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NARUTO 第四次忍界大戦

ライターさん(最終更新日時:2013/7/28)投稿日:

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NARUTOの第四次忍界大戦をまとめてみました。
単行本の範囲までなので、アニメ派の人はネタバレ注意です。
単行本が出るたびに更新していきます!



忍連合軍VS暁

暁の目的
・九尾と八尾の捕獲
・十尾復活
・無限月読発動

連合の目的
・九尾と八尾の死守
・世界を守る

忍連合の総兵力…八万。
木の葉隠れの里・砂隠れの里・霧隠れの里・岩隠れの里・雲隠れの里・侍からなる。

・総大将…四代目雷影エー
・参謀…五代目火影綱手
・戦闘大連隊長…五代目風影我愛羅
・大名護衛…五代目水影照美メイ
・奇襲部隊長…カンクロウ
・後方支援医療部隊長…シズネ
・情報部隊長…山中いのいち
・感知部隊長…青
・戦闘中距離部隊長…ダルイ
・戦闘近距離部隊長…黄ツチ
・戦闘近中距離部隊長…カカシ
・戦闘遠距離部隊長…我愛羅
・戦闘特別部隊長…ミフネ
・先発偵察隊長…みたらしアンコ

暁の総兵力…10万
・トビ
・薬師カブト
・黒ゼツ
・白ゼツ10万体
・一尾から七尾
・穢土転生の忍達
「元暁」長門・イタチ・角都・デイダラ・サソリ

「元人柱力」ユギト・やぐら・老紫・ハン・ウタカタ・フウ

「五影前任者」二代目水影・二代目土影・三代目雷影・四代目風影

「忍刀七人衆」桃地再不斬・栗霰串丸・無梨甚八・鬼灯満月・ 通草野餌人・林檎雨由利・西瓜山河豚鬼

「血継限界の忍」白・ガリ・パクラ・トロイ・君麻呂

「その他」…シン・中吉・金角銀角・アスマ・日向ヒザシ・ダン・半蔵・チヨ婆

第四次忍界大戦直前
・鬼鮫により連合の情報が暁に流れる。鬼鮫は拘束されるも自害する。

・トビが雨隠れの里で小南と戦闘。小南を幻術にかけ長門の遺体の場所をみつける。 小南死亡。トビは輪廻眼を手に入れた。

・カブトによってナルトの見張り役のヤマトが攫われる。ヤマトを使い10万の白ゼツを強化。

第四次忍界大戦一日目
・先発偵察隊のみたらしアンコがカブトに拘束される。
奇襲陽動小隊のデイダラにより、先発偵察隊はほぼ壊滅。

・暁の奇襲陽動小隊と連合の奇襲部隊が交戦。サソリとシンは昇天。デイダラは拘束。

・戦闘大連隊 第二部隊長の黄ツチ率いる戦闘近距離部隊が白ゼツ約2万と交戦。

・奇襲部隊が奇襲を成功させるも、追い詰められる。
しかし第三部隊長カカシ率いる戦闘近中距離部隊が増援にくる。
再不斬、白、パクラ、ガリと交戦。カカシ達が優位に立つも、忍刀七人衆が口寄せされる。
苦戦をしいられたが、再不斬と白の封印に成功。
第三部隊が優位にたつ。

・連隊長兼第四部隊長の我愛羅が大軍と共に砂漠に陣取る。
三代目土影オオノキが増援にくる。
我愛羅達の数キロ先に影前任者達が口寄せされる。

・第一部隊長ダルイ率いる戦闘中距離部隊が沿岸を陣取る。
海から白ゼツ数千体と多数の穢土転生の忍達が現れ、交戦。
ダルイは金銀兄弟と戦う。
連合のサムイとアツイが紅葫蘆に封印されてしまう。
ダルイは紅葫蘆と七星剣を奪い銀角を封印。
金角が九尾の衣を纏い暴走。敵味方関係なく攻撃しだす。
我愛羅の第四部隊の一部とミフネ第五部隊の一部、黄ツチ第二部隊の一部が増援に。
猪鹿蝶の連携と琥珀の浄瓶により金角を封印。

