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リーバイス ヴィンテージ501XXの考察

ライターさん(最終更新日時:2013/7/6)投稿日:

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リーバイス501の年代順に並べた変遷

  • キャバスパンツ期
  • リベット装着期
  • 501黎明期
  • コーン移行期
  • ベルトループ装着期
  • サスペンダー廃止期
  • 大戦
  • XX革パッチ
  • XXギャラ入り紙パッチ
  • XXギャラ無し紙パッチ
  • Wネーム
  • タイプ物
  • ビッグE
  • 66E
  • 66前期
  • 66後期
  • 赤耳
  • careスタンプ501=501-0115
  • 赤字501
  • 黒字501
  • 00501
  • 03501
  • 08501
  • 現行

歴代の501の特徴

アモスケイグ期…くすんだ紫がかった青、独特のオールド感漂うブルー、サビによる変色、股上深く、全体的に太い
大戦以前コーン…深みのある緑よりな色だが、レプの緑味とは明らかに違うヴィン特有の深い青、粒感強、ライトオンスあり、股上深め、裾広め
大戦…同じく深みのある青で若干黒みがかっている、縦筋が強い、股上若干浅くなり、膝下パイプ
XX前期…基本的にXX特有のくすみ、乾いた青、(汚れでドス黒くなってる物もあるがよく見ると澄んでいる独特な青)、2,30cmの太い縦落ちが所々で走る、粒感が強い、ざらついてサラッとした生地、テーパーが混じりだす
XX後期…基本的にXX特有のくすみ、乾いた青、少し紫がかってる、ランダムな長さでぶっとい縦落ちが所々混じる2,30cmの太い縦落ちが所々で走る、粒感があり、フラットでサラッとした生地、テーパーがかる
XX最終…後半になるにつれ、ほとんどビッグEと同じ生地、テーパー
ビッグE…XXよりも明るめ、少し赤みのある澄んだ青、長めの縦落ち。粒感、ザラ感は弱くなる、テーパー
66前期…ビッグEよりも若干明るめの青、青緑な感じのもある。さらに長めで均一な縦落ち、粒感はほとんどない、この辺りで生地が均一化して行く
66後期…明るめで澄んだ青、縦落ちは殆どないが、前期の生地使用で前期なみに縦落ちした物もある
赤耳…29インチ幅中止→61インチ幅へ。かなり明るめで薄めの青、縦落ちは殆どなく、斑点落ち、稀に弱い縦落ちもあり、耳のボコボコなアタリがレギュラーとの差
USレギュラー前期…かなり薄めの青、縦落ちはせず、班の様な色落ち、ボテッとした生地
USレギュラー後期…前期に比べてモンペ度若干強めだが、ほとんど差はない、生地は前期に比べて若干濃いめで風合いもそこそこ良い
新レギュラー…ムラ糸開発期、XX17、XF17、XXX7、XXX9生地へと進化
現行…XXX9生地が標準、XUVSモデル等もあり、LVC復刻47モデルに近いシルエット


往年のコーンデニムは経年変化のトッピングで味のある青になっているのかもしれないが、ベースは澄んだ青である
それに織り傷、絶妙な粒感と合わさってあのヴィンテージ感を出せている
真のヴィンテージの醍醐味はやはりXX後期のギャラ入り紙パッチまでの生地で、それ以降のオーラとは明らかに違って来る


ヴィンテージ系譜


大戦以前モデル
キャンバスパンツ期
:1850~73年 

【この年代の特徴】
キャンバスパンツ、ブラウンダック生地

・リーバイストラウスはリベット無しのキャンバスパンツの販売
・後期、ヤコブデイビスはリベットパンツを考案、テーラーメイドでの販売


リベット特許取得期:73~90年 

【この年代の特徴】
片ポケ、ツーホース革パッチサイズ手書き、バックルパック、サスペンダーボタン、股リベット、剥き出しリベット
ネバダジーンズ、工具ポケット付き(別注品)あり、アモスケイグ生地

