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「天地にある全てのもの」この四字熟語はどれでしょう?

ライターwjguprさん(最終更新日時:2013/8/22)投稿日:2013/8/22

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四字熟語(よじじゅくご、しじじゅくご)とは、日本において漢字4文字で作られた熟語を指す用語です。

学術的な用語ではなく、4字の熟語や成語を指す概念として自然発生的に現れた比較的新しい用語です。

最広義には漢字4字で構成される言葉の全てを指すものとして解釈できるが、最近では、より狭い範囲をもって四字熟語とすることも一般的であり、しかもその定義は人によって一定ではありません。

 

  [ さ 行 ] (227語)

斎戒沐浴 さいかいもくよく 神聖な行事の前に心身を清めて、穢れを取り除くこと。
才気煥発 さいきかんぱつ 優れた才能が表に出てくる様。
再三再四 さいさんさいし 何度も何度も。
才子多病 さいしたびょう 才知に長けた人は、病気がちであるということ。
才色兼備 さいしょくけんび 優れた才能と美貌の両方を兼ね備えた人。
採薪汲水 さいしんきゅうすい 自然の中で質素に暮らすこと。
左顧右眄 さこうべん 周囲を気にして決断しないこと。→右顧左眄
山海珍味 さんかいちんみ 山や海で取れた珍しい食べ物。
三寒四温 さんかんしおん 寒い日、暖かい日が交互にくること。
残酷非道 ざんこくひどう 人道に背いたむごたらしいさま。
三顧之礼 さんこのれい 礼を尽くして人材を招くこと。
三々五々 さんさんごご あちこちに散在している様。
山紫水明 さんしすいめい 自然の風景が美しいこと。
三尺秋水 さんじゃくしゅうすい 研ぎ澄まされた刀剣。
三者鼎立 さんしゃていりつ 三つの勢力が鼎のように立っている様。
三十六計 さんじゅうろっけい いざという時は逃げるのが一番良いと言うこと。
斬新奇抜 ざんしんきばつ きわめて新しく、驚くほど目新しいこと。
三千世界 さんぜんせかい 広い世界。全宇宙。
山中暦日 さんちゅうれきじつ 世間を離れて山中でのんびりと暮らすこと。
三拝九拝 さんぱいきゅうはい 何度も礼拝すること。
三百代言 さんびゃくだいげん 詭弁を弄すること。
三位一体 さんみいったい 三つのものが結びついて一つになること。
三面六臂 さんめんろっぴ 一人で何人分もの仕事をすること。
思案投首 しあんなげくび 名案が浮かばず困りきっている様子。
尸位素餐 しいそさん 高位の者がなにもせずに高給をとること。
四海兄弟 しかいけいてい 世界中の人々はみんな仲良くあるべきだということ。
四角四面 しかくしめん 極めてまじめなこと。
自画自賛 じがじさん 自分で自分をほめること。
自家撞着 じかどうちゃく 一人の言動や文章が、前後で矛盾していること。
時期尚早 じきしょうそう 何か実行するのに時期が熟していないこと。
自給自足 じきゅうじそく 生活に必要なものを自分で作り出すこと。
四苦八苦 しくはっく 人間のもっているさまざまな苦しみ。大変な苦労をすること。
舳矑千里 じくろせんり 多くの船が続いて並ぶこと。
試行錯誤 しこうさくご 何度も失敗を重ねながら、目的に近づいていくこと。
自業自得 じごうじとく 自分のしたことの報いを自分が受けること。
自己矛盾 じこむじゅん 自分の言動に食い違いがあり、辻褄が合わないこと。
子々孫々 ししそんそん 子孫の続く限り。
死屍累累 ししるいるい 沢山の屍が重なり合っている様子。
事実無根 じじつむこん 事実であることの証拠がないこと。
獅子奮迅 ししふんじん 激しい勢いで物事に対処すること。
自縄自縛 じじょうじばく 自分の言動で自分を縛り、身動きが出来なくなること。
時節到来 じせつとうらい 好機が訪れること。
自然淘汰 しぜんとうた 自然環境に適さないものは滅びるということ。
