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国民栄誉賞松井秀喜の打撃はイチロー以上(主要5部門圧倒)

ライターさん(最終更新日時:2013/7/18)投稿日:

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    23

  • 閲覧数:30008

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イチローより松井の方が打撃は上だと断言できます。
(打率)  本物の打率という点では松井の方が断然上です。
内野安打は実は世間で思われてるより価値がない。
1まず投手との勝負に負けても生まれるもので投手にとっては嫌じゃない。
投手との勝負に勝って残してきた松井の打率こそ本物

2基本HRや長打を狙い単打を打たれるのが投手は嫌でイチローの軽打は本物の重厚な打率でない。

3日本人の打率の決め方というのは実は打撃力を図る上で査定方法として正しくないんです。
打率はメジャーというショーの野球で力と力の勝負をするのが前提で生まれたもの。
野球は点取りゲーム、ですので単打より長打率が打撃では評価基準で最重要です。2塁だ2本はほぼ確実に点が入ります。安打や打率は長打も内野安打も価値は同じであると仮定してます。之は実は打撃査定基準としては正しくありません。内野安打<他のヒットとして打率を決めるのが本物の打率。

イチローはシーズンの25%が内野安打で実質打率〔内野安打抜きは)メジャーで
2割8分。日本時代も3割程度。それも1,2,3をみたしてないで。
松井は1,2、3を満たした本物の打率でメジャー3割前後、日本でも3割3分。
要は本物の打率では松井が圧倒。



(出塁率)メジャーでも日本でも両者同程度ですが上述の2より、
松井の相手が嫌がる、本物の出塁の方が断然チーム戦略で価値があります。

〔長打率) 
(HR)
これも
松井の成績を誰もメジャーで薬物してない仮定して成績調整すると松井の圧勝。〔研究によると6本増える)http://note.chiebukuro.yahoo.co.jp/detail/n24259参考

ポイント 2003  率 287 22本(16) 
2004    298        37本(31) アリーグ1位
2005    302      29本 (23)
2006    怪我で51試合
2007     285   31本(25)


と全盛きは 年平均30本以上打ってたことになります。

日本時代も 2000年 316 42本  2001年 333 36本  2002年334 50本

(打点)
またイチローと違い打点を多く稼ぎ打撃で重要視されるクリーンナップ打ってきた点も松井の凄い点です。ま
 
松井は世界的にみても打率、出塁率、長打、打点、飛距離すべてで
1流のオールランド選手だと思います。

逆にイチローは 本物の打率でなく便宜上の打率がやたら高いだけで、出塁率は2流。
長打は4流、打点も3流で、打撃では世界的に上位の選手ではありません。










参考

歴代ホームラン数
1 73本塁打:B・ボンズ薬物疑惑 2001年:ジャイアンツ
2 70本塁打:M・マグワイア薬物使用 1998年:カージナルス
3 66本塁打:S・ソーサ薬物使用 1998年:カブス
4 65本塁打:M・マグワイア薬物使用 1999年:カージナルス
5 64本塁打:S・ソーサ薬物使用 2001年:カブス
6 63本塁打:S・ソーサ薬物使用 1999年:カブス
薬物なしでは60前後が限界といわれてる。

 近年のメジャー全体の得点数、本塁打数、出塁率のデータを見てみましょう。ドーピングの罰則が厳しくなった2006年から2012年までの7年間を振り返ると、このように変化しています。

■1試合平均チーム得点数
(4.91点→4.83点→4.69点→4.66点→4.43点→4.28点→4.33点)

■1試合平均チーム本塁打数
(1.12本→1.03本→1.01本→1.05本→0.96本→0.94本→1.01本)

■シーズン平均チーム出塁率
(.337→.336→.333→.333→.325→.320→.319)

 打撃成績が軒並み低下していったのは、一目瞭然です

1959年から2008年(ただし、今季は5月31日終了時点まで)まで50年間の1試合当たり本塁打数の平均は1.81本であるが、ステロイド時代の始まりと考えられる1994年以降昨年まで、1試合当たり本塁打数は14年連続で2本を超え続けた。しかし、今季は、3分の1が終了した時点で、1試合当たり本塁打数は1.86本と、歴史的には「平年並み」といえるレベルまで低下しているのである(1試合当たりの本塁打数が史上最高となったのは2000年の2.34本だったが、今季は、ピーク時との比較で20%、2年前の2006年(2.22本)との比較で16%の減少となっている)。



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