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征竜ノートVer.2014/2/1~

ライターff_ckrさん(最終更新日時:2014/3/16)投稿日:2013/9/10 アドバイス受付中!

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 前書き

※2014年4月1日からはライロや聖刻型にでもしないと多分無理でしょう


※このノートは、2014年2月1日以降適用のOCG禁止制限に基づいた【征竜】の構築及び理論ノートです。
まちがえてもゴーストリック・サキュバスをprprするノートではありませんのであらかじめご了承ください。

また、各種征竜の効果及びエクストラデッキのカードの効果は最低限頭に入れておいてください
望ましいのは、構築に使われてるカードをあらかじめ一通り効果に目を通すこと。でないと、後々何言ってるかわかんねーよハゲってなりかねません。

分からないカードはWikiでググる。効果処理に自信がなければ遊戯王OCG事務局に電話して聞く。知恵袋で簡単な質問は色々と無駄。これ大事ね。

 細かい説明を後にして、構築。

瀑征竜-タイダル×2枚
嵐征竜-テンペスト×2枚
レッドアイズ・ダークネスメタル・ドラゴン
エクリプス・ワイバーン
増殖するG×3枚
幻木龍
幻水×2枚
巌征竜-レドックス×2枚
焔征竜-ブラスター×2枚
デブリ・ドラゴン×2枚
カードガンナー×2枚
ガード・オブ・フレムベル×2枚
ドラグニティ-コルセスカ


竜の霊廟×3枚
封印の黄金櫃
大嵐
七星の宝刀
おろかな埋葬
異次元からの埋葬
竜の渓谷×2枚

激流葬×2枚
奈落の落とし穴×2枚
強制脱出装置×3枚


エクストラデッキ

No.11 ビッグ・アイ
ギガンテック・ファイター
クリムゾン・ブレーダー
スクラップ・ドラゴン
ブラック・ローズ・ドラゴン
琰魔竜 レッド・デーモン
幻獣機ドラゴサック
神竜騎士フェルグラント
星態龍
聖刻神龍-エネアード
閃珖竜 スターダスト
森羅の守神 アルセイ
励騎士 ヴェルズビュート
No.101 S・H・Ark Knight
No.46 神影龍ドラッグ・ルーオン


サンプル引用元:J-S○○EDさんとか○ークさんとかその辺だったはず

 征竜3枚体勢時との違い

年明けまでの征竜は、
基本的に回答が少なく場持ちのよい《閃光竜-スターダスト》を罠で往なし、
ミラー以外の相手は《幻木龍》《幻水龍》の2枚で《神龍騎士 フェルグランド》で無双し
それぞれ1ターンに1度しか使えないデメリットを汎用罠でケアするのが主流でした。

もちろん、征竜が各2枚でもサーチ先自体は規制されていないため今でもこの動き事体は可能です。
しかし、征竜が準制限になってしまったことにより

①物量が少ないすなわち、初手に征竜or征竜を墓地に落とせるカードが減ったため、初手竜率が下がり、事故率上昇と共にテンポが悪くなってしまった。
②征竜本体が少ないため、すぐにリソース(デッキ全体の展開材料)が減り、簡単に息切れする。

②がパッとイメージできない人は、
燃費、積載量、本体重量、走行方法etcが同じ条件で
燃料タンクが30Lの車と20Lの車があると思ってください。


ので、今期は
①の欠点のテンポを上げる
もしくは
②の欠点の征竜以外のドラゴン族(もしくは同種族)リソースを増やす
のどちらかを取る必要が出ました。

リソース補助は、2月に入り昨年以来再び姿を表した【青眼征竜】【植物征竜】なんかがそうです。

テンポ補助は、↑のサンプルレシピで書いたような《カードガンナー》《レッドアイズ・ダークネスメタル・ドラゴン》を搭載したようなものです。

 細かい説明等

 ではどーやって展開するか?