志操堅固 しそうけんご 主義主張を堅く守って、変えないこと。
時代錯誤 じだいさくご 時勢を考えず古いことを踏襲しようとすること。
舌先三寸 したさきさんずん 口先だけの巧みさで、人をだますこと。
七転八起 しちてんはっき 何回失敗しても、また立ち上がること。
七転八倒 しちてんばっとう 苦痛に転げまわって苦しむこと。
七難八苦 しちなんはっく いろんな災難、苦難。
七歩之才 しちほのさい 詩才に恵まれていること。
死中求活 しちゅうきゅうかつ どうにもならない中で、活路を求めること。
四通八達 しつうはったつ 交通が四方八方に伸びていて大変便利なこと。
実事求是 じつじきゅうぜ 事実に基づいて真理を追究すること。
質実剛健 しつじつごうけん 飾り気がなく心身ともにたくましいさま。
実践躬行 じっせんきゅうこう 自分の力で実際に実行すること。
叱咤激励 しったげきれい 大きな声で励ますこと。
十中八九 じっちゅうはっく 十の内、八か九まで。→ほとんど。
疾風迅雷 しっぷうじんらい 激しい風と激しい雷。→すばやく激しいさま。
疾風怒濤 しっぷうどとう 激しい風と逆巻く荒波。
櫛風沐雨 しっぷうもくう 風雨にさらされながらはたらく人。
耳提面命 じていめんめい 顔と顔を突き合わせて、懇切丁寧に教えること。
紫電一閃 しでんいっせん 研ぎ澄まされた刀の一瞬のひらめき。
舐犢之愛 しとくのあい 子供を溺愛すること。
四百四病 しひゃくしびょう 病気のすべて。
四分五裂 しぶんごれつ 秩序がなく、バラバラになること。
自暴自棄 じぼうじき 希望を失って投げやりな態度をとること。
揣摩臆測 しまおくそく 根拠もないのにあれこれ推測すること。
四面楚歌 しめんそか 周囲すべてが敵ばかりで、見方がいない状況。
杓子定規 しゃくしじょうぎ 一定に基準や形式に当てはめようとすること。
弱肉強食 じゃくにくきょうしょく 弱いものは強いものに滅ぼされるということ。
洒洒落落 しゃしゃらくらく 性格がさっぱりしていて、物事に拘らないさま。
遮二無二 しゃにむに 前後の見境なく、強引に行なうこと。
縦横無尽 じゅうおうむじん 自由自在に物事を行なう様。
自由闊達 じゆうかったつ 物事にかだ割らない様。
衆議一決 しゅうぎいっけつ 議論や相談で意見が一致すること。
終始一貫 しゅうしいっかん 初めから終わりまで言動が変わらないこと。
自由自在 じゆうじざい 思うままに振舞うこと。
袖手傍観 しゅうしゅぼうかん 何もせずに手をこまねいていること。
周章狼狽 しゅうしょうろうばい 慌てふためくこと。
衆人環視 しゅうじんかんし 多くの人が周りを取り囲んでみていること。
秋霜烈日 しゅうそうれつじつ 刑罰などが極めて厳しいこと。
十人十色 じゅうにんといろ 人の考えや性格は、それぞれ異なるものであるということ。
十年一日 じゅうねんいちじつ 何年たっても代わり映えのしないこと。
十年一昔 じゆうねんひとむかし 十年を一区切りにすると人の心も世の中も変化する。
自由奔放 じゆうほんぽう 自分の思うままに振舞うこと。
主客転倒 しゅかくてんとう 順序や立場が逆転すること。
熟読玩味 じゅくどくがんみ 文章をよく読み、内容をじっくりと味わうこと。
熟慮断行 じゅくりょだんこう 十分に考えたうえで、実行すること。
取捨選択 しゅしゃせんたく 不要なものは捨て、必要なものだけをとること。
種種雑多 しゅじゅざった いろんなものが、雑然と入り混じっている様。
衆生済度 しゅじょうさいど 迷い苦しむ者を、仏道によって悟りの境地へ導くこと。
首鼠両端 しゅそりょうたん ぐずぐず迷っている様。→日和見。
酒池肉林 しゅちにくりん 酒で池を作り、肉で林を作る。→贅沢を尽くした酒宴。
出処進退 しゅっしょしんたい 見の振り方、処し方。
出藍之誉 しゅつらんのほまれ 師よりも弟子が優れていること。
酒嚢飯袋 しゅのうはんたい 無芸大食の人のこと。
首尾一貫 しゅびいっかん 初めから終わりまで主張が貫かれていること。 to Page Top
