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アレックスコリアー文字起こし4

ライターさん(最終更新日時:2013/3/26)投稿日:

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7時由の奪回と地球人の持つ可能性

 

I:彼等は世界のメディアをコントロールしてますか?

A:グレイがやってます。グレイが。

I:彼らが実際カメラの前に立って放送してるとは思えませんけど。

A:テレビ番組に関してですが、それを大衆に放送してるのは人間 です。

I:人間が人間を売り飛ばしてるという事ですよね?

A:その通りです。新たなプリーストの地位を演じてる人間です。

 責任を負わなきゃいけないのはそこです。

I:ゼータ・レティキュレイ達が人間達から最終的に期待してる

 結果はなんですか?

A:私達の想像を超えた圧制と奴隷制になるでしょう。

 正直に言えば。再び自由になる事はできないでしょうね。

 再び自由はやってこないと思います。

 助けに来てもらうまで私達は行き詰って、

 身動きできなくなるでしょう。

 地球外からの助けによって・・・

 私達自身で自由を勝ち取るのはおそらく無理です。

 そういう事です。そして今この時に私達は自分達で自由を勝ち 取る機会を得ているんです。

 そしてその偉大な躍進を私達自身で遂げる機会があるんです。

 そうする事で私達自身で責任を取るという利益を得る事が出来 るんです。

 

I:あなたは情熱をもって語っている訳なんですが、

 その自由を勝ち取るという情熱もまた愛の精神に根ざしたもの であるべきですよね?

A:ええ、そうです。それが事の焦点なんです。

 兄弟愛です。それは「Hey、私達は地球人なんだ」と理解する 事です。肌の色は関係ない。私達は「地球人」なんですよ。

 そして私達は要らぬ手出しによってダメにされて来てる。

 大きな規模で。そして操作されて来てるんです。

 信じられないくらい・・・

I:厚かましい方法で?

A:厚かましい方法でです。

 彼等は私達に「愚か」であるという刻印を押しているんです。

 本当はそうではないのに。

 そして誰も真実を語る事がない。

 誰も公に出てきて、

 [Hey、このすべてが間違ってる]と言わない。

 私達は決してこんな風に生きる定めにはないんです。

 そして彼らにはここへ来て私達の生活をダメにする権利などど こにもない。

 私達自身でこの先進化をするという事の真の強みは、

 立ち上がって、はっきりと反対姿勢を示してこう言うんです:

 「冗談じゃない」「こんな事をするつもりはない」

 「あんたらの楽しみの為に自分達自身を

 破壊するつもりはない」

 ・・彼らのエネルギー源になる為に。

 「君たちには私達の政府を操る権利はない」

 戦争を起こすために。・・すべてが間違ってる。以上!

 私達は地球人として立ち上がり、自由意志を行使してこう言う んです:「こんな生き方はもうしたくない」

 「私達は本物の未来を築きたい」

 私達の子供が好きな所どこにでも居られる機会を得れて、

 汚染されてない自由な環境に住めて、

 水も気兼ねなく飲めて、

 外で果物を見つけて自由に食べれて、

暗くなっても放射能汚染を気にせずに遊びまわれる環境です。

 彼らが私達にやってるそれらすべての事に

 「ストップ」と言うんです!

 

I:武器を所持してる警官や軍人ですが、

 こういった人たちが他の人間に危害を与えられないように武器 を置くよう説得されなければいけませんよね?

 そうすれば他の人間を愛せる様になるし、人と接する際も暴力 的手段に甘んじる必要がなくなりますよね。

A:深刻な問題を持たない人がいないとは言ってません。

 そうは言ってません。中にはそういう人もいると言ってます。 しかし最も大切な事は、

 事の全体像を見た時、つまり梯子を登った後でわかる事は、

 敵は私達ではないんです。敵は人間じゃないんですよ。

 けどその敵が陰でボタンを押している為に私達はお互いいがみ 合うのにいそしんでる。そしてお互いに対して神経過剰になっ てる。

 でもって私達には真の現実が見えず、真の原因もわからない。

 外部から他の種族が私達をもて遊んでいて、私達からエネルギーを喰らって、私達が自滅する事で地球を彼らのものにする事が出来るという真の原因をです。

 

I:今一度彼らが誰なのか確認しておきましょう。

 オリオングループがいて・・・

A:オリオングループと、今こっちに向かっている真の黒幕である アルファ・ドラコニスからのグループと・・

I:アルファ・ドラコニスとオリオン・グループ両方ですか?

A:アルファ・ドラコニスがこれらすべてを裏で牛耳ってます。

I:オリオンの上ですか?