・73年、ヤコブと共同でリベット特許取得、量産ジーンズの販売開始


501黎明期:90~1902年 

【この年代の特徴】
ウエストオーバーオール→501命名期、片ポケ→両ポケへの移行期

・1890年、最初の501誕生


コーンミルズ移行期:02~22年

【この年代の特徴】
両ポケ、2社による生地の混在

・15~17年頃、アモスケイグ生地からコーンミルズ生地への移行期


赤タブ以外フル装備期:22~41年

【この年代の特徴】
 ベルトループ付き、赤タブ以外フル装備

・20年~22年、ベルトループ装備
・36年~赤タブ装備が登場


サスボタン以外フル装備期:37~42年

【この年代の特徴】
サスペンダーボタン廃止、隠しリベット仕様、サスペンダーボタン以外フル装備

・37年、サスペンダーボタン廃止、剥き出しリベットから隠しリベットへ移行


大戦モデル
大戦期:42~46年

【この年代の特徴】
バックルパック廃止、股リベット廃止、各種省略、ペンキステッチ、異種生地スレーキ混在、片面タブ、鉄製ドーナツボタン、鉄製隠しリベット、前ポケットのリベット裏が銅製


XXモデル
XX前期:47~54年

【この年代の特徴】
ボタン裏がドーム状、隠しリベットが鉄製から銅製へ

・51年頃、両面タブが登場
・52年頃、センターからオフセットへの移行期、フライボタンの文字の間の面がフラットタイプからボツボツタイプへ移行、前ポケットのリベット裏側が銅から鉄製へ、タブに(R)マークが入る
・54年頃、501ZXX発売開始、67年頃まで製造、以降は502
・54年~55年、革パッチから紙パッチへの移行期
・50年代前半のジッパーはコンマー

 40年代、47モデルの特徴
  ベルトループが若干太い(15mm幅程)
  前ポケット部のリベットの表記(表側)
  - 小さめの文字で中央に寄っている。
 
 50年代のXX前期の特徴
  (R)マーク入り赤タブ
  前ポケット部のリベットの表記(表側)
  - 大きめの字で全体的に記されており、彫りは深くない。

※上記のリベット仕様は一つの目安、他の年代でも使われている可能性はある

※501ZXXは片面タブ、センターセット、前ポケットのリベット裏が鉄製の物が確認されているので、製造は52年頃からあり、正式販売が54年と思われる
30インチ以上が501ZXXでそれ以下のサイズでは以下の品番となる
 503ZXXは18インチ~26インチのサイズ展開
 504ZXXは27インチ~29インチのサイズ展開

※ボタンフライでは503BXXは27インチ~29インチで使用される品番だが、XX最終期でそれらも501XXの品番となる


XX後期:55~62年

【この年代の特徴】
ギャラ入り紙パッチ、この間は全てオフセットベルトループ、打ち抜きリベット、均等V(レーヨン製)、この頃までコインポケットに耳付きの割合が高い

・55年頃、フライボタンが足長Rになる

  • ギャランティチケットはFOR OVER 85 YEARS
  • トップボタンは初期は普通Rだが、途中から足長Rになる
  • フライボタン裏はトップより一回り小さいものが使われる(該当しないものも僅かにあり)
  • ボタン裏は、12、14、15、16、J、S、W、そして点々、無しがある


XX最終:63~67年

【この年代の特徴】
 ギャラ無しXXパッチ、(隠しリベット廃止が67年の為、バータック仕様のもある)

・63年以降はセンターセットへ

  • ギャランティチケットはFOR OVER 110 YEARS
  • ベルトループがセンターにつくようになると、赤タブはVの右が細い字体のが出始める。ただ、均等VはビッグE初期でも見られるので、キッチリとした境界はなく、3年ぐらいは混在
  • フライボタン裏はトップボタンと同じ大きさのものに変わる。ただ、同時に変わったわけではないようで、過渡期にはそのまま小さいボタン裏を使用したものもある。そして、被せリベットになる頃にはまた小さいタイプが復活するが、大きいタイプも同時に使われ、ビッグE以降はずっと大きいサイズのまま


