ここから本文です

この知恵ノートを「知恵コレクション」に追加しました。

追加した知恵ノートはMy知恵袋の「知恵コレクション」ページで確認できます。

知恵コレクション」に登録済みです。

再登録しました。

追加に失敗しました。

ノートに戻り、もう一度やり直してください。

すでに1,000件のノートが登録されています。

新しく追加したい場合は、My知恵袋の「知恵コレクション」ページで登録されているノートを削除してください。

追加できませんでした。

ノートは削除されました。

大学入試本番で失敗しないために

ライターdaiki3496さん(最終更新日時:2012/7/23)投稿日:2012/7/23 アドバイス受付中!

  • ナイス!:

    0

  • 閲覧数:1489

印刷用のページを表示する

皆さんは大学をどのようにして選んでいるでしょうか?
多くの人は偏差値で目標の大学を選んでいることかと思います。しかし偏差値以上に入試問題が難しいといったケースがさいきん増えていているようです。(特に理系の大学が多い)なのでちゃんと対策をしておかないと最悪の場合、すべり止めで受けた大学に落ちてしまう可能性があります。ここではそんなリスクを少しでも減らせるような入試の備えを説明しようと思います。

ポイント1 赤本を参考にしよう

  • 同じレベルの大学でも入試の形式が全く異なる場合があります。なので目指す大学のレベルに合わせた勉強も必要ですが、志望大学の入試形式を知ることも重要となってきます。そこで役に立つのが赤本です。そこには大学の過去問が載っているので、具体的な入試問題の構成や難易度を知ることができます。赤本はある程度の規模の書店においてあるはずですので、購入してみてはいかがでしょうか?
  •  

    • ※ただし、入試問題の難易度・形式は過去のものと大きく変わることがあります。
     
 

ポイント2 合否分布を参考にしよう

  • 過去、志望している大学にでの程度のレベルの人がどのくらい受けたのかを知ることも大学選びに大きくかかわってきます。そこで役に立つのが合否分布表です。合否分布表は代ゼミのページにあるので、是非参考にしてみてください。
 

ポイント3 自分の学びたいことが学べる大学に進学しよう

  • これは入試とは直接関係ありませんが、一応説明しておきます。
  • 名前が知られている大学、偏差値が高い大学だからといって、自分が学びたいことを学べるとは限りません。
  • 例えば、「目指していた大学に入ったはいいけど、自分の思っていたのとは違う。やっぱり退学しよう」ということで大学をやめてしまってはまさに金をドブに捨てるようなものです。それを防ぐためにも大学のホームページなどをよく確認して、「その大学ではどういうことを学べるのか」ということをよく理解してから入試に臨んでください。また就職に強い大学はお勧めです。
 以上入試おけるポイントを説明しましたが、これ以外にも重要なことはまだまだあります。それを自分で見つけてみるのも一つの勉強になるかもしれません。

アドバイス(このノートのライターへのメッセージ)を送る

このノートはどうでしたか?  いいと思ったことや、こうしたらもっとよくなるといったメッセージを送りましょう! ノートの内容やライターについて質問がある場合は、Q&Aから質問してみましょう

アドバイスを送るには、
Yahoo! JAPAN IDでのログインおよび
Yahoo!知恵袋の利用登録が必要です。

利用登録ナビへ

感想アドバイス履歴

  • 現在アドバイスはありません

このノートに関するQ&A

このノートに関するQ&Aは、まだありません。

このノートについて質問する

このノートについてライターの方に質問できます。

※ライターの方から必ず回答をいただけるとは限りません

※別ウィンドウで開きます

この知恵ノートのライター

グレード

グレード知恵ノートのグレード:2-1

daiki3496さん男性

国際情勢や地方にかかわることに興味があります。 またそれだけ...[続きを見る]

その他の知恵ノート(8件)
大学選びについて注意事項
四工大とは?
北陸新幹線の開業後の予想
七尾市について
常任理事国

ピックアップ

スマートフォンの料金を極限ま...
※2015/3/8 久々更新。っていうかプロバイダ増えすぎだろ・・...
iPhoneを持って海外に行く時の...
はじめに最近はこの知恵ノートを御覧頂き良く質問も受け付け...
iphoneのSafariのブックマーク...
iPhoneをiOS6にして以来Safariのブックマークが消えちゃって...
知恵ノートを書いてみませんか?知恵ノートの書き方はこちら

知恵ノートとは?

役立つ知恵情報は、Yahoo!知恵袋公式Twitter@yahoochiebukuroをフォロー
本文はここまでです このページの先頭へ