・第五部隊長ミフネ率いる戦闘特別部隊と半蔵、チヨ婆、君麻呂が交戦する。
半蔵はミフネとの戦闘後、切腹をしてわざと隙をつくり己を封印させた。

・沿岸の戦場にてシカマル、イノ、チョウジはアスマと再開。
交戦する。
猪鹿蝶の見事な連携によりアスマを封印することに成功。

・忍界大戦のことは知らされず、ビーと共に修行していたナルトが戦争が起きてることを知り、戦場に向かおうとする。
イルカが説得を試みるもナルトはビーと共に戦場へと向かってしまう。

・黒ゼツが大名を狙うが、水影と多数の忍が現れて交戦。

・ダルイ第一部隊は沿岸の戦場を死守することに成功。
角都とヒザシも封印し、ダンも抑えることにせいこうした。
しかしトビが現れる。
外道魔像が口寄せされ、沿岸にいた連合の忍達が一気にやられる。
トビは金角銀角が封印された紅葫蘆と琥珀の浄瓶を奪い消える。

・夜になり各戦場を静けさが包む。
昼の戦いで忍連合は四万の、暁は五万の戦死者をだした。
連合はげが人の治療と、休息に専念する。

・各地で闇討ちがおきる。
厳しいチャクラチェックを掻い潜って連合の野営地に侵入してるのは連合の忍に化けた白ゼツと判明。
チャクラまで完璧に真似る白ゼツを見つけられずに連合軍は犠牲者を増やしていった。

・戦場へ向っているナルトとビーの前に雷影エーと綱手が現れる。
無理矢理突破しようとするナルトに雷影が応戦。
その後、綱手はナルトを行かせると言い出し、ビーに説得される雷影。
雷影は最後にMAX状態でナルトを本気で攻撃。
しかし昔のミナトと同様にナルトは雷影の最速をかわした。
雷影も認めナルトとビーは戦場へ向かう。

第四次忍界大戦2日目
・夜が明ける。
トビは二尾から七尾の人柱力を使って新たなペイン六道を作る。
六道人柱力を率いて行動を開始。

・悪意を感知できるナルトは化けた白ゼツを一掃するために尾獣モードのまま影分身をして各戦場に向かう。

・我愛羅率いる戦闘第四部隊と影前任者達が戦闘を開始する。
我愛羅は父である四代目風影と交戦し、四代目風影を封印した。
オオノキは師匠である二代目土影と交戦。
二代目水影と三代目雷影は連合の忍たちを次々と葬っていく。

・ナルトとビーがイタチと長門に遭遇する。
少し話をしたがカブトにより強制的に戦闘が開始する。
長門とイタチの強さにナルトとビーも押されぎみだったが、イタチが昔ナルトに仕込んでおいたシスイの写輪眼を使い自分に別天神をかける。
穢土転生の制御から外れたイタチはナルトとビーと協力して長門を封印することに成功。
イタチはカブトを探しに行った。

・二代目土影により追い詰められていたオオノキと我愛羅の元に分身ナルトが到着。
三人の連携により二代目土影を封印することに成功。
分身ナルトは三代目雷影の元へ、我愛羅とオオノキは二代目水影の元へ向かった。

・サスケが白ゼツのオリジナルを殺害して、トビのアジトから抜けだす。

・三代目雷影の圧倒的な強さの前に押されていた連合の所に分身ナルトが到着した。
しかし螺旋手裏剣さえも無傷で耐える防御力と最強の矛である地獄突きを前に苦戦する。
だが三代目雷影の側近だったドダイのフォローや八尾からのヒントのおかげで三代目雷影を封印することができた。

・我愛羅は二代目水影の蜃気楼幻術と油の前に苦戦。
しかし、オオノキとの連携により蜃気楼幻術を破ることに成功。
封印の一歩手前で二代目水影の切り札である無限爆破忍術・蒸危暴威が発動。
再び窮地に立たされる連合。
だが我愛羅の機転により蒸気暴威を止めることに成功し、二代目水影を封印することができた。