デッキ全体に占める征竜の割合事体はそこまで低いものではないので、とにかくデッキをめくれば竜がめくれる前提が《カードガンナー》《森羅の守神 アルセイ》

《カードガンナー》は、3枚捲るだけでなく、戦闘破壊によるドローもあるので今期とても優秀。
また、【先史遺産】の存在により、今期は罠が多い環境なので、コイツと《デブリ・ドラゴン》からの《ブラック・ローズ・ドラゴン》が相対的に強くなります。

話を展開のほうに戻して、
従来の《竜の霊廟》《竜の渓谷》に合わせて《おろかな埋葬》を加え、さらに《カードガンナー》でデッキを掘っていく。
一度使ったカーガン《デブリ・ドラゴン》で釣った際にまたデッキを掘れる。
そうやって、序盤はリソースを溜めます。

リソースを最低限必要なものを溜めたら、相手の罠を踏みにいきます。
ここで注意するのは、例えば《閃光竜 スターダスト》《神龍騎士 フェルグランド》は破壊耐性があるものの、ほかはないということ。
場に残すことを考えるのであれば、1枚1枚相手の伏せをクロックしていく。

例えば、征竜+チューナーまで並べたが、並べ終えるまでに《激流葬》《奈落の落とし穴》《アーティファクトの神智》がなかったなら、
その伏せは《強制脱出装置》《神の宣告》《神の警告》とかである可能性があり、
シンクロ召喚成功時にも無ければ《強制脱出装置》もしくは《サイクロン》等のブラフになりうるものと見れます。

《強制脱出装置》は召喚時でなくとも攻撃時で使えるため。その展開後にそれ以上に止めるべきモンスターが出た場合を考慮して即撃ちはしません。基本的に。

※例えば、相手が手札のカードで《閃光竜 スターダスト》を処理できる場合にはあえて《激流葬》《奈落の落とし穴》をつかわずに取っておく場合もあります。

そうやって相手の伏せを踏んでいって、絶対大丈夫なことを確認できたら一気にトドメを狙います。


以下、シンクロ解説
内容が少し古いですが参考資料

 8シンクロ

征竜+☆1チューナーで出します。
☆1チューナーは、
《焔征竜-ブラスター》除外でサーチする《ガード・オブ・フレムベル》
or
《嵐征竜-テンペスト》除外でサーチする《ドラグニティ-コルセスカ》
テンペスト除外でサーチした《デブリ・ドラゴン》で墓地の《ガード・オブ・フレムベル》を拾う

の3通りがあります。
《デブリ・ドラゴン》を使う場合は
同時にもう1体征竜を立てて《星態龍》をつくり一気にライフを持って行く
or
そのターンは《デブリ・ドラゴン》を場に残しながら《強制脱出装置》を伏せる
というアクションも取れます。

後者の場合、
相手モンスターを《強制脱出装置》で戻して次のターンに残ったデブリ+征竜で《星態龍》を作ったり、
《強制脱出装置》《デブリ・ドラゴン》を戻して
同じことをもう1回やるor《カードガンナー》を釣って《ブラック・ローズ・ドラゴン》で場を一掃しワンキルを狙う
とさらに選択肢が広がります。

  ランク8エクシーズ

基本的には《瀑征竜-タイダル》《巌征竜-レドックス》を除外して、
それぞれで《幻水龍》《幻木龍》をサーチします。

幻木幻水展開をするメリットは《激流葬》《強制脱出装置》が相手の場に伏せてあるか否かを確認できることです。
基本的にランク8エクシーズは《神龍騎士 フェルグランド》になるので(その他はワンキル時に使い、アルセイフェルグランドと似たようなタイミングで出すため判別ほぼ不可能)、
フェルグランドまでなったら《激流葬》《強制脱出装置》も効かなくなってしまいます。もちろん、チェーンをうまく組んで2枚の伏せで処理してくる場合もあります。

1枚では処理できなくなってしまうことを考えると、
幻水召喚時に《激流葬》《強制脱出装置》が飛んでくるわけです。

ちなみに《強制脱出装置》の場合、

幻水の特殊召喚はターン1
幻木《瀑征竜-タイダル》とランク7エクシーズを作るように幻水は他1枚の征竜とかみ合うことはほぼない
・そのターン《巌征竜-レドックス》が効果を使っていなかった場合、レドックス幻木を捨ててレドックス効果で捨てた幻木を墓地から蘇生し結果無意味