A:はい。オリオンがいて、その下がグレイです。

I:ギザ・インテリジェンスはどこに入るんですか?

A:彼等は完全に独立したグループで、ここへ来て間違った事をや った。彼等は人間に神として認識させ、

 その役割を演じたんです。

 そして彼等はそれにはまり込んだ。彼らのエゴの部分から抜け 出せなくなった。

 「私達は神である」「こんな事も出来るし、こんなテクノロジ ーを持ってる」と言って神を演じたんです。

 どれだけ価値がある事なのか知らずに。

 でも正直言って、現時点では彼らの影響はもうほとんどありま せん。ギザ・インテリジェンスの影響はもうない、

 と言っていいです。

 

I:もしゼータレティキュレイの裏切り者達に出くわしたらどうす るべきでしょうか?何かアドバイスはありますか?

A:真実とともに立ち、逃げずに、真実とともに立って、

 彼らの方を見て、

 もし彼らがあなたの頭に入り込もうとしてきたら、

 あなた自身を見失わずにしっかり立って「ノー!」と言うんで す。「頭に入ってくるな!」

 「私を乗っ取るような事もさせない!」

 「そして絶対に私の自由意志を侵害させない!」

 「あんたが誰だろうが知った事か!」「ほっといてくれ!」

 彼らが慈善的な存在ならそんなことはしません。

 彼等はあなたを乗っ取るような事はしないし、

 恐れのエネルギーを喰らう為にあなたの頭にゴミを送り込むこ ともない。

 

I:ギザ・インテリジェンスは脇に置いておくとして、

 アルファ・ドラコニスの話に移りましょう。

A:ちょっと休憩できますか?

I:勿論ですとも。

A:ありがとう。

 

・・・・・・・

 

A:リック、ここで強調しておきたいことがあるんですが、

 それはというと、アンドロメダ人が強調していった事でもある んですが、

 私達より優れている種族はいないという事。

 単に私達とは違っていて、私達よりも進化しているからと言っ て、私達は同等なんです。

 私達はその事について、彼等ほどよく気づいてはいないかもし れませんが、

 それもどれかの種族がより優れているとか、劣っているという 事ではないんです。

 実際私達は皆同等なんです。

I:じゃあ誰も崇拝するべきではないですね?

 駄目です。絶対駄目です。そもそもそうやって私達はこんな状 況に陥ったんです。

 もし誰かを崇拝したければ、

 あなた自身の中にいる神を崇拝すべきです。

 それです。他の人間は崇拝しない事です。

 そしてもし、あなたの人生に暴君がいたとしたら、

 “あなた自身にとって最も大切な部分”

 を暴君とするべきです。

 あなた以外の他の人間を誰一人として暴君とし、あなたを支配 し、操作させない事です。

 あなた自身で入る事です。

 なぜならあなた自身でいられれば、

 それは神の一部でいると言う事であって、

 その神の一部であるあなたは何をするべきか

 わかってるんです。

 そして正しい生き方を知っている。

 そしてこれは非常に興味深い事なんですが、

 私達の遺伝子構成を理由に、22種類の異種族から成るDNAと、 それに関わる豊富な遺伝的知識に加え、

 私達はスピリットだと言う事実に基づいて、

 これは信じられない様な事ですが、

 アンドロメダ人達が実際私達を「皇族」の様に捉えていると言 う事を知っていますか?

 彼等は私達を「皇族」の様に見てるんです。

 明らかに私達はその様に振舞っていませんが、私達の様に豊富 で多様な遺伝子を持ち、種として持つ潜在能力と可能性がここ まで高いのは・・・

 この銀河では私達だけなんですよ。

 私達だけなんです。

 実際彼等は私たち全員を残らず皇族の様に見ているんです。

 考えてみてください。

I:僕が思うに、すべての生命は皆スピリチュアリティを上昇させると共に、皇族的な質も高めようとしているんではないでしょうか?

A:ええ、そう思います。

I:では次に、ここ地球で起こっているそれら悪質な計画の首謀者 達について少し話しましょう。アンドロメダ人によると、22の 種族が元々地球を植民地化 し、一番初めに来たのがアルフ  ァ・ドラコニスからのレプティリアンだと言う事ですが、彼ら の植民地はどういったものだったんですか?