・全ての戦場に分身ナルト到着。
連合の忍に化けた白ゼツを見極めて次々と倒していく。
形勢は一気に逆転し、連合側が圧倒的に有利になる。

・うちはマダラ登場。
ナルトのおかげで戦況は一気によくなったが、ここでカブトが秘密兵器をだしてきた。
我愛羅やオオノキがいる砂漠の戦場に、封印されたと思われていた二代目土影が登場。そして二代目土影により穢土転生で口寄せされたうちはマダラが姿を現したのだ。

・マダラの圧倒的な力の前に連合はなす術もなく、砂漠にいた忍達はほぼ全滅した。
土影オオノキも重傷をおってしまった。

・マダラが現れたことを知った雷影と火影は砂漠の戦場へと向かう。
黒ゼツを抑えることに成功した水影もマダラのいる戦場へ。
こうして五影が集結した。

・マダラVS五影part1
綱手はオオノキと我愛羅を治療。
メイの溶遁とエーの瞬身でマダラを攻めたてる。
しかし須佐能乎によりガードされてダメージは与えられない。
須佐能乎から多数の勾玉を飛ばす。
それをオオノキと我愛羅のゴーレム&カルラの二重防壁で防ぐ。
エーの上にオオノキが乗り、軽重岩の術をかけてスピードをUPさせる。
メイが霧隠れの術でマダラと二代目土影の視界を奪い、スピードUPしたエーが二代目土影を一瞬で吹き飛ばし、マダラの前に瞬間移動。
そしてオオノキが超過重岩の術でエーの攻撃力を大幅にUPさせ、巨人須佐能乎ごとマダラを吹きとばした。


・マダラを五影に託し、分身ナルトは消滅。
そしてナルトとビーは六道人柱力を率いるトビと接触。
写輪眼の先読み能力と輪廻眼の視界共有能力。そして尾獣の力を前にナルトとビーは押される。
だがビーが八尾になり、応戦。
ビーの封印術で六道人柱力を封印しようとするが、人柱力達が尾獣の衣を纏い阻止される。

・カカシとガイが増援にくる。
人柱力の老紫とウタカタが四尾と六尾になる。
なんとか四尾だけ引かせることに成功したが、残る五人の人柱力達がみんな尾獣となり絶対絶命。

・ナルトが九尾と完全に和解。
完全尾獣モードとなったナルトは圧倒的な力で尾獣五体を退けることに成功。そして尾獣達から真の名前とチャクラを託された。

・マダラVS五影part2
オオノキが巨大ゴーレムでマダラを押し潰そうとするも、花樹界降臨をにより破壊され、そのまま砂漠が森になってしまった。
巨大な花に気を取られていた五影を巨人須佐能乎で森に叩きおとしたマダラは、森に火を付けた。
メイが水遁で消そうとするも、花粉により五影は気を失う。
だがオオノキは気力で立ち上がり、塵遁によりあたりの森と花粉を消し飛ばした。
塵遁がかすって現れたマダラの胸の部分には柱間の顔があった。

・サスケが白ゼツ集団と接触。
戦争が起きてることを知る。

・サスケはカブトの元へ向かっているイタチとすれ違う。
イタチと話をしようと追いかける。

・マダラVS五影part3
治療に専念していた綱手も百豪の術を発動し参戦。
雷影以上のパワーで肋骨須佐能乎ごとマダラを殴り飛ばす。
マダラは豪火滅失で綱手を殺そうとするがメイの水陣柱で相殺され、そのまま水龍弾で空中にあげられる。
背後からオオノキの術でパワーUPしたエーのチョップをくらい、さらに綱手に蹴り飛ばされる。
その後、綱手のパンチでマダラの体の半分を吹き飛ばし、我愛羅により封印。
しかしそれは木遁分身で綱手は腹を串刺しにされる。
綱手は腹に刺さっている須佐能乎の剣をへし折りマダラに攻撃するが効かず、オオノキの塵遁も吸収されて効かない。
マダラは多重木遁分身を発動し、五影一人につき、五人のマダラが立ち塞がる。

・イタチとサスケがカブトに接触。
イタチ&サスケVSカブト戦。
カブトを殺してはいけないというペナルティはあるものの、イタチとサスケを相手に仙人カブトはかなりの善戦をする。
強力な仙術や音の五人衆の能力をもつカブトに苦戦するも、禁術イザナミによりカブトを幻術無限ループにかけることに成功。
イタチは穢土転生を解除するためにカブトに幻術をかけた。

