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アレックスコリアー文字起こし6

ライターさん(最終更新日時:2013/3/26)投稿日:

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  • 閲覧数:1083

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10地球人としての未来

 

I:アルファ・ドラコニアン達の地球とその周辺の銀河における

究極の目的はなんですか?

A:彼等はこの銀河を45次元の意識レベルに移行させたく

 ないんです。

 そうなれば彼らの支配権力を失うからです。

I:でも最後にはそうなりますよね?

A:必ずしもそうなるとは言えません。

 その保証はないです。

 地球が4次元に移行するという保証もありません。

 この銀河全体がそこまで達するという保証もないんです。

 なぜならもしその保証があればドラコ達は初めからここ地球には

 一切関心を示さなかったでしょう。

 ドラコニアン達は私達と同じ肉体をもった3次元体なんです。

 彼等は機械的手段を使ってしか4次元に移行できないんです。

 もし私達が、45次元に移れば、

 彼等は遊び場を失う事になります。

 つまりコントロールを失うという事になる。

 彼らの望みはコントロールする事なのに。

 だから彼等は躍起になって私達を引きずり降ろそうと

 してるんですよ。

 もしそうできれば、彼等は権力を維持し、

 コントロールし続ける事が出来るからです。

 もうほんとにひどい状況なんですよ。(頭を抱える)

 

I:アンドロメダ人はどうやってアルファ・ドラコニアン達を取り除 こうとしてるんでしょうか?

 あなたはそのいじめっ子達が私達を滅ぼそうと・・・

A:聞いたところによると、

 宇宙はそれ独自の方法で作られたようですが、

 おそらくここで話を終わらすのがいいかもしれない。

 

 宇宙の始まりは、宇宙の歴史の始まりとして

 ビッグ・バン説がありますが、

 根本的にはその単純さにおいてその説は正しいようです。

 でも実際は何が起こったかと言うと、

 宇宙の波長が上昇し、光の要素が勝ってくると

  ポケット状のものが出来始めるようです。

  ホログラフのイメージとして見ないといけませんが。

  光に一つの影を差し込むと、

  光の度合いに相違を生み出します。

  話によると、より高い意識レベルに上昇したくない、

  或いはアセンションを選ばないものは、

  とてつもなく「重く」なってゆきます。

  その体重、または光の重さが、

  などいろいろ言い方はあると思いますが、

  すべてのものが上昇してゆくに従って、

  光の中に「くぼみ」が形成され始めます。

  そして何が起こるかと言うと、

  そのポケットの中にネガティブな要素が

  その重さ故に形成されてゆきます。

  それが次第に袋状になっていって、最後には切り離されます。

  

  すべてがスピリットであるという理由で

  なにも無駄に捨てられる事がないので

  その袋が切り離され破裂するとともに

  もう一つの宇宙が作られるという事です。

  そうする事で新たな宇宙において存在してゆけるんです。

  そうやってブラックホールが形成されるんです。

  だからもし私達がブラックホールを通り抜けられれば、

  他の宇宙へ行けるという事になります。

  玄関口みたいなものですよね。

  そう言った「破裂」を経て私達の宇宙も形成されたんです。

  現在の上昇エネルギーがもとで、そのようなポケットが

  反発する形で今宇宙全体にわたって形成されているんですが、

  私達の銀河の中の話で言うとそれは地球とシリウス

  の間に出来ています。

 

 I:つまりアンドロメダ人がドラコニアン達を取り除こうとしている  方法はというと?

 A:何とかドラコニアン達自身のエネルギーレベルに食い止めてお  いて、

  闇としてポケットに吸い込ませて他の宇宙へ切り離すんです。

  グレイとオリオン・グループにも

  同様の事が起こるでしょうし、

  以前に起こっている事でもあるし、

  彼ら自身今それが起ころうとしている事を自覚しています。

  だからこそ皆その張りつめたエネルギーを感じているんです。

  そしてその激しさが増して行っている訳です。

I:つまり彼等は他の宇宙から切り離されてアルファ・ドラコニスにた どり着いたという事ですか?