A:基本的に彼等は探検家のような存在だったんです。

 彼等は遺伝子工学者でもあります。

 彼等は単純に植民地化をし、サンプル採集をし、旗を立てて

 「ここは我らの土地だ」と言った様な事をやったんです。

 ちょうど私達が月でやったようにね。

 ただ、月に初めて行ったのは私達ではありませんでしたが、

 私達がやった事と同じ事をやったんです。

 彼等は開拓者だったんです。

 彼等は場所を見つけてはそこへ行き、何があるのかを調べて、 開拓をしつつ必要な鉱物や動植物の採取をするんです。

 そして十分に採取をすると他の場所へ移ってゆく。

 そうする事で彼らの領域を開拓し、広げていったんです。

I:彼等はここに捨てられたって言いませんでした?

A:起源をたどればそうです。元々はアルファ・ドラコニスに捨て られたんですが、

 誰も彼らが正確にどこから来たのかわからない。

 僕が理解している事は、彼ら自身太古からの歴史を辿っても正 確に自分達がどこから来たのか知りません。しかし彼らが生き 残れる可能性が最も高かったのがその星、アルファ・ドラコニ スだったのでそこへ捨てられたんです。

  彼等はそこで宇宙を探検できる技術を開発したりしたんです。

  彼らがやったことは疑いなくすごい事です。

  賞賛されるべき事です。

  けど実際彼等は支配し、統制しないと気が済まなかった。

  そして操るんですが、当然そんな事は受け入れられないですよ  ね。銀河の半分が同感する事です。

  それが彼らなんです。最大のいじめっ子達ですよ。

  誰も彼等をぶっ飛ばせないので彼等は変わる必要がないんで   す。彼等はそういう状況にいる訳です。

   アンドロメダ人達は彼等を「究極の戦士達」と呼んでます。

   それはすごい事なんですよ。・・如何なる理由にせよ

  

  I:いじめっ子達の多くは自滅する傾向にありますが・・・

  A:そうなる必要があるでしょうね、近い将来に。

  私達は自由にならないといけないんです。

  長い時を経て巻きつけられた鎖を外さないといけない。

  そうする事で本当に進化が出来る。

  私達には本当に大きな可能性と潜在能力があるんです。

  私達地球人として本当に多くのものを持っているんです。

  本当に多くの経験を積んで来てるんです。

  そして私達の強みである感情が、

  他の宇宙の種族と私達を区別し、

  他の人間種さえとも区別される事です。

  私達には信じられないくらいの「創造する」

  能力があるんです。

  でもまず私達は何が本物かどうかという事を明確に理解

  しないといけません。

  それから私達が未来と現実を自分達で創り上げる事が出来ると  言う事も明確に理解しないといけません。

  誰かに「それは僕にとって都合が悪いからこれこれこうやって  くれ」と言われてやるのではなく、

  神を演じて私達を支配する様な事をされるのではなく、

 

 I:自分達で責任を取ると言う事ですよね?

 A:そうです。権力の事になると最後に行きつくのが責任感です。

  まったくその通りです。真の計画は自由を勝ち取る事です。

 表現の自由、表現の自由、そして表現の自由です。

 それは誰かから押し付けられるものではありません。

 「あなたは労働者、君はこれ、お前はあれ」なんて言いますが、

 それは違うんです。

 そしてもし誰かがそんな様な事をあなたの喉に詰め込んで来よう としたら、戦いましょう。

 

#8アルファ・ドラコニス・レプティリアン

 

I:アンドロメダ人によるとアルファ・ドラコニアンが今地球にいるという事なんですが、一体どこに?

A:全部で1833人地下に住んでます。

 地表から160320km下です。

 彼らの中には相当昔から住んでる者もいます。

 彼らの寿命は何千年にもなります。

 肉食で、人間に対して非友好的です。少

 なくともここにいる連中は。

I:肉食と言いましたが、人間も食べるんですか?

A:はい。

 死んだ人間ではなく、殺して食べる時に生きていないと駄目な んです。

 子供を好みます。

 周りはこう言うんです:「それは話すべきじゃない」

 他の人は「レプティリアンについては話すべきじゃないよ」っ て言いますが、

 ちょっと待った。何でいけないんですか?

 アンドロメダ人によると、彼らが31712人の行方不明になって る子供に関与してるんです。

 過去25年の間ここアメリカ合衆国において。

 この子供達は食べ物になってるんですよ。

 他の人が聞きたくないからと言って、

その事に関しては何もしゃべるなと言うんですか?

  それは酷いですよ。それはむご過ぎる。

  ウエストチェスター郡(ニューヨーク州)では過去5年の間に

  3千人の子供が足跡を残さずに消えてるんです!

  子供達はどこへ行った?何でこんな事を許しているんですか?

  何で人々はその事に対して拒否声明を述べないんですか!!

 

I:彼等はどうやって地表から出てきて子供をさらってるんですか?