・マダラVS五影part4
巨人須佐能乎に殴り飛ばされるメイ。我愛羅の助けにより一命はとりとめたが我愛羅も巨人須佐能乎五体の攻撃により吹き飛ばされる。
綱手は巨大な剣二本を腹に刺したまま、巨人須佐能乎を殴り倒していたが、傷が深すぎて隙を作ってしまった。
エーは綱手が倒れそうになるところをみて気を取られ、須佐能乎に掴まれてそのまま幻術にかけられて倒れてしまう。
エーを五体の巨人須佐能乎が取り囲み絶対絶命だったが、オオノキが助け、オオノキは影達に言葉をかけて再び五影達は闘志を奮い立たせた。
綱手にチャクラをもらったオオノキは巨大な塵遁を発動。
巨人須佐能乎25体を全て倒した。
さらにエーとメイと我愛羅の連携技によりマダラを封印する一歩手前までいった。
しかしマダラは完成体須佐能乎をだした。
森羅万象を砕く完成体須佐能乎の一振りで大地が裂け、遥か遠くの山二つが真っ二つになった。
圧倒的な力をもつ完成体須佐能乎が五影の前に立ちはだかる。

・イタチが穢土転生解除。
各地に残っていた穢土転生や、すで封印されていた穢土転生達が光だし、消滅していく。
完成体須佐能乎が消え、マダラの体も光だした。

・イタチが消える前にサスケに幻術で過去を見せる。
そしてイタチも消滅。

・マダラは穢土転生の弱点をつき、消滅をまぬがれる。
そして不死の体と無限のチャクラで現世に留まる。

・トビが金銀兄弟が封印されていた六道仙人の宝具を口寄せ。
外道魔像がそれを食べ、十尾復活が始まる。

・サスケの元へ重吾と水月がくる。
サスケはカブトの肉体の一部とアンコの呪印を使って大蛇丸を復活させる。
そしてサスケ達は「全てを知る者」の所へ向かった。

・外道魔像が叫びだし、周りの大地が浮きはじめる。
魔像はトビの結界で囲まれる。
ナルト、ビー、カカシ、ガイvsトビがはじまる。
四人の連携でもなかなかトビに攻撃を当てられず苦戦。
しかしカカシによりトビの術が解明された。
そしてトビの仮面にかすり傷と、螺旋丸を肩に当てることに成功。
ナルトが完全九尾モードになる。

・トビの術を解明できたが、なかなか攻撃を当てられない。
しかしナルトとカカシの作戦により遂にトビの仮面を破壊する。

・仮面の男の正体。
それは前回の大戦で死んだと思われていたカカシの友オビトであった。
カカシは動揺を隠しきれない。

・ナルト達がいる戦場にマダラが到着。これは五影の敗北を意味する。
真っ二つになった綱手がカツユを口寄せし、瀕死の影達を治療しようとする。

・ナルトがマダラ&オビトに攻撃をしかける。
しかしことごとく防がれ、逆に反撃されてしまう。
マダラは八尾と九尾を捕るために動きだす。

・オビトの回想(割愛)

・マダラ一人に押されるナルト達。
そして対面するオビトとカカシ。
残るはこの最終戦のみ!

・マダラの木遁に押されるナルトとビー。
ガイはボロボロでカカシはオビトにより精神的にも追い詰められる。
しかしナルトの言葉により目を覚ましたカカシはナルトと協力し、オビトに攻撃を与えることに成功。
ガイも昼虎でマダラを吹き飛ばす。
木遁の力が弱まった隙に八尾と九尾は超巨大尾獣玉を外道魔像に向けて発射。
その規模は凄まじく山々を消滅させる通常尾獣玉の数十倍の威力。
そして魔像のチャクラが消えた…
しかしそれは十尾が復活した事を意味していた。

・尾獣最強の九尾とその次に強い八尾のチャクラがほんの僅かしか入っていない不完全な状態で復活した十尾。
しかしその強さ凄まじく、尾獣玉九発を消滅させたり山々をいとも簡単に削るビームを放ったり、尾獣玉をデコピンで跳ね返したりしてる。
九尾と八尾が手のひらサイズレベルの巨大だがナルトが驚く程のスピードもある。
ビーはボロボロになり、一時的とはいえナルトは九尾チャクラも使えなくなり絶体絶命。
その時、遂に忍連合の生き残り達が駆けつけてきた。
世界の命運を掛ける戦いが始まる!

