逮捕

メダルが出る率を不正に操作するロムをパチスロ機に取り付けたとして、県警生活保安課と新潟東署などは2002年12月12日、豊栄市木崎、パチンコ店経営会社「アイビー企画」社長、朴泰鉉(ボクタイゲン)容疑者(52)=韓国籍=ら6人を風営法違反(遊技機の無承認構造設備変更)の疑いで逮捕した。アイビー企画は22店舗のパチンコ店グループ「NO.1」を展開し、県内の業界最大手。

県警は同日、新潟県新潟市万代1の本社や朴容疑者の自宅など40カ所以上を家宅捜索する一方、同署に100人態勢の捜査本部を設置した。

調べでは、朴容疑者ら6人は2002年12月下旬から2003年12月中旬にかけ、「NO.1赤道店」(新潟市(現北区)上王瀬町)のパチスロ2機種計100台の主基板にメダル量を調節する不正ロムを取り付けた疑い。改造は朴容疑者の指示で行われ、ロムの入手には今回逮捕された名古屋市千種区香流橋2、パチンコ機械仲介会社員、尾崎真容疑者(38)がかかわったとみて追及している。

関係者によると、不正ロムを使った機械は、メダルの出方を極端に多くしたり少なくすることが可能。大当たりする台が増えれば、一方でまったく当たらない台が多数あっても客の不満は少ないといい、集客と売り上げ増加に直結する。赤道店では、不正改造による利益が1日あたり数十万円に上ったとみられる。捜査本部は、朴容疑者らが長岡市などの数店舗でも数百台に同様の改造を行ったとみており、全容解明を急いでいる

朴、尾崎の両容疑者以外に逮捕されたのは、聖籠町道賀新田、同社営業機械課長、水戸部光春(54)▽同町二本松、同管理部課長、飯田俊一(30)

▽豊栄市木崎、同営業管理課主任、福田徹(45)▽新潟市天明町、「NO.1赤道店」店長、安村能教(31)の4容疑者。

アイビー企画は1981年、朴容疑者が設立。ホームページでは、2003年の売上高(見込み)を1097億円と公表している。赤道店は2001年12月にオープンした。

引用終わり
毎日新聞(2004年2月13日)


そしてこのチェーン店は営業許可取り消し後、名義人を変えて営業再開をしています。

以下引用

県内2店の営業許可、取り消しへ

新潟市のパチンコ店経営会社「アイビー企画」の不正ロム使用事件で、県公安委員会は2004年7月1日までに、朴泰鉉社長(52)が個人で経営する県内2店の営業許可を7月20日付で取り消す行政処分を決めた。営業許可を取り消されたのは「NO.1村松店」(村松町)と「パチンコダイエー中木戸店」(新潟市)の2店。「NO.1」系列のパチンコ店は県内に22店あり、アイビー企画が直接経営する20店は既に営業許可の取り消しが決まっている。

毎日新聞(2004年7月2日)

 

            親族企業で営業再開、申請

県内最大手のパチンコ店「パチンコNO.1」のパチスロ機に不正ロムが使用され、運営会社「アイビー企画」(本社・新潟市万代)が県公安委員会から営業許可を取り消された事件で、同社社長の親族が経営する会社が県公安委にパチンコの営業免許を申請していたことが2004年9月8日、県警の調べで分かった。営業取り消し処分は原則5年間だが、風営法では、経営者や役員が異なれば別法人による免許申請に違法性はなく、免許は年内にも認められる見通しだ。

同社を巡っては、県警が2004年2月、パチスロ機に不正ロムを取り付けたとして風営法違反(無承認構造設備変更)の疑いで社長ら計7人を逮捕(その後、略式起訴や起訴猶予処分)。県公安委は同社の直営店と系列店計21店舗の営業許可を取り消した。

阿賀野市に新設された会社は、すでに県公安委にパチンコ店10数店舗の営業許可を申請。現在、閉店中の旧パチンコNO.1の各店舗では、「N-1」と改称した新しい看板が設置されるなど営業再開に向けた準備が着々と進められている。

県警生活安全企画課では「経営者や役員が同じであるなど風営法上の欠陥理由がない限り、営業は許可される。法の盲点をついたやり方で道義的な問題は残るが、法律に沿って対処するしかない」としている。

読売新聞(2004年9月9日)