春日遅遅 しゅんじつちち 春に日は長くて暮れるのが遅いこと。
純情可憐 じゅんじょうかれん 清らかで愛らしい様。
純真無垢 じゅんしんむく 心に汚れがないこと。
春風駘蕩 しゅんぷうたいとう 春風がそよそよと吹くさま。→おだやかでのんびりとした人柄。
醇風美俗 じゅんぷうびぞく 人情が厚く、美しい風俗、習慣。
順風満帆 じゅんぷうまんぱん 物事が全て順調に進みはかどること。
上意下達 じょういかたつ 上位の者の考えや意志を下位の者に徹底させること。
情意投合 じょういとうごう お互いの気持ちが通じ合うこと。
城孤社鼠 じょうこしゃそ 権力者の陰に隠れて、悪事をする者。
盛者必衰 じょうしゃひっすい 勢いの盛んな者もいつかは衰え滅びるということ。
生者必滅 しょうじゃひつめつ 生命のある者、いつかは死ぬものであるということ。
常住坐臥 じょうじゅうざが 座っている時も寝ているときも。→いつも。
情状酌量 じょうじょうしゃくりょう いろんな状況を考えて手加減すること。
小人閑居 しょうじんかんきょ 小人物は閑があると良くないことをするということ。
精進潔斎 しょうじんけっさい 飲食、行動を慎み心身を清め、清浄な状態であること。
正真正銘 しょうしんしょうめい うそ、偽りのないこと。
小心翼翼 しょうしんよくよく 気が小さく、びくびくしている様。
少壮気鋭 しょうそうきえい 年が若く、意気盛んなこと。
常套手段 じょうとうしゅだん 同じような場面になると、いつも決まってとる手段や行動。
焦眉之急 しょうびのきゅう 眉が焦げるほど火が迫っている。→差し迫った危険、急務など。
枝葉末節 しようまっせつ 主要でない些細な事柄。
諸行無常 しょぎょうむじょう この世の全てのものに不変のものはないということ。
初志貫徹 しょしかんてつ 最初に決めたことを最後まで貫き通すこと。
諸説紛紛 しょせつふんぷん いろんな意見が入り乱れて、収拾のつかないさま。
白河夜船 しらかわよぶね ぐっすり眠り込み、何が起こっても気づかないこと。
私利私欲 しりしよく 自分の利益だけを考えて行動すること。
支離滅裂 しりめつれつ ばらばらでまとまりがないこと。
思慮分別 しりょふんべつ 注意深く考え、判断すること。
心機一転 しんきいってん 何かを契機に、気持ちの持ち方を変えて切り替えること。
人権蹂躙 じんけんじゅうりん 基本的な権利を踏みにじること。
深山幽谷 しんざんゆうこく 人里離れた奥深い山々、谷間。
人事不省 じんじふせい 昏睡状態に陥ること。
唇歯輔車 しんしほしゃ 二つのことの関係が密接で、一方がダメなら他方もダメになること。
神出鬼没 しんしゅつきぼつ すばやく現れたり隠れたりすること。
信賞必罰 しんしょうひつばつ 功績ある者には賞を与え、罪を犯したものは罰すること。
針小棒大 しんしょうぼうだい 些細なことを大げさに表現すること。
神色自若 しんしょくじじゃく 何事が起こっても冷静で落ち着いているさま。
新進気鋭 しんしんきえい ある分野に新しく現れて、意気盛んなこと。
人心収攬 じんしんしゅうらん 人々の心をうまくつかむこと。政治的によく使われる。
薪水之労 しんすいのろう 骨身を惜しまず雑事を行なうこと。
人跡未踏 じんせきみとう いまだかって人類が足を踏み入れたことのないところ。
迅速果断 じんそくかだん すばやく決断し、実行すること。
身体髪膚 しんたいはっぷ 人間の身体全体。
新陳代謝 しんちんたいしゃ 古いものがなくなり、新しいものに変わること。
震天動地 しんてんどうち 世間の人を驚かす大事件。
心頭滅却 しんとうめっきゃく 心の中の雑念を取り払い、無念無想の境地になること。
人品骨柄 じんぴんこつがら 見た目の品位や人格のこと。
深謀遠慮 しんぼうえんりょ 先のことまで考えて計画をたてること。深慮遠謀とも。
尽未来際 じんみらいさい 未来永劫。永遠の未来。
人面獣心 じんめんじゅうしん 顔は人間だが、心は獣のように冷酷な人。