A:地下トンネルは至る所にありますし、グレイの協力もあります。

 更に、軍上層部の人間も子供の誘拐に関与してます。

I:という事は、人間が子供を誘拐し、グレイを通じてレプティリア ンの手に渡してるんですね?

A:そういう事です。

 それが取引の一部なんです。

 私達が食事を与えない限り、彼らが地表に出てくる事はありませ ん。

 これが人間が人間を売り飛ばしている、という事なんです。

 軍上層部は彼らが必要な事は人間にとっても必要であると思って る節がありますが、それは単純に間違ってる。

 しかし人間自身で立ち上がり、はっきりと反対姿勢を示さないと いけないんです。

 テレビを消して、ワシントンDCへ行き、

 そこにいるこの事を知っていて何もしていない連中と戦わないと いけません。

 そして行動を起こさないといけない。

 この「無関心」を終わりにしないと私達の生活そのものも終わっ てしまうんです。

 それが事の核心です。僕は怖れを与えようとしてるのではなく、

 その無関心さに対して怒ってるんです。

 こういった事に関する講義をすると、人は僕たちに立ちあがって 戦おうとしてくる。

 周りを見て下さい。ことを示唆するものはそこら中にある。

 真実は覆い隠され、偽りが当たり前。

 「一体何がどうなってんだ?」ってなりますよ。・・

 ・・すいません、気を取り乱してしまって・・

I:いいえ、フラストレーションを表現してるだけだと思いますよ。

 ・・肉食であるという点を除いて、

 他にアルファ・ドラコニアン達が人間にとって危険である理由は 何ですか?

A:彼等は人間が嫌いなんですよ。

I:人間に対して何をしたがってるんでしょうか?

A:私達を食べる事です。

 それほど私達は必要ないんです。

 つまり、今の私達の文明社会を見てみてください。

 彼らに必要なものは何もないんですよ。

 彼らが必要なテクノロジーは既に持ってるし、

 私達が彼等に提供できることは少ないです。

 あっても彼らの為の労働力になるくらいですが、

 私たち全員は必要ないでしょう。

 彼等は人間をまるっきり尊敬してません。

 その理由はライラにまで遡ります。

 大元の戦争が始まった時の話ですが、

 彼らが初めてライラに行った時に見たものは、そこにいた人間達 が豊富な食物を有し、農耕業に充実していた事でした。

 人間種というものはもともと農耕タイプなんです。

 もしライラに残っていたら、私達はアメリカ・インディアン達の ような生き方をしていたはずです。それが私達の本質なんです。

 それが本来の生き方なんです。

 

 そして今私達が住む都市と文化は私達を自然や大地から完全に孤 立させているんです。自然と共にある事こそが私達の本質なの  に。それが今となってはお互い食いつき合ってる始末です。

 ほんとに奇怪な状況ですよ。

 僕がアンドロメダ人やプレアデス人達を見て、

 彼らがお互いを尊重し、敬いながら生きているのを見てから

 ここへ戻ってくると、

 どうなってるんだ、ってなる。

 アブラハム・リンカーンが昔こういった事を思い出すんです:

 「宇宙から地球を見下ろしてみると神なんていないように見える が、」

 「地球上から天を見上げてみると神がいるんじゃないかと思えて くる」

 事の二極性の様なものです。

 私が思うに、もっと多くの人が今起こっている事に対して

 「間違っている」という認識を持ち始めるべきです。

 私達はもっと事情に通じないといけないし、

 どうやってこんな状況に陥ったのかや、何が私達をこんな状況に 居させてるのか、という事もよく理解しないといけない。

 仕事の後家に帰ってテレビをつけて3時間番組を見て、

 ベッドに入って次の朝起きて仕事へ行く。

 これを毎日毎日繰り返すのとは反対にです。

 ロボットみたいな人生ですよ。

 テレビは捨てちゃった方がいいです。

 捨てちゃいましょう!

 

I:アルファ・ドラコニアン達の見た目はどんなですか?

  肉体的にはどんな姿をしてるんでしょうか?