という観点から、戻されるのは基本的には《幻水龍》です。



また、幻木幻水をつかわない方法では、

《スクラップ・ドラゴン》召喚後《幻水龍》特殊召喚(スクラップが地属性であるため)

《巌征竜-レドックス》+1チューナーの場で《幻水龍》を特殊召喚し、
8シンクロ後、その8シンクロ+幻水でランク8エクシーズ

ほぼやらないだろうけど、ターンをまたいで8シンクロを2回してシンクロ2体でエクシーズ(シンクロ2体は恐ろしく効率が悪いので決めに行くとき以外非推奨)


 ランク7エクシーズ

基本的には、
《巌征竜-レドックス》除外で手札に加えた《幻木龍》のレベルを
場の《瀑征竜-タイダル》に合わせます。

終盤になると墓地のドラゴン族非征竜や属性一致のリソースが溜まっているので征竜2体でも作れます。

基本的には《幻獣機 ドラゴサック》で場固めを行い、相手の展開したモンスターを追加セットの《激流葬》を踏まないようにするために《No.11 ビッグ・アイ》を立てて、《閃光竜 スターダスト》《強制脱出装置》《奈落の落とし穴》などを立ててそのビッグ・アイを守ります。

また、相手の動けるリソースがだいぶ限られているなら、横に《レッドアイズ・ダークネス・メタルドラゴン》等を置いて、
どーしても処理しないといけないのが2体という状況を作るのでもいいです。

 ランク4エクシーズ

いうまでもなく《幻木龍》《デブリ・ドラゴン》で釣ります。《デブリ・ドラゴン》×2は相手がファンデッキでナメプでもしない限り起こらないのでご安心を。

基本的には《ヴェルズ・オピオン》の処理や、
厚いバックを剥がす際の《ヴェルズ・ビュート》の召喚に使います。

バックを剥がす際は【アーティファクト】に気をつけること(後述参照)


 シンクロ7

《デブリ・ドラゴン》《カードガンナー》を吊り上げて、
《カードガンナー》でデッキを掘りながら《ブラック・ローズ・ドラゴン》で場を一掃が主。
まれに《幻獣機ドラゴサック》のトークンを使います。


何故《月華竜 ブラックローズ》がエクストラにないのか

  • 多分読んでいて疑問に思った人も多かったと思います。
理由はズバリ、
変えるのが面倒くさかっただけ
というなんともな理由でございます。

しかし実際に使用頻度はそれなりにあります。
相手の邪魔なモンスターをどかしてからワンキルしたり、
ミラーマッチにおいてこれ+罠を構えればほぼ勝ちですし。
必要か否かで言えば必要でしょう。
これを使って勝ちを取りに行く場面を何度も経験しました。

ただ、エクストラの基盤がサンプルで書いたものであるため、そもそもがこういうものなんだよ、
という意味もこめてあえて書きませんでした。2割程度ですが

変える場合は、使っていて巡りあわないやつと変えてください。
だいたいアルセイアークナイトのどちらかで変えると思います
アルセイに関しては、アルセイでないとダメって場面は極端に少なくさらによくあるわけでもないし、他ランク8を立てるならアルセイのが少し良いという場面のニーズで入れてるケースが多いため、意識してやらないとまず使うことはないのですが…)

 レダメ展開

《レッドアイズ・ダークネスメタル・ドラゴン》を絡めた展開です。
基本的にはワンキル時に使います。

言わずもがなサーチ方は《竜の霊廟》《竜の渓谷》《おろかな埋葬》で墓地に《エクリプス・ワイバーン》を埋めて、それを征竜で除外するやり方です。

レダメのエサのガフレとかを通常召喚して召喚権を使うよりは、
その召喚権でレドックスをシンクロして打点を上げたりしたいのでレダメのためだけに召喚権を使うことはあまりしません。