A:彼等はどこかほかからもう一つの宇宙へ切り離されて、

 その宇宙にいた他の生命体達は

 「ドラコニアン達を取り除かなければ」と言って、

 どうにかして文字通りこの宇宙に持って来て「捨てた」んです。

 どさり、「君らはこっちに居てくれ」って言って。

 彼等はこの宇宙へ肉体をもってしてやって来たんです。

 つまりどこか他から連れて来られたという事です。

 他の生命体と違って、

 彼等はこの宇宙で進化をしたわけではないんです。

 完全な肉体を持ってして持って来られたという事です。

 つまりどこか他で生み出されたんです。

 そして「あんたらはもう過去の話だ」

 と言ってここへ捨てられた。

I:他の宇宙には随分無責任な人たちがいるもんですね。

A:ええ。その事についてはずっと先の将来、私達が取り組まないと

 いけないでしょうね。

 でも今は私達自身の問題に取り組まないと。

 

I:ではワールド・クラブの話に移ってこれを終わりにしましょう。

 それから将来についても。

 アンドロメダ人によると、

 地球人類は5724年の間操作されてきているという事で、

 その欺き行為に人間から成る機関が関わって来ている

 はずなんですが、その中でも特に大きな役割を担ってきた人物

 は誰なんでしょうか?

 ヒトラーとギザ・インテリジェンスはお話に出ましたが、

A:彼らの多くは・・・

 古代エジプトの神々もそうですし・・・そうですね、

 多すぎて伝えきれないと思います。

 歴史が多少語ってはくれる事ですが。

 僕が思うに、人々がすべき事なのは今一度「神話」を

 真剣に見直してみる事だと思います。

 リチャード・トンプソンという人が書いた本に、(僕は読んだこ とないんですが)

 他の人たちから聞いたところによると、彼はそう言った事に関す る歴史について本で語っているそうです。

 

 それと、ここで一つ大切な事は、

 それが歴史だからと言って正確なものであるとは限らない

 という事です。

 なぜなら歴史書は時を経て何度も何度も校正されている

 からです。

 戦争で勝った側が歴史を書きなおしてきているんです。

 彼等にとって都合がいい様に書き直して栄光をたたえるんです。

 だから書かれている事が実際に起こった事だとは限らない。

 アンドロメダ人によると、近い将来起こりうる地球人の意識レベ ルにおける躍進は、科学と考古学から来るという事です。

 スピリチュアリティやその指導者たちからは来ないそうです。

 来るとしたらサイエンスからで、

 科学はこういうんです:「これが証拠です」「これも現実に起こ っている事です」

 「でもこっちの目には見えないスピリチュアル的な事は解明でき ないからなんだかわからない。」

 そして今は本当に注意を向け始めなければいけない時なんです。

 将来こういった形で情報を共有し、またインタビューを行えると

 いいかもしれませんね。

 

I:具体的にワールド・クラブとは何なのか、

 どんな人間によって構成されているのか、

 そしてどの様にして他の人間をコントロールしているのか

 教えてくれますか?

A:そうですね、

I:銀行業界でしょうか?

A:ええ、すべて金を中心に周っている事です。

 世界銀行も国際通貨基金もそうです。

 彼等は世界中を負債に陥れた。

 政府は鉱物資源における権利を永遠に他に与えてしまっている

 状況だし、

 今では米政府は国家非常事態宣言を下し、

 合衆国憲法を保留にして国営にしてしまおうという立場にある。

 国営にする必要があるのは私達が抱える負債が

 到底支払えるような額ではないからです。

I:誰が、どこの国がその金を集めているんですか?

A: 国じゃありません。

 一つの人間から成るグループ集団がやっています。

 宇宙人はお金なんて要りませんよ。

 彼らにはアメリカン・エクスプレス・カードなんて必要ないでし ょう。

 それは人間が作ったものなんですから。(笑)

I:もし私達が単純に「もう支払いはできないからもう一度初めからや り直しましょう」

 と言って、彼らが「じゃあ負債の事は忘れてやり直しましょう」

 というのがいいんじゃないかと思いますが?

