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反日宗教団体、創価学会大幹部と池田大作の年収一覧

ライターさん(最終更新日時:2013/9/4)投稿日:

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    12

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創価学会の会長、副会長は総理大臣より高収入。 創価学会の大幹部は年収5000万円を超える高所得者が占めています。 

(学会員には貧困層が多いにもかかわらず、「創価学会の幹部」はトップから順番に長者番付に入っている)

詳しくは、こちら

http://kanbusyotoku.99k.org/

そうか学会はビジネスなんですね。 池田名誉会長は総理大臣より年収が多いようです。

「※現在では税務署の公示が廃止されています」とリンク先に書いてありましたが、あまりにも反響が大きかったためか、もしくは創価学会から圧力がかかったのか現在は公表されていないようです。 それにしても違法ではないはずなのに、「公示が廃止」に追い込まれる圧力っていったいどれ程のものなんでしょうか?

ちなみに、内閣総理大臣の年収、5141万円は、創価学会の秋谷元会長の年収に達しません。

★ 別の方の知恵ノートより
http://note.chiebukuro.yahoo.co.jp/detail/n18525

  • 創価学会幹部たちのの所得
  • (平成四年度四谷税務署公示)

    氏  名       納税額 <-給料ではなく、納税額ですよ!

  • 池田 大 作    8,715万円
  • 秋谷 栄之助    1,842万円
  • 森田 一哉     1,387万円
  • 上田 雅一     1,301万円
  • 青木 亨      1,024万円
  • (注)上記金額は、納税額。年間所得にするとこの約3倍。例えば、池田大作は2億6,145万円、月給にすると2,179万円。また、秋谷会長の年間の所得は5,526万円。これは月給460万円となる。青木副会長さえも、月給258万円となる。 (以上、山崎正友著 『懺悔の告発(日新報道)』P142)

ポイント  宗教団体に課税するべきと思うのは、わたしだけでしょうか?
に関してアドバイスをいただきました。 ナルホドです。 単純に課税って考えてはいけないんですね。 少し短慮でした。 でも創価学会の場合、政治的に公明党に守られているので、色々難しい面もありますよね。


もっと現行の宗教法人法を厳しくして、せめてカルトかどうかのチェック行うべきです。
さらに、宗教法人に定期的・不定期的に監査を行って、社会常識から逸脱した行為や異常な金集めなどが行われていないか確認するべきです。 そうすれば、カルトと呼ばれる団体は減り、宗教自体の世間の風当たりも良くなると思います。
 
以下は別のデータ。 池田名誉会長と言えば・・・・・

http://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q1338064783

創価学会幹部の年収

(注)池田名誉会長に言わせると、総理大臣の年収を凌駕する創価学会の幹部たちの給料は、創価学会にとっては、ゴミみたいな小さい物だそうです。 -引用記事参照

同じ本部職員であっても役職の違い、人によって給料は異なる。創価学会の職員が加入している健保組合のデータによると、1995年現在で3ヶ月の税 込平均収入は43万6千円、平均年齢が42.1才となっています。
副会長以上の収入は次の通りだ。

(会長)秋谷 栄之助
平成5年度 5580万円 (納税額 1842万円)
平成6年度 5500万円 (納税額 1810万円)

(理事長)森田 一哉
平成5年度 4442万円 (納税額 1387万円)
平成6年度 4850万円 (納税額 1550万円)

(副会長)八尋 頼雄
平成5年度 5377万円 (納税額 1761万円)
平成6年度 3812万円 (納税額 1135万円)

(副会長)上田 雅一
平成5年度 4235万円 (納税額 1304万円)
平成6年度 3587万円 (納税額 1045万円)

(副会長)青木 亨
平成6年度 3635万円 (納税額 1024万円)

その高給だけでは満足できないのか、大幹部の中には、不正をして私腹を肥す者もいる。中央幹部は全国に派遣されるとその地元組織からの接待を受けることもある。また、会員から池田氏宛てに届けられる接遇品も分け与えられる。また、副会長クラスともなると、国会議員に高額な飲み食いをたかることも常態化、池田をはじめとした幹部は海外訪問の際には高額の餞別を受け取っていた。
ーーーーーーーーー

本部職員といっても、所詮は一般人と変わらない生活を送る在家の人間だ。そのような立場の者が、一般会員が捻出した浄財をあてに生活すること自体が、信者を苦しめている行為であるといえないか。

次に、池田氏の年収も驚く数字が並ぶ。

昭和43年 27,747,000円
昭和44年 39,605,000円
昭和45年 78,111,000円
昭和46年 62,051,000円
昭和47年 84,341,000円
昭和48年 113,577,000円
昭和49年 113,531,000円
昭和50年 121,982,000円
昭和51年 78,705,000円
昭和52年 51,495,000円
昭和53年 83,352,000円
昭和54年 34,500,000円
昭和55年 39,010,000円
昭和56年 75,030,000円
昭和57年 57,420,000円
昭和58年 32,000,000円
昭和59年 72,000,000円
昭和60年 60,000,000円
昭和61年 85,000,000円
昭和62年 87,000,000円
昭和63年 250,000,000円
昭和64年 170,000,000円
平成2年 140,000,000円