【XX最終期における年代が古い順の変化模様】
 パッチにMADE IN U.S.A.表記なし→表記ありへ
 打ち抜きリベットが被せリベットへ(裏が銅からアルミへ)
 センターループズレがセンターセットへ
 隠しリベットが消滅(パッチはLOTありとなしが混在)
 股カンヌキが付き、アウトシームはスパン糸



ビッグEモデル
BIG E:66~71年

【この年代の特徴】
 ビッグEタブ(サークルRのみのタブも僅かにあり)、XX表記なしパッチ、Wネーム、タイプ物パッチあり、バータックのみ

・隠しリベットはつかないが、イレギュラーで付く物もあり。ただ、平行ステッチと隠しリベットの同居は無く、隠しリベットがあれば必ずV字ステッチ
・66-67年頃に行われた品番変更で、501ZXXはこれ以降502に名称が変更

  • ギャランティチケットはFOR OVER 100 YEARS
  • 前期はウエスト上部シングル、ステッチエンドがV字、赤タブは均等Vと混在(レーヨン製)、紙パッチはパキパキに割れる(バンザイ縫製)
  • 後期はウエスト上部チェーン、赤タブは右側細いV、タイプ終了頃から紙パッチはふにゃふにゃ製(後付け)、その後66ビッグE位まで白っぽいパッチへ
  • 随所にスパン糸使用(アウトシームはほぼ確実)
 ※オール綿糸はXX(股カンヌキがあり、アウトシ-ムがスパンで縫製されているXXもごく僅かながら存在)

  • ボタン裏は、2、4、6、8、9、16、E、J、L、K、W、そして点々、無しがある
  • アウトシームの縫い合わせがシングルであること、そしてフライボタンが足長Rの2点がビッグEの判定材料で、この2点がないビッグEは66ビッグEとなる
※66モデル:フラッシャーに記載の「C1966」が語源、69~71年にBIGE→スモールe移行

【イレギュラー】
バックポケットチェーンあり、片耳仕様、フライボタン裏に隠しリベット使用、バックポケットに隠しリベット付属、青耳


★Wネーム、タイプ物はタマ数が少なく、貴重

タイプ物のパッチに記載のA、S、F、Iの各記号は品質ではなく、工場説が有力
Fは501ではほとんど見かけないが、その他の品番では見られる
生産工場説では、A=アリゾナ、S=サンフランシスコ、F=フロリダ、I=イリノイ
品質説では、A=優、S=Satisfactory(良)、F=Failure(不可)、Iについては不明


66モデル

66BIGE:70~72年

【この年代の特徴】
66前期のBIGEタブモデル、赤タブは均等Vが復活して混在(ポリエステル製)


66前期:73~79年

【この年代の特徴】
スモールe、収縮率8%タグ、CAREスタンプ、トップボタン裏6、バックポケット上部シングル、黒カンヌキ、フライボタンが足長Rでなくなる

  • ボタン裏は、ほぼ6が占め、あとは16、2、無刻印も僅かにある
  • (洗濯表示は内側にありの意)の文字、洗濯表示は初期は右スレキにスタンプ、その後、腰に紙タグが付く(W、L表記の有無で2種類有り、75年中頃よりW、L表記タイプへ)
  • アウトシームの縫い合わせがチェーン(例外あり、後述ポイント参照)
  • イエロー綿糸はこのモデルまで(裾、ベルトループ、フロント・コインポケット、比翼などに使われている。そして、ベルトループや、フロントポケットの裏側に白スパン糸が使われ始める)
  • 赤タブは大別して3種類あり(初期は大振りで、後年小さくなる)