 A:(笑)・・醜いですよ。

  彼等も私達を醜いと思ってるでしょうね。

  単に認識と観点の違いから来る事ですが。

  僕の視点から見れば彼等は醜いです。

  身長は大体210から670cmで、体重は800kgに及びます。

  彼等はレプティリアン種です。

  太くて短い尻尾、或いは尻尾がないのが労働者階級、または戦  士階級です。

  しっぽが長いほど階級が高くなります。

  しっぽが長くて、肩に翼の突起物が付いているのが

  「王族」です。

  もし彼らに出くわしたら死に物狂いで逃げるべきです。

  近付いちゃいけないし、挑発もダメです。すぐに逃げる事。

  邪魔にならない様さっさとずらかる。

  ・・・彼らを殺す方法があります。

  もし首を切れなかったら、両脇の下に一つずつ心臓があります  し、そこを攻撃できなければ、股間の上あたりに非常に大きな  肝臓があるのでそこを痛めつければ動きを鈍らせる事が出来ま  す。一対一の肉弾戦でどうにかなる相手じゃありません。

  聞いたところによると、彼等は人間の1215人分の力があるよ  うですし、恐ろしく俊敏でサイキックでもあるので、こちらが  次に何をするのかわかるんです。

  なのでここに彼らが大勢でやって来たら非常に厄介な事になり  ます。

 I:もし私達が彼らに出くわしたらどうするべきだとアンドロメダ人  は言ってますか?

 A:その場から立ち去る事です。そして逃げる。

 I:もし逃げれなかったら?

 A:終わりでしょうね。

 I:つまり?

 A:殺されるって事です。

  もし私達がそんな状況に直面したら、アンドロメダ人は具体的  にどうするべきだと言ってましたか?滑稽な話としてでも何か  言ってませんでしたか?

 A:喜劇になるような話じゃ全くないですよ。(苦笑)

  多くの形而上学的事は、

  「あなたがここにいる理由はあなたが選択したからだ」

  と言います。確かに状況に応じてはその解釈は正しい。

  あなたの現実はあなた自身で創り上げるという点においては。  でも他の連中から侵略されるのはカルマでもなんでもなく、

  単に自由意志の侵害です。

 I:もし自由意志が侵害されたらどうするべきですか?

 A:助けを求めるべきです。

  神や天に向かって助けを請うんです。

  或いはアンドロメダ人やプレアデス人達に向かって助けを求め  るんです。

  誰でもいいから助けを呼んで何とか対応するしかないですよ。

  それくらいしか思いつきません。

  それが獣達の性質なんです。

  彼等は人間が嫌いで、私達は食物源なんですよ、

  アルファ・ドラコニアンにとっては。

  私達はグレイ達にとっても全く違った方法で食物源になってる  んです。

 I:私達に肉食になるよう信仰的価値観を通じて教えたのは

   彼らなんですか?

 A:ええ。

 I:肉を食べるという事を?

 A:体の波長を下げる行為です。

  肉食は体の波長を下げるんです。

  体の波長が上がるとスピリチュアルに言って進化しているとい  う事にもなります。

  宗教の教えが何と言おうと。

  それは彼等にとって都合がよくないですよね。

  私達を自由にしたくないんですから。

  私達を制御できなくなれば、この状況の責任を負っている彼ら  が困る事になるわけです。

 I:という事は、肉食から遠ざかり、より菜食主義に傾倒すれば、波  長レベルを上げる事が出来、事態打開への道が開けるんでしょ  うか?

 A:その助けにはなりますが、すべての人が肉を食べるのを

   やめる必要はないんです。

  それは間違いなく助けになる事ですが、絶対必要条件ではない  です。

  人々の中には信仰的価値観に基づいて肉を食べないといけない  かもしれませんし、

  それがどんな理由であれ、それはそれでいいんです。

  肉が食べたければ構わないんです。

  でも大切なのは物事を「スピリット」の観点から見る事です。

  そして考えるんです。「ここで私達がやっている事はなんなの  か」 「なぜここに存在するのか」

  「一体何が起こっているのか」

  「何でこれだけ物質的に豊かなのに惨めな人生を送っているの  か」

 I:多くの人がこの事に関してたくさんの質問を抱えていると理解し てるんですが、

 以前の話に出た「エデンの神々」以外に何か真実に基づいた情報 源で私達がアクセスできるものはありませんか?

 私達自身の中のインナーセルフが一番なんでしょうが、それ以外 で何かありませんか?

 A:「エデンの神々」は話に出しましたが、

  他にジョージ・アンドリューの

  「ETは私達と共にある」があります。

  多くのETに関する情報に加え、現在私達人間にとって危険な存  在となっている世界政治政府に関しても述べられています。

  それもグレイや他の悪意を持ったET達の計画の一部だからで   す。

  私達を牢屋に閉じ込めておくという計画です。そしてそこから  出さない。

  それから・・・困ったな、頭が真っ白になった。・・ちょっと  助けてくれない?(笑)

 I:大丈夫ですよ。後で思い出したら話に入れて下さい。

 

 

 

 

 

 

 

 

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