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【概要のみ】 最近よく聞く「SSD」って?

ライターgutyan_hedgehogさん(最終更新日時:2012/5/16)投稿日:2012/1/22

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 留意事項

※注意※

  • 外部サイトから色々詰め込みすぎているという指摘をいただきました。
  • ですので、近日中に各項目を分離する予定です。
  • 見にくいノートで本当に申し訳ありません。

 そもそもSSDって何?

 SSDとは「Solid State Drive」の略で、非揮発性フラッシュメモリを使った
HDDに代わる次世代ストレージとして現在も開発が進んでいる記憶デバイスです。  
極端に言うと「USBメモリのHDD版」です。※実際はちょっと違いますが(-_-;) 

 SSDってどういう原理で動いてるわけ?

 SSDは「NAND型フラッシュメモリ」という、
電源を切ってもデータが消えない非揮発性のメモリを使っており
そのフラッシュメモリの中にある「セル」と呼ばれる半導体の一単位に
微量の電気を貯めることで、データの0と1を記録しています。 
HDDと違い物理的な駆動部品がありません。 

 ここらへんをすべて解説すると長くなりますので、
右記のサイト様をご覧ください。→http://www.ssd.tank.jp/

 SSDの メリット

●読み書き速度が非常に高速 
●衝撃・振動・熱にとても強い
●平均寿命がHDDより長い

 HDDは磁気ディスクにヘッドという部品を当て
データの0と1をそれぞれ+と-に変換し、記録します。
読み書きするとき、データを+-に変換する必要があるので
無駄なタイムラグが発生します
又、円盤に記録するのでデータが外周・内周色んなとこに散らばります。
それらを読み書きする際、ヘッドがそれに合わせ位置をずらす必要があり
 「シークタイム」と呼ばれる無駄なタイムラグが発生します

 これら2つのタイムラグが重なっているので、結果HDDは読み書きが遅いのです。


 対してSSDは、先述したとおり物理的な駆動部品がありません
また、データは直接データとして記録できるため、一切タイムラグはありません。
そのため、読み書き速度が高速で、振動や衝撃にとても強いです。

 加え、非揮発性フラッシュメモリは低発熱なので、熱にも強いです。

※注意
SSDは原則として大容量モデルほど書き込み速度が高速です。

  • 64GB~80GB等、低容量のSSDだとむしろHDDより書き込み速度が劣ります
  • (読み込み速度は容量によって左右されることはありません)

 SSDの デメリット

●HDDと比べ低容量・割高
●Windows XPだと真価が発揮できない

 SSDは2006年頃から開発が始まったまだ新しい技術の製品で、
50年以上の歴史を持つHDDと比べると容量・価格で勝ることは困難です。

 また、SSDに限らず今は半導体というものがとても割高です。
皆さん、「LED電球」というのはご存知でしょうか?
LEDもまだまだ新しい技術で、メリットが多くても白熱球や蛍光管と比べると割高です。
SSDも基本的にこれと同じ、まだまだ半導体というのが新しく高価なのです。

又、Windows XPは「SSD」を知りません。
SSDはエミュレート… 要するにHDDのように振舞って動作するので
XPでも使えることには使えますが、100%の性能を出すことが難しいです。
加え、Windows XPでは「Trim」が使えないので、寿命を縮めます。(後述)
1年間私が色々実験した結果、Trimによる効果は正直微妙なところです。
WindowsXPの方も、アライメントさえ正せばあまり問題ないようです。
(ていうか、RAID構成だとWindows7でも強制的にTrim解除されますしね)

 SSDの 寿命

 これはホントにいろんな説がある問題です。
あるサイトでは「HDDより短い」 あるサイトでは「20年もつ」

 どちらもあながち間違いではありません。
実際にSSDを壊れるまで実験している人がいます。
SSD耐久テスト - Botchy World

 こちらを見てわかるように、SSDは基本的にHDDより長寿命です。
逆に、2006年~2008年頃に販売されていた初期型SSDHDDより短寿命です。

 上記サイトを見ると、2009年にブレイクしたIntelのX25-Vという40GBのSSDでさえ
約900TB分書き換えを行なっても壊れる気配がありません。

 この知恵ノートを書いている私はSSDを9台(正確には10台)所持しており、
うち2台の250GB SSDでは毎日2~3時間ほど、
ひどい時は半日程動画エンコードをかけています。

 無論、キャッシュフォルダやページングファイルの置き場所はSSDです。
片方のSSDはそんな使い方をしてもう1年ほど経ちましたが
CrystalDiskInfoでは「正常100%」と表示され、体感でも何の異常もありません。