・巨大な敵を前にしても臆する事なく、本部の奈良シカクの作戦により連合総力でなんとか十尾を抑える事に成功。
連合の連携をみて感心するマダラ。
しかしマダラとオビトは全く焦る事なく、連合の忍達を哀れんでいた。

・十尾の動きを封じ、十尾の上でコントロールしてるマダラとオビトに総攻撃を掛けようとする連合。
しかし突如大爆発がおき、連合の忍達が吹き飛ばされる。
そして砂煙から現れたのは容姿が禍々しく変形した十尾だった。
十尾を抑えれていたのではなく、十尾があえて動かずに進化に必要な力を貯めていたのであった。

・第二形態の十尾は不完全だからなのか片腕がなく、生まれたての子馬のような細い体であった。
しかし強さは第一形態の比ではなく、この形態の十尾尾獣玉は山々を消滅させる通常尾獣玉の数百倍の規模がある。
そしてマダラとオビトをそれを次々に発射させている。
尾獣玉により遥遠くの町が巻き込まれたり、海に着弾したりしている。
そしてその真の狙いに本部の者たちは気がついた。
そう…連合本部を狙っているのである。
シカクとイノイチはシカマルとイノに最後の言葉を言い、連合に十尾を抑える作戦を託して本部と共に散った。

・圧倒的な十尾の力。
十尾を介して発動された木遁挿し木の術が雨のように降り注ぐ。
連合は総力で挿し木の術を防ぐのが精一杯だが、次々と連合の忍が殺されていく。
そしてナルトもピンチに陥る。
ナルトを挿し木から守ろうと庇うヒナタ。
ヒナタに挿し木が刺さる直前にネジがヒナタとナルト庇い、ネジは致命傷を受ける。
そしてナルトに言葉を託して、ネジは死亡。

・絶望に打ちひしがれそうになるナルト。
そのナルトを更にオビトが精神的に追い詰める。
しかしそれを救ったのはヒナタだった。
ナルトの命は一人だけの物じゃない。ネジの言葉をナルトに言うヒナタ。
そして九尾もナルトの命にはミナトやクシナの命が繋がってると言う。
痺れを切らしたオビトが足元に十尾の尾獣玉を発射しようとする。
しかしビーの決死の突撃により、尾獣玉は十尾体内で爆発。
あの威力の尾獣玉が体内で爆発したにも関わらず直ぐに立ち上がる十尾。
ナルトはヒナタと手を取り合い、クラマモードになって十尾に挑む!

・九尾チャクラを個人個人に合わせて変化させる事ができる様になったナルト。
ヒナタをはじめ連合の忍達に次々と九尾チャクラを配って行く。
九尾チャクラにより恐ろしく力を増した連合達は十尾とマダラ&オビトの動きを封じることに成功。
そしてナルトを先頭に連合達が集まって九尾チャクラが巨大な鳥の様になる。
その鳥をさながら死によって鳥籠=呪印から解き放たれたネジを表しているようだった…
その巨大な鳥は十尾に衝突。
マダラとオビトを十尾から引き剥がす事ができた。

・場面は移り、サスケと大蛇丸、水月と重吾は目的地に辿り着いたようだった。

・大蛇丸は荒廃した寺で般若の仮面を手に入れ、サスケ達一行は木の葉隠れの里内のうちはの集会場に来た。
大蛇丸をは般若の仮面により死神を呼び出し歴代火影の魂と己の腕を解放。
そして腕を取り戻した大蛇丸をは歴代火影達を穢土転生した。

・口寄せされた歴代火影達。
そしてサスケは火影達に質問を投げかける。
柱間は里とは、忍とは何かを語る。

(回想省略)

・柱間の話を聴いたサスケは答えを見つけ、戦場に行きマダラを止めることを決める。
こうして歴代火影、サスケ達一行はナルト達が激戦を繰り広げる戦場へと向かうことになった。

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