ポイント

  • ※ボタン裏での差異について
    【16刻印】
    それ以外はタグが左腰内側に付くのが、右に付く。タグの製造年表記が、他は下一ケタのみなのが、二ケタ表記であり、そして何故かアウトシーム縫い合わせがシングルに。

    【2刻印】
    アウトシームの縫い合わせが紺糸を使用したチェーンに。


  • これらは例外なく、また製造年代に関係なく、刻印の違いによる特徴である


【イレギュラー】
青耳、コインポケットに耳仕様
前期から後期への過渡期となる66中期にバックポケットの一方がチェーン、もう一方がシングルの物がある


66後期:76~80年

【この年代の特徴】
赤耳のトップボタン裏6版、前期に準ずるが、収縮率8%タグ、バックポケット上部がチェーンとなる

  • ボタン裏は9割方6刻印で、たまに無刻印や点々のものが見られ、ごくごく稀に2がある
  • 80年頃を境に内タグの文章に変更あり(開始文字がHot~が前期、No~が後期)
  • コインポケット上部の縫い幅が変化(今まで7mmだったのが9mm幅へ。レギュラーまで続く)


【イレギュラー】

前期と後期では縦落ちが明確に異なるが、前期の生地を使用した縦落ちした後期もある
左右で前期と後期の生地を使用した物あり、イエロー綿糸使用


赤耳モデル

赤耳:80~86年

【この年代の特徴】
CAREスタンプが刻印→印刷へ、インサイドインターロック、バータック黒or金、収縮率10%タグ

・83年頃~生地の供給元であるコーンミルズが赤耳付き29インチ幅の生産を止め、61インチの幅広デニムの生産に切り替え。
在庫が尽きる'86年ぐらいまでは「赤耳付き」501と脇割りの501が混在することになる。(ただし、'80年頃から少量ではあるが既に脇割り501は作られていた)

  • ボタン裏は、524が9割ぐらいを占め、555、558、653、6、無刻印、あと非常に珍しいのが2(1000本に1本?)などがある
  • バックポケットが一際小さくなる
  • バックポケットが初期は裏カンヌキ→表カンヌキへと変遷
  • バータックが初期は黒、後期は金色
  • 555刻印(バレンシア工場製)、オレンジ表カンヌキモデルのみバックポケットの取り付け位置が高い

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レギュラー系譜


旧レギュラーモデル(米国製)
USレギュラー前期:80~93年

【この年代の特徴】
CAREスタンプ付き細字501or501-0115(インサイドシングル)、赤字501xx(インサイドダブル)、バータック紺or白

・80年頃~製造開始
赤耳と混在期の86年まではインサイドシングル、CAREスタンプ


USレギュラー後期:90~03年

【この年代の特徴】
太字501、黒字501xx、インサイドダブル、前期に比べてポケット位置が低め 


新レギュラーモデル(スペシャルデニム期)
03501:03~06年 
  • 各種新生地、アーキュエイト深め、生地がペラめ、若干太め
08501:08~13年 
  • 各種新生地、復刻47年モデルに近いシルエット
NEW501:2013年~
  • 腰周りをタイトにした新シルエット



ヴィンテージランク

キャンバスパンツ期:1850~73年 1000万超え 神
リベット特許取得期:73~90年 500万超え 幻のヴィンテージ
501黎明期:90~1902年 250万~ 博物館級ヴィンテージ
アモスケイグ→コーン期:02~22年 70万~ ウルトラヴィンテージ
ベルトループ、赤タブ期:22~41年 40万~200万超え スーパーヴィンテージ
サスボタン廃止、隠しリベ期:37~42年 30万~200万超え ヴィンテージマニア
大戦:42~46年 20万~200万超え ヴィンテージキング
XX前期:47~55年 15万~100万超え 大物ヴィンテージ
XX後期:56~63年 10万~40万超え ヴィンテージ
XX最終:63~67年 10万~40万超え ビンテージ 
E:66~71年 100000円 並のビンテージ
66E:66~71年 7~80000円 ビンテージモドキ
66前期:69~74年 3~80000円 ビン上級クラス
66後期:70~76年(製造は74年まで) 1~30000円 ビン中級クラス
赤耳:74~86年(製造は83年まで) 1~30000円 ビン初級クラス
USレギュラー前期:81~93年 5000~15000円 上
USレギュラー後期:90~03年 5000~15000円 中
新レギュラー:03~08年 5000円 下
現行:08~ 5000円~15000円 並