SSD Life Proというソフトを使って残寿命を計算したところ、
推定残り寿命は11年と7ヶ月、と表示されました。

普通の使い方(ネット閲覧・メール送受信・オフィス・動画ダウンロード)だと
当然ですがもっともちこたえることができ、計算上では二十数年もつことになります。


要するに、最近売っているSSDは寿命なんて心配しなくていいってことです。
気にしてるだけ無駄で、SSDの寿命より他のPCパーツの寿命の方が早く来ます。

 プロセスルールと容量、SLCとMLC


 SSDには主に「SLC」と「MLC」の2種類があります。
 SLCはSingle Level Cellの略で、1つのセルに1bitのデータを詰めます。
対するMLCはMulti Level Cellの略で、1つのセルに2bit以上のデータを詰めます。

 見てわかるとおり、MLCの方が1つのセルに沢山データを詰められるので
メーカーとしては安価に大容量なモデルが製造できます。
現在この世に普及しているSSDはMLCです。
 
但し、逆に言うと1つのセルにかかる負荷が大きいのでMLCはSLCより寿命が短いです。
(とはいえ、HDDよりはずっと長持ちします)


 その次に寿命に影響するのが「容量」と「プロセスルール(サイズ)」です。
当然ですが、SSDは容量が大きいモデルほど沢山のセルがあります。

 特定のセルばかりに書き込みが集中すると寿命が縮まります。
これを防ぐため、SSDには「ウェアレベリング」 Windowsには「Trim」という
SSDの寿命を伸ばしつつ100%の性能を出せるようにする機能があります。

 ウェアレベリングは書き換え頻度が激しいデータをあまり使われていないセルへ、
書き換え頻度が低いデータを多めに使われたセルに移動し、寿命を伸ばします。

 つまり、セルが多い=大容量モデル程、延命できることになります。

 TrimはWindowsがSSDだということを認識し、
データを特定のセルばかりに書き込まないよう書き込み処理を分散させます。
俗に言う意図的に断片化させる機能です。(昔Macで流行ったデ・デフラグ的な)
SSDは駆動部品がなくタイムラグもないため、断片化しても速度は劣化しません。
(正確にはコントローラから離れているセルほどアクセススピードが落ちますが、コンマ3桁以下の世界なので体感できません)


 そしてそのセルですが、大きさによってまた寿命が違ってきます。
一般的なSSDは34nm、最近の格安SSDは25nmです。
これをプロセスルールと言うのですが、この数字が小さいほど寿命が短いです。
プロセスを微細化することによって安価なSSDを製造することができますが
プロセスが小さくなればなるほど耐久性が下がり、結果的にSSDの寿命が短くなります。

安価で主流のCrucial m4Intel 320といったSSDは25nmプロセスを採用しており、
約1年前に販売されて以来定評があり、
上で私が酷な使い方をしているIntel 51032nm
最近各レビューサイトで話題になってるPlextor M2 Plus34nm
2010年頃まで主流だったX25-MやX25-Vは40nmプロセスを採用してます。

25nmでもHDDよりはずっと長寿命ですが、
心配症ならIntel 510かPlextor製SSDがおすすめです。

ただ、Intelによると40nmのG2(X25-M)より25nmのG3(Intel 320)の方が長寿命らしいです。

プロセスサイズの違いが寿命にどこまで影響するのかは未知数ですので、
ここらへんは新情報が手に入り次第追って書き加えていこうと思います。

ポイント

    • SSDは容量が大きく、プロセスサイズが大きい製品ほど長寿命です。
    • 寿命が心配なら、Intel 510かPlextor M2 Plusがおすすめです。
    • 寿命以外でもこの2製品は実績と定評があるので、m4よりおすすめです。


 SSDの選び方・オススメ

容量

SSDは割高な故、HDDみたいな500GBや1TBの製品は高すぎてとてもじゃないですが買うのは難しいです。

現在、最も主流で最も売れている容量は120GB(128GB)です。
これは妥当な結果です。何故なら、OSやソフトを入れてもそこそこ余裕があるからです。


Windows7のインストール容量は
Windows7本体(≒13GB) +(メモリ容量×1.75)+ドライバ= Win7容量
…こうなります。式を見てわかるとおり、PC構成によってインストール容量は変動します。
加え、SP1や各アプリケーションをインストールするので、
64GBじゃギリギリ、32GBなんてもってのほか、ということがわかります。