↑納税額からの推定年収 『創価学会打倒の反乱』段勲著から引用

平成7年 2億4109万円 4位
平成8年 2億1206万円 4位
平成9年 2億3751万円 4位
平成10年 1億7200万円 5位
平成11年 1億5396万円 5位
平成12年 1億1883万円 1位
平成13年 1億3616万円 2位
平成14年 1億1537万円 7位
平成15年 1億2774万円 4位
平成16年 1億2895万円 5位

↑四谷税務署管内納税額 順位は管内順位


 大幹部の話にでてくる、池田大作の収入に関する話(参考文献は以下)

野崎氏の発言内容

http://wrpandora.blog.shinobi.jp/Date/20110723/1/

ある時、野崎氏は、池田名誉会長のことを謀略の天才であると言われたことがありました。そして、現在、池田名誉会長は、「言論問題」以前の政教一致状態、すなわち、公明党と創価学会が一体となる体制を目指しているとも言われました。

さらに、矢野絢也元公明党委員長が出版される本の中で、創価学会が二千億円を脱税したことをもみ消したことが明らかにされるが、この問題はまだ時効になっていないので、池田名誉会長の証人喚問や逮捕に発展するかもしれないと言われました。

また、野崎氏は、池田名誉会長の女性スキャンダルが問題になった時に、この問題で池田氏は打倒されると思ったが、そうはならなかった。もし、打倒されるとするならば、池田氏の金銭問題であり、この問題が、一般の国民にとっても一番分かり易いと言われました。

その際、野崎氏は、池田氏の個人資産は、スイスの銀行に預けられていたが、規制が厳しくなり、香港にある上海銀行に移された後、ケイマン諸島にある銀行に移動されたと言われました。

ある時に、創価学会の最高幹部が本部職員を集めて、「君たちの給料は、創価学会にとってはゴミみたいな微々たるものだから心配することはない。」と発言したことがあり、職員が「俺たちはゴミか。」と愚痴をこぼしていたこともあったと言われました。

さらに、野崎氏からは、東村山市の市議会議員で、創価学会を批判していた人物が自殺したと言われている事件の真相を教えてもらったこともありました。この時には、創価学会は、オウム事件にも関与していると言われました。

野崎氏は、日本で起きた訳の分からない事件には、すべて創価学会が絡んでおり、警察の公安、内閣調査室、国税庁、アメリカのCIAも、創価学会の犯罪行為を完全に把握していると言われていました。そして、これらの機関は、池田名誉会長の力が弱まるのを待っており、将来必ず、創価学会の犯罪を摘発するだろうと言われていました。

さらに、創価学会本部はインターネットを監視しており、創価学会を批判するブログやホームページを潰す工作をしているとも言われました。

創価学会の最高幹部で、しかも、池田名誉会長の側近だった野崎氏が語られた事柄に、私は大変驚きました。野崎氏の発言の内容は憶測や伝聞ではなく、いずれも明白な証拠があるものだと感じました。



池田大作の海外の資産
 

 http://www.asyura2.com/07/senkyo41/msg/891.html

さて、それはともかく。創価学会門徒も上層部も知らないだろうが、超トップのみが知りえている「池田大作の資産」の問題が、今、世界のウラ社会で話題となっている。それも超一級の話題である。

 池田大作は個人資産としてスイス銀行に膨大額の預金を保持していた。これは「個人名義」のものであり、決して学会名義のものではない。

 ところが、である。ご存じの通り今年になってスイス銀行は「個人名義の預金」を一切扱わなくなってしまった。団体名義(創価学会名義)だったら預かってくれるのだが、池田大作は1兆円の資産を「個人資産」としてスイス銀行に預けていたのだ。

 で、スイス銀行が個人預金を扱わなくなったので、仕方なく池田大作名義の個人預金は他所に移すしか方法がない。紆余曲折はあったようだが、結論として、ニューヨークに六〇〇〇億円、ブラジルに四〇〇〇億円と振り分けられた。

 ここで問題となるのは、「なぜブラジルなのか?」という点だ。そういえば統一教会もその資産をブラジルに預けている。日本の統一教会の大塚(現会長)もブラジルに飛んでいる。それどころか、『生長の家』もまたブラジルに資金を置いているというのだ。いったいブラジルに何があると言うのか?

 何も無い。いや、少なくとも世界中の情報機関、マスコミは、ブラジル金融界の異常事態を把握していない。スイス銀行が個人預金を拒否した時点から、莫大というか天文学的な額のカネがブラジルに移動している「謎」を、誰も解明しようとしていない。じつを言うと、本誌もまた、まったく「?」状態でしかない。ただ一つ、強引な結び付け方ではあるが、『サンパウロ・フォーラム』の存在だけが気にかかる。

 今さらここで銀行のイロハを語るつもりはないが、銀行は預金をもらって利子を払う機関ではない。カネを貸して儲ける営利団体である。ブラジルに天文学的なカネが預けられたら、とにかくどこかに貸すしかない。それが将来的に「不良債券」となるか否かはどうでも良い話であって、今、目の前のカネの山は、借りてくれる誰かに貸さない限り銀行は存在意義を失う。

 とんでもないカネがブラジルに集まった。そしてブラジルには、世界の紛争地域に顔を見せるサンパウロ・フォーラムがある。普通 に考えれば、これらのカネがどこに流れたかは簡単に推理できるというものだ。

 

 

創価学会の反日活動 (続く)

 

 

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