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交通事故で異時共同不法行為になった場合の後遺障害認定の手順

ライターさん(最終更新日時:2014/12/9)投稿日:

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注意 このノートは編集中及び調査中です。
確定事項ではないので、以下の文章は真に受けないでください。
















異時共同不法行為とは怪我が治っていない段階で同じ場所を負傷した際に不法行為を行ったのは二者になり新たに外傷を受けた日を境に賠償責任者が変わるというものです。

この場合は後遺障害認定はどうすればいいのか、とてもややこしいです。
後の事故のほうが前の事故より重大な事故で症状の悪化が明確であれば、話は早いのですが、同程度か軽かった場合は症状の切り分けが実質不可能なので、手順を踏まないと大変なことになります。

プロでなされている弁護士事務所や行政書士の方もご存じないことだったので、かきだしておきますが、保険会社が違った場合でも最初の事故の自賠責保険会社に両方の事故の後遺障害診断書や必要書類を送る方法が一番行き違いがなくスムーズです。

この際に両方の後遺障害診断書の受傷日を最初の事故の日付に設定する必要があります。
そうしないと書類の不具合で実際に等級を認定する調査事務所から後遺障害診断書が戻されて書きなおさなければならないことになります。

重要なことなので箇条書きで書き出しますと

・異時共同不法行為の場合は任意保険会社が違った場合でも最初の事故の自賠責保険会社に両方の事故の後遺障害診断書や必要書類を送る。

・両方の後遺障害診断書の受傷日を最初の事故の日付に設定する

以上です。

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