ここで便利なのが《幻水龍》

例えば。
手札に☆1チューナー、墓地にブラスターとかがあるとして
墓地の《エクリプス・ワイバーン》《瀑征竜-タイダル》を除外して《巌征竜-レドックス》を召喚。
手札にレダメ幻水
☆1チューナー通常召喚
場にレドックス(地属性)がいるので幻水特殊召喚。
幻水を召喚コストで除外してレダメ特殊召喚。
レドックス+チューナーで《閃光竜 スターダスト》
レダメ効果で墓地からブラスター特殊召喚
で、
2800(ブラスター)+2800(レダメ)+2500(閃スタ)=8100

これの閃スタ《スクラップ・ドラゴン》にすれば、幻水の召喚をシンクロ後に出来るだけでなく相手のカードを1枚破壊しながら動けます。
レダメスクラップ
なら、8000削る場合テンペストでも可能です。
削りきれない場合はシンクロせずにメイン2でランク7エクシーズでもいいでしょう。あまりありませんが。

また、↑の展開例が《デブリ・ドラゴン》なら墓地から釣ってこれるので幻水である必要も無く、召喚権をレダメに使えます。

もちろん、相手場がら空き&相手ライフ5000ちょいなら召喚権をレダメに使って問題ナシです。

《カードガンナー》《エクリプス・ワイバーン》が落ちる場合もあるため、
より一層《カードガンナー》《レッドアイズ・ダークネスメタル・ドラゴン》が生かせます(もちろんレダメが落ちる場合もあります)


 対人戦で注意すること

 相手がわからない場合の初動

環境は【征竜】【AF先史遺産】たまに【マドルチェ】【ヴェルズ】【ライロ征竜】ですので、
《クリムゾン・ブレーダー》を踏まない展開
②フェルグラを立てるなら《ギガンテック・ファイター》を踏まないことを条件に
フォーク=ヒュークゴルゴニック・ガーディアンに処理されないように
④対【アーティファクト】で負け筋を作らないように

が条件です。
①なら例えば、守るカードもないのに《カードガンナー》を不用意に立てない、のように。
②に関しては《強制脱出装置》などがあれば《ギガンテック・ファイター》はケアできますがないとテンポ、リソース、ボート+ハンドアドにおいて全て損します。

とりあえず何か+伏せがベスト。伏せがあればモンスターはなくてもいいし、防御できる手札誘発が手札にあるorデッキに眠っていて手札にならノーガードも可。
いちおう、そういうフリをするのも可ではあるけどあまりオススメはしません。

また、何も無い場合に《デブリ・ドラゴン》をセットで返すのはそこからの伸びに期待できないためやらないほうがよいですが、

《カードガンナー》《エクリプス・ワイバーン》セットは伸びが期待できるので大丈夫です。
また、相手がヴェルズと判明している場合に限り《幻木龍》セットもOK。

 対征竜

①とにかく《クリムゾン・ブレーダー》は踏まないように
クリブレを踏まない動き=定石と思ってください(終盤苦し紛れに動いた結果クリブレ被弾は別です)

②いつも以上に相手より先にリソースを切らさない、色はなるべく減らさない

③必ず《増殖するG》をケアできる動きをとる⇒クリブレを踏まないように出来る

《No.11 ビッグ・アイ》は勝ち確の場を作れるとき以外は基本出さない。決定打にならない先出しは負けに直結しやすい

⑤ダメージレースに入るとき以外は《琰魔竜 レッドデーモン》は先出ししない。打点要員ではなくあくまで処理しづらいカードに対する回答として見る


以上を踏まえてやること。
《神龍騎士 フェルグランド》《ギガンテック・ファイター》《焔征竜-ブラスター》で損失なく倒されてしまうため基本的には出さない。

《嵐征竜-テンペスト》《瀑征竜-タイダル》から動き始めた場合、《増殖するG》を当てられて止まった場合、それぞれ打点が《クリムゾン・ブレーダー》圏内であるため、
切羽詰ってる場合と、罠で往なせる場合を除いて《巌征竜-レドックス》《焔征竜-ブラスター》から動く。
たとえ罠があったとしても《大嵐》《サイクロン》等の裏目が存在するため安定の動きではないからそれでもできるだけ動き出しはレドックスブラスター