ですので、SSDを買うなら120GBが最低ラインということになります。
ですが、120GBだと動画や音楽をコレクションしてる人ならすぐ容量不足に陥ります。

また、上述したとおりSSDは容量が大きいモデルほど長寿命です。
そういうのが不安な方は、250GB(256GB)の購入をおすすめします。

コントローラ


SSDの性能や癖を決めるとても重要なSSD内部の部品、それが「コントローラ」です。
現在主流のSSDに使われているコントローラは主に下記の4つです。

SF-2281(SandForce)
88SS9174(Marvell)
Everest(OCZが買収した元Indilinx)
PC29AS21BA0(Intel)

最近売られているSSDの大半はSF-2281というコントローラを採用していますが
こいつが使われているSSDの「メーカー公称値」は詐欺まがいです。

 SF-2281を搭載した製品の多くは、公称値が500MB/秒~550MB/秒となっていますが
これはSFコントローラに最適化された圧縮データの読み書き速度で、
実際にOSを入れて使うと200MB/秒~400MB/秒、酷いと100MB/秒も出ません
(いずれにせよHDDより早いことに変わりはないですが)
(※パッケージやメーカーHPではランダム値でのベンチも掲載されていますが)
(※如何せん、価格.comやITブログでは圧縮データの数値しか掲載していません)


 SFコントローラはチップセットとの相性の良否の差が激しく
お使いのPCによっては100%の性能を発揮できないどころかプチフリすることがあります。
よって、データ用ならまだしもOS用としては不向きです。知らずに買わないよう注意。


 PC29AS21BA0インテル純正のコントローラで、
2010年までは主流で人気だったコントローラです。


 採用されている製品はIntel 320、X25-M及びX25-Vです。
 
 ランダムアクセスが早く定評がありましたが、
今ではSF-2281の方が上で性能が見劣りする感は否めません。
また、このSSDはSATAⅡまでしか対応していないので、
SATAⅢ対応の最近のコントローラと比較すると低速なのは事実です。

 加えて、過去にX25-Mのブルースクリーン、最近じゃIntel 320の8MB病など、
インテルコントローラの製品はとんでもない不具合を持ってる経歴があるので
このコントローラを搭載したSSD、、今で言うとIntel 320はおすすめしません。
同じインテルでも後述のIntel 510の方がずっと安心・高性能です。



 EverestIndlinxという一昔前、SSDブームの火付け役となった
有名なコントローラメーカーで、つい最近はOCZというSSDメーカーに買収されました。

 そのメーカーが新しいコントローラー「Everest」を開発し、
OCZのSSDに採用されてますが、特に目立った特徴は今のところありません
 
 この知恵ノートを書いている私は今現在EverestのSSDを持っていない為、
お金と時間があるときに購入し詳しく検証したいと思います。


おすすめのコントローラが88SS9174です。
こいつが搭載されているSSDの公称値と実際の計測値がほぼ一致しており、
プチフリもなく、また非圧縮データの読み書きでも400MB/秒出ます。(製品によるが)

88SS974-BKK2コントローラを搭載してて、今現在人気のSSDは主に下記4種です。

●Intel 510 Series(Intel)
●Plextor M3 Plus(Plextor)
●Crucial m4(MicronグループであるLexarMedia)
●Corsair Perfomance Pro(Corsair)
 
同じ88SS974-BKK2コントローラを搭載していても製品ごとにそれぞれ長短がある。

Crucial m4
メリット
非圧縮データでの読み込みが500MB/秒を超える読み込みでは最速な類
□製品ラインアップが多い。最低64GBから、最高512GBまでのモデルがある。
とにかく安い。高級コントローラである88SS974-BKK2を搭載する製品では最安
デメリット
書き込みが遅い。どんな大容量モデルでも250MB/秒前後が打ち止めとなる
日本語の公式HPがない。ユーティリティもサポートも英語のみ
Micron製NANDの為か、初期不良が多い。不良品には結構な確率で当たる。
バグや不具合が多い。その都度ファームウェアアップデートで修正しているが
まだどんなバグを持っているか誰も知るすべはない。
よって、間違っても絶対的な信頼性は置くべきではない。