生地ランク

★ヴィンテージ生地

501XX(1890~1986年)、製造期間:96年
内訳製造期間
評価
XXデニム(~67年)77年
SSSS
Eデニム(66~71年)5年
SSS
66前期デニム(69~74年)5年
SS
赤耳デニム(70~86年)16年
B

No.2デニム(1922~1966年)、製造期間:44年
内訳
製造期間
評価
備考
201、202(1922~1941年)
20年
SSS

701(1935~66年)
31年
SSS
レディースモデル

551ZXX(1961~67年)、製造期間:6年:XXデニム SSS~SS
505(1967年~)、製造期間:7年:Eデニム(防縮版)4年間 SS
606(1968年~)、製造期間:6年:Eデニム(防縮版)3年間 SS
646(1970年~)、製造期間:4年:Eデニム(防縮版)1年間少数存在、66前期デニム(防縮版)4年間 SS~S
517(1971年~)、製造期間:3年:66前期デニム(防縮版)~ S
684(1973年~)、製造期間:1年:66前期デニム(防縮版)少数あり S~A


★その他生地

レギュラーデニム(81~03年)、製造期間:22年 B~D (S、A少数)
※74~03年までのその他品番は全て防縮61インチ幅orレギュラーデニム B~D

旧501(03~08年)、製造期間:5年:XF17、XX17、XXX7、XXX9、XUVS、ブラックシード、オーガニック S~C
新501(08年~)、製造期間:5年目:XXX9、XUVS、その他海外製 S~A

旧復刻(80~98年)、製造期間:18年:旧日本製生地 B~C
旧LVC(96~10年)、製造期間:14年
  • バレンシア工場製コーン(96~01年)5年 S~A
  • 旧カイハラ(00年代前期)5年 S~A
  • 新カイハラ(00年代後期)5年 S~B
  • XUVS、その他海外製 S~B
新LVC(10年~):新コーン、XUVO、その他海外製 S (SSへの可能性)

歴史から見た今後の予想

■リーバイの歴史(1850~現在):160年
■501の歴史(1890~現在):120年

■旧USA生地の歴史(1890~2003年):113年
  • XX期:84年(No2期20年、XXデニム期:77年、Eデニム期5年、66前期期:5年)
  • XXX期:33年(赤耳期16年、レギュラー期:22年)

■新生生地の歴史(03~現在):10年

■復刻の歴史(80~現在):33年
  • 旧復刻期:18年
  • 旧LVC期:14年(バレンシア期:5年、旧カイハラ期:5年、新カイハラ期5年)
  • 新LVC期:3年目

歴史を見ると大体5年周期がモデルチェンジの一つの区切りとなっている
そして15~20年で大幅な革新が起こっている
この事から2025~30年頃に新LVCも幕を閉じる事と思われる

2014年~XXX9に変わる新スタンダード生地誕生、新シルエットの14501の登場→2013年にニューフィットとなり、予想が1年早かった。が、生地は2014年にXXX9が品番を変えて進化するのではないかと予想。
2016年~次世代のLVCの登場でさらにリアル志向へ。この頃から現在の新LVCコーン生地が味を見せ始め、評価がボツボツ高まって来ると思われる。


アドバイス等あればよろしくお願いします。
今後、さらに煮詰めていきます。

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