また、ブラスターがATK/2800で《ギガンテック・ファイター》の相討ち⇒ダイレクトでライフをごっそり持っていかれるだけでなく処理が面倒になるのでさらに言えば極力レドックスから動く(幻木を使う場合はもちろん別である。)

シンクロ8は閃スタギガンテックスクラップ
ランク7はドラゴサック
ランク8はルーオンアルセイエネアード
を使って場固めと攻めを行う。

シンクロ8について、ワンキルする場合を除いて、スクラップを使いそれを場に残すならば表示形式に気をつける。
攻撃表示で残して相手がギガンテックなら、相討ち⇒ダイレクトの流れをくらうのであまり好ましくないし、レッドデーモンを喰らう。
もちろん、守備で出すとクリブレの危険性がある。

どちらがダメかといえばもちろんクリブレであるが、守備で出すことの念頭に入れておくこと。

ルーオンの使い方は、
例えば、場が幻木幻水のみ
という場を作れれば、そのままルーオンのみの場が作れるので、
ルーオン守備表示で「相手はフィールド上でドラゴン族効果を使えない」を選択すれば
罠を踏まない限りほぼ確実に生きるし、
相手の閃スタを奪えればそれだけで1歩リードできる。

また、コントロール奪取は、だいたい相手のライフが5000強であればそのまま殺しにいけるので意外と便利である。

アルセイは、大体の罠をクロックできます。
というのも3200打点の守備表示に対する回答が
罠と《スクラップ・ドラゴン》くらいしかないため。
アド差が広がる前にアルセイは早めに処理しておく必要があるため罠があるなら撃たないといけない。
アルセイの宣言は必ず魔法罠を言うこと。征竜は墓地でも十分おいしいので、
"回答が手札からブラスターガフレを投げて1枚除去するしかない"とかではない限り宣言する必要はない。百歩譲って単体で強いデブリだとしても、それらは征竜除外でサーチできる。

宣言するなら、手札に効果未発動の征竜がいること前提で《七星の宝刀》
墓地にある枚数を見ながら、霊廟渓谷などのリソース要員か強制脱出などのバックを宣言。
絶対にバウンスする効果を使う必要があるならデッキにないカードを宣言する。
ちなみにバウンスは《カードガンナー》でも可

エネアードは、幻木幻水でストレートに行くか、スクドラ幻水で1枚割ながら出して場を一掃する。
残りが5800以内ならブラスターを横において終わりだし、無傷でもレドックス以外で終わりである。

 対AF先史遺産

※AF=アーティファクト

《No.36 先史遺産-超機関フォーク=ヒューク》《ゴルゴニック・ガーディアン》がダメステ発動可なのに対し、
《神龍騎士 フェルグランド》《No.74 マジカル・クラウン-ミッシング・ソード》が不可であるため、安直な場固めは厳しい。
さっさとエクシーズ素材を使い切らせたいところだが向こうは伏せがあるのでなかなかうまくいかない。
のでこちらも罠で対抗する。
もしくは、ゴルゴニックがいない時に限り、《デブリ・ドラゴン》から《ブラック・ローズ・ドラゴン》で無理矢理押し切る。スタロやAF要素注意。

ブラロも出せない状況になると、丁寧に罠を踏みながらゴルゴニックを処理しつつ展開材料を確保する必要が出てくるためどんどん勝ちが遠のいていく。

とりあえずGは打ち所がほとんどないため、エクシーズしそうだなっという時に打つか、
AF寄りの構築読みで《大嵐》《ヴェルズ・ビュート》《ブラック・ローズ・ドラゴン》とセットで使う。
《先史遺産ネブラ・ディスク》の墓地から特殊召喚時&《先史遺産クリスタル・ボーン》特殊召喚読みの場合、ドローはできてもがそれまで腐ることには変わりないのでそれなら先に投げておくべきだろう。あくまでは相手の動きを止める道具である。

《先史遺産ゴールデン・シャトル》から《セイクリッド・プレアデス》も出てくるのでそれにも注意する。

《強制脱出装置》のタイミングが割と重要である。

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