A:そうですよね。

 もし本物の大統領がいたら、おそらくケネディが最後だったと思 いますが、

 彼がすべきなのはメディアの前に立って情報を全部ぶちまける事 です。

 人々の面前で、信頼できる人間に守ってもらいながらやるんで  す。

 テレビの前に立って、議会、衆院議員達を含むすべての人々を前 にして、

 3時間費やして皆に本物の教育を与えるんです。

 第一に、連邦準備銀行は民営である事。

 第二に、私達が抱える負債は本物じゃない事。

 第三に、私達がこのめちゃくちゃな状況に居る理由の一つに、

 過去の大統領が国民を、快適さと金の為に売り飛ばしたという事 があると。

 

 そして謝るんです。

 米財務省の名のもとにすべての銀行を国営化する事を表明して、

 憲法が言うように銀本位制に戻るんです。

 そしてすべての人に与えるんです。

 脱線せずに正しいレールの上を歩いて行けるような機会を。

 生活水準を維持しながらヒーリングが出来るように。

 そして次にあるのが、

生存している戦争捕虜は全員解放されて国に戻って来させる事で  す。

 そして戦争まがいの傷を癒し始める。

 実際その捕虜たちは売り飛ばされている。

 国が抱える負債が元で。

 ベトナムで無駄にした3億ドルのせいでです。

 それにそういった金額を、

 ツエツエバエの性行為における研究みたいなバカな事や

 カエルの求愛なんかに費やして来てる。

 まったくもって不合理極まりないですよ。

 私達自身が政府がこういった事をやる事を黙認しているんです  よ。

 

I:アレックス、あと5分しか無い様なので簡潔にいくつか残っている

 質問に答えられるかやってみましょう。ほんとに短い形で。

 情報によると米国、イギリス、ソビエトは極秘技術を使って地  球、月、そして火星に基地を築いてきたようですが、

 月にある基地はどこにあるんでしょうか?

A:月の裏側にあります。

I:場所や名前は知っていますか?

A:はい。

 一つはジェールズ・バーンの下にあって、

 手元にメモがあればいいんですけど、後で戻ってきましょう。

I:ではエリア51については何か聞きましたか?

 またはメキシコのドルセイについて。

A:ええ、そこでは色んな事がありましたよ。

 実際の地下基地はそこの真下にある訳ではなくて

 アルカレータメサにあります。

 北西に約32km行ったところです。

 なので実際ドルセイは入り口でしかありません。

I:エリア51が?

A:いえ、メキシコのドルセイがです。

 なので基地が正確にそこにあるという訳ではないという事です。

 エリア51に関して言えば、

 確かに色んな事がそこで行われていますが、

 今ではそれらの活動の多くが他に拠点を移しています。

 ニューメキシコ州のサンディアにある地下実験室などに。

I:ディエゴ・ガルシア島は?

A:そこにも基地がありますし、パインギャップ(豪州)にもありま す。

 ディエゴ・ガルシア島には反重力の技術が存在していて、

 それを使って彼等はロケットを使わずにいろいろ宇宙に

 飛ばしてます。

 それに彼ら自身で宇宙人からの技術をもとに建造したUFOのよう な乗り物も持っているはずです。

 それにそこの設備はフリーエナジーを使っています。

 1920年代の時点ですでに開発されていたものです。

 私達には全く知らされずに来ている事です。

 もし大衆にそれが普及していれば20年代以来石油は一滴も使わず に来れてるはずなんです。

 フリーエナジーは当時からあったんですから。

 しかし金が元で彼等は私達に石油を使わせてコントロールし、

 環境を汚染させ、海を荒廃させてきた。

 なぜならフリーエナジーが普及したら金儲けできず、

 私達を統制できなくなるからです。

 

I:そうなると代わりの敵を呼ぶ事になりますね。

A:火星にあった人間の基地が陥落した際、

 新世界政府のエリートたちは他に行ける所がないと

 悟ったんです。

 月は長期間における滞在場所としてはまだ不適ですが、

 一方の火星はそうなれる可能性があった。

 だから火星の基地が陥落し、そこへはもう行けないと知った時、

 彼等はここ地球で何か策を練ろうと決めたんです。

 他に行けるところがないから。

 

 アンドロメダ人から聞いた事ですが、

 この、自分たちを神だと思い込んでるエリートたちは

 代わりの計画を考えついたんです。

 つまり、ポールシフトを意図的に操作して引き起こすという

 計画です。

 核兵器やコバルト爆弾を南極極冠の下で爆破させて

 軸をずらすんです。

 そして24時間の内に人口の8385%が溺れ死ぬことになる。

I:アンドロメダ人はそうはさせないと言っているんですか?