引用終わり


      パチンコ店3億6000万円脱税 被告に2年6月求刑

調べでは、中山容疑者は、2000年12月から昨年3月にかけて、パチンコ店のコンピューターを操作して売り上げを除外するなどし、4社の所得計約11億数1000万円を東京国税局に申告せず、計約3億5700万円を脱税した疑い。

中山容疑者は「所得は債券にして、自宅などに隠していた」と供述しているという。

産経新聞(2005年4月28日)の記事より

以下産経新聞の記事の引用の続き

また、隠した所得は貸金庫に保管したほか、北朝鮮に住んでいる姉らに生活費として送金していた。中山被告は平成2年に韓国籍に変更している。

産経新聞(2005年4月28日)

朝日新聞、共同通信などでは在日の犯罪は隠匿され、日本人の目に触れないようになっています。このように、中山聖来という偽名で生活していたこの脱税朝鮮人の本名は卞聖耒(べんせいらい)といい、「パチンコ『三十兆円の闇』に「脱税犯が築いた白亜の豪邸」として、卞聖耒の実名はないが下記のように書かれている。

<脱税の手口として、従業員の給料の水増し計上したほか、店のパチスロに裏ロムを仕掛け、売り上げ金をカットしていたなどとしている。

約3億6000万円の法人税を免れたとして、法人税法違反(脱税)の罪に問われたパチンコ店「KOKUSAI・GROUP」(中山洋盛社長)と前社長、中山聖来被告(58)=甲斐市竜地=の論告求刑公判が27日、甲府地裁(川島利夫裁判長)で開かれた。検察側は「会社の保身を図るという動機に酌量の余地はない」などとして、中山被告に懲役2年6月、「KOKUSAI・GROUP」に罰金1億円を求刑した。被告人質問で中山被告は、「兄もパチンコ店を経営していたが、倒産して夜逃げした。店をつぶさないために、多額の現金が必要だと考えた」と動機を話した。

「脱税した金は割引債にして松本市の銀行の貸金庫に隠していたそうです。北朝鮮への送金の詳しい手口については冒頭陳述では触れてはいません。」

(県内の司法クラブ担当者)

略)

民間調査機関のリポートによると、同社の取引銀行で松本市内に存在するのは、破綻した関東地区五朝銀(長野、新潟を含む)の事業を引き継いだハナ信用組合だけである。日本政府が破綻の朝銀(北朝鮮系の信用組合)系列に注ぎ込んだ血税は約一兆四〇〇〇億円にも上る。にもかかわらず依然、北系金融機関は脱税資金の逃避場所になっていると言われても仕方あるまい。

引用終わり
pachinko.jpg

北朝鮮ル0034.jpg

北へのパチンコの不正送金ルート
http://www.youtube.com/watch?v=VdycnTA1PGQ&feature=related

 
            朝鮮総連の拉致関与 wikipedia参考

  • 1973年(昭和48年)に行方不明になった、埼玉県上福岡市(現・ふじみ野市)の女性の2人の朝鮮籍児童が拉致された(2児拉致事件)が、その女性の夫が朝鮮民主主義人民共和国の工作員であり、さらに夫が勤務していた東京の貿易会社・ユニバーストレーディングの元女性社員が、警察当局の事情聴取に対し、「北朝鮮本国による判断を仰いだ」などと供述していたことが判った。日本政府は朝鮮総連の関与を明らかにしている。
  • 1978年(昭和53年)6月に発生した田口八重子さん拉致事件への関与が明らかにされている。
  • 1980年(昭和55年)6月に発生した辛光洙事件(原敕晁さん拉致事件)への関与が明らかにされている。
  • 2007年(平成19年)4月25日、警視庁公安部は、上福岡市の事件に関して、国外移送目的拐取容疑で、事件に関与した疑いの強い工作員らが一時期、活動に参加していた「在日本朝鮮留学生同盟中央本部」(留学同)など、朝鮮総聯傘下の団体や関連先など4か所を家宅捜索した。捜索の際に在日朝鮮人の男性が“公務執行妨害”で逮捕され富坂警察署に連行された(この際容疑事実の告知はされなかった)ものの、5月末に不起訴処分・釈放となっている。これに関し、家宅捜索の際に、捜査員が中に入るのを妨害した人間が複数いたのが、TVでも報道されていた。 

