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【DIY】カッターガイドでスタイロフォームを楽々正確切断

ライターさん(最終更新日時:2013/9/28)投稿日:

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50mm厚のスタイロフォームを切断するときに、カッターガイドを作りました。
アルミ製のCチャネルを二つ並べてネジ止めし、ネジを固定軸にして、Cチャネルに挟んだブレ止めとカッターの刃の厚みを確保するための薄板がスタイロフォームに刺さるようなものです。

このカッターガイドをスタイロフォームに置くと、ブレ止めの薄板がスタイロフォームに刺さりカッターガイドがぶれにくくなります。
カッターナイフの刃を長めに出して二つのCチャネルの隙間に差し込むとスタイロフォームを垂直に切断できます。
手前と奥側はブレ止めの薄板があるため、一度では切断できませんが、切断済みの部分の垂直を利用すればガイドなしで残りの部分を切断できます。

写真では、スタイロフォームに刺すためのブレ止めの薄板がカッターガイドから出ていますがもう少し薄板を長くして、深く突き刺さるようにすると良いと思います。


このカッターガイドは、スタイロフォーム以外にも使えます。


ブレ止めの薄板を固定しているネジをゆるめて薄板を回転させて薄板をCチャネルから引っ込め、ふたたびネジを締め込むと、ベニヤ板、PP板、プラ段等、他の材料を切断する場合にも使えます。その際には小型のクランプ(クランプが材料に当たる部分が、Cチャネルの溝にはまる位の物)で作業台と材料とカッターガイドを一緒に締め込むとカッターガイドがぶれにくくなります。

IMG_2715.JPG IMG_2717.JPG IMG_2716.JPG

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