天地にある全てのもの。
酔眼朦朧 すいがんもうろう 酒によって、物がはっきり見えない様。
水魚之交 すいぎょのまじわり 水と魚の関係。→離れがたい関係。
酔生夢死 すいせいむし 何もせず、無駄に一生を過ごすこと。
水天彷彿 すいてんほうふつ 沖合いの水と空の境目がぼんやりとしているさま。
寸進尺退 すんしんしゃくたい 少し進んで多く退くこと。→得る事少なく、失うもの多きこと。
寸善尺魔 すんぜんしゃくま 世の中、良い事より悪いことの方が多い、ということ。
寸鉄殺人 すんてつさつじん 鋭い言葉で相手の欠点をつくこと。
青雲之志 せいうんのこころざし 立身出世しようと願う心。
臍下丹田 せいかたんでん 臍の下の辺り。
星火燎原 せいかりょうげん 些細なことでもほっておくと、手におえなくなるというたとえ。
晴耕雨読 せいこううどく 晴天には田を耕し、雨天は読書を楽しむというゆったりとした生活。
生殺与奪 せいさつよだつ 生かすも殺すも思いのままに出来ること。
生死肉骨 せいしにくこつ 人に恩を施したことに対する感謝の表現。
精神一到 せいしんいっとう 精神を一つのことに集中すること。
生生流転 せいせいるてん 全てのものは絶えず変化し続けること。
贅沢三昧 ぜいたくざんまい したい放題贅沢すること。
清濁併呑 せいだくへいどん 善悪分け隔てなく受け入れること。
青天白日 せいてんはくじつ よく晴れた天気。→心にやましいことがないこと。
青天霹靂 せいてんへきれき 突然起こる大事件。
清風明月 せいふうめいげつ 美しい静かな夜。風雅な遊び。
勢力伯仲 せいりょくはくちゅう 二つの勢力に優劣の差がないこと。
精励恪勤 せいれいかっきん 仕事を熱心に勤め上げること。
清廉潔白 せいれんけっぱく 心が清く正しく、やましいところがないこと。
是是非非 ぜぜひひ 公平に判断すること。
切磋琢磨 せっさたくま お互いに励ましあって、共に向上すること。
切歯扼腕 せっしやくわん 激しく怒り、くやしがること。
絶体絶命 ぜったいぜつめい どうにも為らない程差し迫った状況。
世道人心 せどうじんしん 世間の道徳と、それを守るべき心。
浅学非才 せんがくひさい 学が浅く、才能に欠けていること。
千客万来 せんきゃくばんらい 商売が繁盛している様。
千軍万馬 せんぐんばんば 非常に大きな軍隊。→社会経験が豊富なこと。
先見之明 せんけんのめい 将来を見通す能力。
千言万語 せんげんばんご 非常に多くの言葉。
千古不易 せんこふえき 永遠に変わらないこと。
前後不覚 ぜんごふかく 後先がわからず、正常な判断が出来ないこと。
千載一遇 せんざいいちぐう 二度とない絶好の機会。
千差万別 せんさばんべつ 種類もさまざまで、それぞれに差があること。
仙姿玉質 せんしぎょくしつ 仙人のような姿と玉のような肌。→並外れた美女
千思万考 せんしばんこう 念入りに思い巡らすこと。
千紫万紅 せんしばんこう 色とりどりの花が咲き乱れること。
千姿万態 せんしばんたい 姿、形がさまざまであること。
千秋万歳 せんしゅうばんざい 千年万年。永遠。
全身全霊 ぜんしんぜんれい 体力、精神力の全て。