Intel 510
メリット
□書き込みがそこそこ早い。但し下記のPlextor製品には勝てない。
Intel製NANDなだけに初期不良が少ない
初期不良品に当たる確率は非常に低い
□データ移行ソフトや異常確認ソフトなど、専用ユーティリティが豊富で全部無料
日本語の公式HPが存在する。ユーティリティも日本語で、サポートも日本語でOK
□でもこのSSDの最大の特長は、発売から一年経っているというのに
未だにバグや不具合が見つかっていないこと。ファームウェアも全く更新されていない。
□SSDに信頼性を求める人、また初のSSD選別に失敗したくない人は、
この製品を買っとけばとりあえず後悔する事はないと思う。
デメリット
□一年前の製品だけに、最新のSSDと比較するとベンチマーク性能が見劣りする
とはいえベンチマークが全てではなく、とてつもなく遅いわけではないので気にしなくてOK
値段が高い。120GBはそうでもないが250GBがとても高い
(この知恵ノートを書いている私の510 250GBは一年前に特価で5万で買いました)
(現在は価格競争の為か250GBも大分値が落ちてますが、それでもm4やM2Pより高い)

Plextor M3 Plus
メリット
書き込み速度が目を疑うほど早い。120GBで300MB/秒、250じゃ400MB/秒超え。
□Intel 510程ではないがこちらも初期不良が少ないNANDは実績ある東芝製
□Intel程ではないがユーティリティが豊富但し英語
□それでいてm4や510と大差ない価格。しばらくはこいつが鉄板。
デメリット
□これといって弱点という弱点が見当たらない。
□敢えて挙げるなら、m4と同じく日本語公式HPがないことサポートも英語オンリー
(※Plextorもカタコトですが日本語HPできました)

Corsair Perfomance Pro=
メリット
□コントローラやNANDのメーカー、仕様はM3Pとほぼ同じ、とても高速
デメリット
□こちらも、これといった短所は見当たらない。

 SSDを使う際に気をつけること

アライメントはしっかり調整する
 アライメント、正確にはパーティション開始オフセットという、
ストレージのどこから記録を開始するのかを取り決める設定がありますが
この数字が4096で割り切れる数字でないと、SSDの速度が著しく落ちます

 Windows Vista或いは7なら、インストール時に自動的にアライメント調整しますが
Windows XPを使っている場合や、粗悪なクローンコピーソフトを使った場合
アライメントがずれっぱなしになり、SSDにしたのに早くならないといったことがあります。

 アライメント調整方法にはいくつか手順がありますが
それらどれか1つでも書くと知恵ノートの文字数オーバーになるので
各自「SSD アライメント 調整」等で検索してください。


●空き容量に気をつける
 SSDというかこれは他のフラッシュメモリ媒体にも言えることですが、
SSDなどのフラッシュメモリディスクは空き容量が半分以下になると速度が劣化します。
(最近売られているSSDは空き容量が圧迫されてもほとんど速度劣化しません。)

 特に気をつけたいのが64GBや80GBをお使いの方で、
それらの低容量SSDをお使いの場合、Windows7のインストールだけで
もう半分くらい或いはそれ以上埋まってると思います。
その状態でもHDDよりは早いですが、そのSSDの本来の速度は出ません。

 120GBをお使いの方も決して例外ではなく、
あまりソフトやデータを入れまくるとすぐ60GB消費します。

 そういう点も含め、250GBを買っておけば安心ですが、お財布とよく相談してください。

 

プチフリは起きないの?

88SS974-BKK2コントローラを搭載した製品で、
アライメントがずれていないならまずプチフリすることはありません

古いSSDの場合、、特にJMF***(*は数字)というコントローラを採用してるSSDは
OS用に使うと大抵のPCでプチフリを起こします。
もし万が一誤ってそういうSSDを掴まされてしまったら、
データ用として使うか素直に窓から投げ捨てた方がいい(破棄or中古屋へGO)です。

最近のSSDではSF-2281コントローラを搭載した製品が、
Windows Vista時代やそれ以前の古いPCで使うとプチフリしやすい傾向にあります。

その他


 他は特にこれといってありません。

SSDはHDDをエミュレートしながら動作するので、
あまり深く考えずHDD感覚で使っていただいて結構です

よく「キャッシュやTempはHDDに移動~」とありますが、それをする意味があったのは
2006年~2008年頃に売っていたまだSSDがこの世にで始めた初期型のみで、
現在のSSDにそれらの策を施してもそれによって延びる寿命は長くありません。
(というか、一時ファイルをHDDにするとSSDにした意味が薄れますし)

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感想アドバイス履歴

  • 送信日時:2013/04/21 23:01:49

    yutomo0さん

    事実と違うかも

  • 送信日時:2013/03/27 02:55:04

    shugoenaさん

    こうしたらどう?

  • 送信日時:2012/12/30 16:20:00

    sengyo38さん

    ここが気になった

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