    朝鮮総連の2児拉致事件関与!?
    http://www.youtube.com/watch?v=yFUqG37mnSE&feature=related
     

    img_832076_39077046_0.jpgパチンコは警察の天下り先、3店方式で脱法賭博 政治家の利権 朝鮮総連の日本の政治家への工作

http://note.chiebukuro.yahoo.co.jp/detail/n118456

不正送金の手口

2012.7.5 03:11 [正論]

 この6月27日、朝鮮総連中央本部の土地と建物を、日本政府機関である整理回収機構(RCC)が差し押さえることを可能にする決定を最高裁が下した。約20年間にわたり、総連が多額の不法送金をしていると告発してきた専門家の一人として、感慨が深い。

≪対総連融資627億円の行方≫

 総連は破綻した朝銀信用組合から少なくとも627億円を借りたまま返していない。信組の破綻に伴い約1兆4千億円の公的資金が使われた。その際、各信組からの不良債権を引き受けたRCCが、個人・団体向けの融資の流れについて調査したところ、不良債権1810億円のうち、一部の個人や団体向けとされていた融資約627億円(394件)が、「名義貸し」や「仮名」などによる総連への融資であることが判明した。これらの融資が総連への融資であることは総連も認めている。

≪北への資金流出今も変わらず≫

 だが、総連は、借金を返還せず差し押さえも妨害しながら、いまだに北朝鮮にカネを運んでいる。昨年12月から4月までの5カ月の間に毎月1回以上、副議長らを団長とする訪朝団を送り、届け出ベースだけで、3億7千万円以上を北朝鮮に持ち込んでいる。

 総連の不法送金が本格化するのは1970年代からである。北朝鮮は、日本を含む西側諸国から多額のプラント輸入を行って代金を払えなくなり、国家破産に直面する。その時、北朝鮮は政府管轄の社会主義計画経済の枠外に、金正日氏直轄の秘密資金管理部門(朝鮮労働党39号室)を設け、その資金を使って毎年、日成、正日の金父子と特権階層向けの贅沢(ぜいたく)品を輸入する一方、核ミサイル開発、対南政治工作などを続けてきた。

 39号室向けの外貨の調達先となった一つが総連だった。筆者らは90年代初め、北朝鮮の核開発を止めるには財源である総連からの不法送金を断てと主張した。当時、内閣調査室が日銀の査察結果などを使って調査したところ、実に年間1800億~2000億円が北朝鮮に送られていた。

 羽田孜外相が93年12月に、日本記者クラブで確認したところである。

≪組織ぐるみの「脱税」だ≫:

 総連の不法送金にはいくつかの手口があった。

 第一が、組織ぐるみの「脱税」だ。紙幅の関係で詳論は拙著『テロ国家・北朝鮮に騙されるな』などに譲るが、総連は国税庁との5項目合意を結んだとして組織ぐるみで「脱税」し、浮いたカネを献金させていた。

 76年に社会党の高沢寅男衆院議員の仲介で国税庁幹部と交渉し、「朝鮮商工人との総ての税金問題は、朝鮮商工会と協議して解決する」などとする5項目の合意を結んだとして、税務署で税金を値切ってきた。

 92年1月14日付朝鮮商工新聞は堂々と、「(朝鮮商工会は昨年)また同胞商工人たちの税金問題を円満に解決し、日本当局との『団体交渉権』をより強固にしました」と書いている。

 第二が朝銀信組を使った資金作りである。朝銀信組が地方本部や民族学校などを担保に、ダミーのペーパー会社や個人に対して多額の融資を行い、その資金を北朝鮮に送るなどといった手法だ。その結果として、融資は焦げ付き、朝銀信組は破綻するのだが、善意の預金者を守るという建前によって公的資金が投入され、融資の焦げ付き部分は補填される。

 バブルの崩壊後、破綻した金融機関には巨額の公的資金が注入された。
ファ35001.jpg朝鮮総連に対する「拉致指令」秘密文書発見
http://ameblo.jp/lancer1/entry-10011844524.html

ポイント

  • 朝鮮総連は拉致に関与しパチンコ等の売上を北朝鮮に不正送金している北朝鮮のスパイです。
    在日の強制連行は嘘である。※関連知恵ノートを参照
    朝鮮総連系を追放すべき!

 

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