千辛万苦 せんしんばんく さまざまな苦労を重ねること。
前人未到 ぜんじんみとう いまだかって誰も到達していないこと。
戦戦兢兢 せんせんきょうきょう 恐れてびくびくすること。
前代未聞 ぜんだいみもん 未だかって聞いたことのないような珍しいこと。
全知全能 ぜんちぜんのう 完全無欠の知識と能力。
先手必勝 せんてひっしょう 攻撃を先に仕掛ければ、必ず勝てるということ。
前途多難 ぜんとたなん 多くの困難が予想されること。
前途洋洋 ぜんとようよう 将来が明るく、希望に満ちていること。
千編一律 せんぺんいちりつ 平凡で代わり映えのしないこと。
千変万化 せんぺんばんか 物事がさまざまに変化すること。
千万無量 せんまんむりょう 数や量が、計り知れないほど多いこと。
先憂後楽 せんゆうこうらく 困難なことは先に片付けて、その後楽しむ。
千里同風 せんりどうふう 天下泰平であること。
千慮一失 せんりょいっしつ どんなに考えたつもりでも、思いがけない失敗がある。
善隣友好 ぜんりんゆうこう 隣り合った同士が、友好関係を結ぶこと。
粗衣粗食 そいそしょく 粗末な衣服、粗末な食事。→貧しい生活。
創意工夫 そういくふう 新しいことを考え、実行するための手段を考えること。
喪家之狗 そうかのいぬ やつれ、落ちぶれた人。
創業守成 そうぎょうしゅせい 新しく事を始めることと、それを受け継ぎ守ること。
糟糠之妻 そうこうのつま 貧しい生活を共にしてきた妻。
草根木皮 そうこんぼくひ 草の根と木の皮。→普通の食べ物でないこと。
相思相愛 そうしそうあい 二人がお互いに思い合い、愛し合うこと。
造次顛沛 ぞうじてんぱい とっさの時。僅かな間。
漱石枕流 そうせきちんりゅう 屁理屈を言って、言い逃れること。
相即不離 そうそくふり 決して離れられないほどの密接な関係。
造反有理 ぞうはんゆうり 反逆にも理屈がある、ということ。
惻隠之心 そくいんのこころ 憐れみや思いやりのこころ。
速戦即決 そくせんそっけつ 短時間で物事の決着をつけること。
即断即決 そくだんそっけつ ぐずぐずしないで、その場で決めること。
則天去私 そくてんきょし 私を捨て、自然のままに生きること。
粗製濫造 そせいらんぞう 質の悪いものを数多く作ること。
即決即断 そっけつそくだん その場で直ぐに決定、決断すること。
率先垂範 そっせんすいはん 人の先に立って、模範を示すこと。
損者三友 そんしゃさんゆう 交わって損となる友。易きにつく、人触りが良い、口先がいい。
樽俎折衝 そんそせっしょう 樽俎は宴席のご馳走。酒宴で和やかに交渉すること。

では、「天地にある全てのもの」この四字熟語はどれでしょう?

下記の中からお選びを下さい。

 

1.臣等万象

2.森羅蕃昌

3.森羅晩鐘

4.森羅番匠

5.親鸞万障

6.新羅万象

7.森羅万象

8.万象森羅

 

正解は「森羅万象(しんらばんしょう) 」です。

 

 

 

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