A:起こりません。

 もしそれが起こる必要があるならば地球自身で自然な方法として 行うでしょう。

 そして将来そうなる可能性がない訳ではありません。

I:アンドロメダ人が一番念を押しているメッセージは何でしょうか?

A:「成長しましょう」

 「目と耳を開いて自分たちの人生と惑星において責任を取る事」

 「そしてここはあなた達の惑星であって地球人のホームでもある という事を悟る事」「そしてもしあなたが誠意を持って進化する ための努力を行っているなら」

 「私達はもうそこまで助けに来ています」

 でも彼等はここへやって来て私達の為にすべてをやろうとはしま せん。

 

 中でも際立って重要な事はと言うと、

 あの言葉に戻りますが、

 「あなたの持つ愛が心を痛める原因になっているんだよ」

 私達は地球人として団結しないといけない。

 そして操作され続ける事をこれ以上許してはいけない。

I:一般的な人々が出来る事は何でしょうか?

 どうやったらアンドロメダ人とコンタクトを取れるんでしょう  か?

A:祈りと瞑想によってでしょうか。

 皆それぞれ独自の祈り方などがあると思いますが、

 それと、また強調して言いたいのですが、

 アンドロメダ人は助けてはくれますが神ではないんです。

 彼等は救世主じゃないんです。

 私達自身が救世主にならないといけない。

 彼らに指導や助けを乞う事はできますが、

 彼等は神ではありません。

 彼等を崇拝してはいけないし、

 他の誰をも崇拝するべきじゃない。

 あなたの中に居る神を崇拝する事。

I:地球人でその飛躍を成さない人たちはどうなるんですか?

A;どこか他の場所に行きます。

I:では飛躍を成し得た人たちはその後どうなるんですか?

A:45次元に移行します。

 これは素晴らしい事ですが、生き残った人たちが経験する事は何 かというと、

 新たな先生になるんです。

 他の世界へ行けるようにもなりますし、

 そこで私達が学んだ事を教える事が出来るんです。

 他の進化の途にある文明に「してはいけない事」を教える事がで きるんです。

 そしてどうやって問題を起こさないようにするか。

 

 私達には素晴らしい未来があって、それを手にする力は持ってい るんですよ。

 もし地球の人口の10%が本気になって一つにまとまれば、

 いわゆる「百匹目の猿現象」が起こります。

 そして一気に111213%の人々が急速に波に乗って来始めるん です。ですがそれには世界人口の10パーセントに当たる56億人(94年時点)が必要です。

 

 そしてそれは個人レベルから始まるものなんです。

 政府自らがその事について語る事はないでしょうし、

 むしろ彼等は第二の降臨を演じたり、偽救世主を送り込んだりす ると思われるし、

 ホログラフィック・イメージを宇宙に映し出して、

 「我々は汝らを助けにやってきた」なんて抜かすかもしれない。

 そうなったら私達はめちゃくちゃにされる。

 すいません、ちょっと言葉が悪かったですね。

 皆さん。私達は今まさに注意を向け始めないといけない。

 誰かが言った事を鵜呑みにしてはいけません。

 それを証明させる事です。

 あなたが私の言ってきた事を一つも信じまいが、

 それは関係ない。

 もし誰かがあなたに「これは事実だ」と言ってきたら、

 それを証明させるんです。

 もしそれが本物ならそれ自身で立っていられますが、

 そうでなければその内崩れ落ちます。

 なぜなら真実は誰の力も借りず一人で立っていられるからです。

 それを支えるための嘘も必要としないんです。

 

 これで話しを終えましょう。

 

 この時間を設けてくれてありがとうございました。

 

 本当に光栄な事でしたよ。

 

I:ありがとうアレックス・・

 

アレックス・コリアー氏との個人インタビュー

於:アリゾナ州フェニックス

時:199410

                (終)

 

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