ここから本文です

この知恵ノートを「知恵コレクション」に追加しました。

追加した知恵ノートはMy知恵袋の「知恵コレクション」ページで確認できます。

知恵コレクション」に登録済みです。

再登録しました。

追加に失敗しました。

ノートに戻り、もう一度やり直してください。

すでに1,000件のノートが登録されています。

新しく追加したい場合は、My知恵袋の「知恵コレクション」ページで登録されているノートを削除してください。

追加できませんでした。

ノートは削除されました。

朝ドラ「マッサン」第20週「夏は日向を行け 冬は日陰を行け」土曜日あらすじ

ライターさん(最終更新日時:2015/2/24)投稿日:

  • ナイス!:

    1

  • 閲覧数:338

印刷用のページを表示する

スパイ容疑をかけられ、裸足のまま、連行されて行くエリー。

間もなく門を出ようとしたその時!

「待て!何の騒ぎだ!」エリーも、政春も声の主の方へ顔を向けた。

特高のリーダー、桜田が声の主を見て、すっと、直立不動状態になる。

いつも工場に顔を出す、海軍士官が部下2名を引き連れ、登場。

熊虎や工員達が頭を下げる。海軍士官が桜田の前へ。桜田は、士官に頭を下げる。

「一体、何事だ。」と、問いただす士官。政春は、2人のやりとりをリビングの窓辺で、見守っている。桜田は、頭を下げたまま、「この英国人をスパイ容疑で取り調べます。」と、言う。

「スパイ?」と、繰り返す士官。エリーを連行しようとした刑事も海軍に向かって、頭を下げている中、エリーは桜田をにらみ続けている。桜田は「我が国の情報を敵国に流した容疑であります。」と、言って、押収したエリーの母や妹からの手紙の束をポケットから取りだし、士官に見せる。士官は、「内容は、確認したのか?」と、問いただした。桜田は「徹底的に調べ上げます。」と、答えた。ハナや熊虎たちが鋭い目線を桜田に向けている。

士官は「取り調べは、手紙の内容を確認してからでも、遅くはないと思うが…。」と、意見した。桜田は「しかし…。」と、不服そう。すると、士官は「ここは、海軍指定工場だ。この人がスパイだとしたら、我々の監督不行き届きという事になるが…。そう、言いたいのか?」と、桜田に問いただす。エリーや政春が目を見開き、成り行きを見守る。桜田は「分かりました。では、手紙を調べた上で、出直します。」と、返答し、「行くぞ!」と、号令をかけると、特高の刑事たちは、「はっ!」と、返答し、ぞろぞろと帰って行った。刑事から開放された政春が「エリー!」と、叫びながら、駆け寄り、2人はぎゅーっときつく抱き合う。エマも泣きながら、「お母さん!」と言って駆け寄り、「エマ。」と、左手を開け、親子3人きつく抱き合った。

その親子に、「けがは、ないか?」と、士官が尋ねた。政春は、エリーから離れ、海軍士官の手を握り、「ありがとうございます!」と、頭を下げ、感謝の言葉を述べた。士官は手を離し、「誤解するな。」と言って、あごをすっと上げ、去っていく特高の刑事たちの後ろ姿を憎々しげに見つめながら、「日頃から、あいつらの乱暴なやり方が目に余ると思っていただけだ。」と、言った。政春は「ありがとうございました!」と、深々と頭を下げた。士官が振り返ると、花壇のそばにいた熊虎が、頭を下げた。士官は「行くぞ。」と、部下に声をかけ、部下2名「はっ!」と答え、特高たちと同じく、来た方向とは逆の裏門から出ていく。政春や工員達も頭を下げ、見送る。秀子は母、美紀の肩をつかみ、この2人は頭を下げることなく、目で去っていく海軍の背中をじっと見つめていた。美紀は、エリーをじっとにらみ続けている。

 

その夜、特高に荒らされた和室の片付けをする政春とエリー。エリーが丁寧にテーブルを拭き、政春は床の間に本を積み重ねていく。畳の上にあった離婚届を手に取る政春。エリーを見つめ、紙を手にしたまま、立ち上がる。「エリー。」と、呼びかけると、「ん?」と、エリーが振り返った。政春が、自分の名前の署名途中だった(※亀山政までしか書き終えていなかった。)離婚届を見せる。それをびりびり破いてしまう政春。エリーは、嬉しげに笑みを浮かべ、涙をあふれさせ、のど元に左手のこぶしを当て、ウンウンと、うなずく。「マッサン…。」と、見上げるエリー。政春は、エリーの肩に、右手を当てながらエリーと向かい合って、座り、エリーの目をじーっと見つめながら、「すまんかったの、エリー。日本に…、おってくれ。」と、涙ぐみながら、言う。

政春を涙目で微笑みながら、じっと見つめるエリー。「わしのそばに、ずっと…。」政春は、エリーの肩に当てた手を下ろし、うつむきながら「守ってやるとは、簡単な事は言えん。そがな時世じゃないことは、わしゃ、よう分かっとる。じゃけどのう…、もし、エリーが捕まるなら、わしも一緒に捕まる。」エリーが政春の膝に手を置く。「エリーが、殴られる前に…、わしが殴られる。じゃけんのう…。」と、すすり泣きながら言う、政春。政春は右手でエリーの左手を握りしめ、2人は両手でしっかり握りあう。そして、政春は、涙ぐみながら、結婚当初、スコットランドの道で転んだエリーにかけた言葉、政春の実家から1人飛び出し、国へ戻ろうとして、政春が引き止めた時にかけたあの言葉をかけた。「この手…、離すなよ。」エリーもうつむき、涙をこぼし、ウンウンと、うなずく。顔を横に向け、「Oh…]と、涙をこらえ、「マッサン…。」と、呼びかけ、政春の口にキス。政春がぎゅーっとエリーを抱きしめる。二人して、泣きじゃくる。

廊下にたたずみ、和室の開いたドアから、和室の様子をうかがっているエマが、泣きながら、仲睦まじい両親の姿を見て、笑みを浮かべている。

ナレーション:次の日、マッサンは全ての社員、工員に集まってもらいました。

ニシン御殿の板の間に、工員・社員が座っている。

政春・エリー・エマが、みんなの前に並ぶ。 政春は、「わしゃ、エリーに、日本に残ってもらうことを決めた。今、日本は、エリーが生まれた国と戦争しとる。じゃけど、エリーは、誰よりも日本人の心を持った、スコットランド人じゃ。」ハナ・熊虎がじーっと見つめている。微笑んで聞いている秀子の左隣に座る美紀は、厳しい顔つき。政春は、位置を変え、エリーとエマの後ろに立ち、2人の肩を抱いて、「わしら、家族3人、ずっと一緒におる、いうて、決めた。その事で、みんなには、また、昨日みたいな迷惑をかける事になるかもしれん。じゃけど、どうか…、どうか、わしらに、力を貸してつかぁさい。」2人の間から一歩前に出て、「よろしくお願いします!」と、頭を下げた。エリーとエマも頭を下げる。みんな、黙っている。

先頭に座っている俊夫が、奥に座っている妻のハナに目配せをし、コクッとうなずく、ハナ。
ハナは、立ち上がり、「エリーさん。おら、応援すっから!」と、声をかけた。政春たちが顔を上げ、ハナを見つめる。エリーが「ハナ…、ありがとう。」と、お礼を言う。美紀は、相変わらず、エリーをにらんでいる。
熊虎が「マッサン、腹くくったんだな。」と、声をかけた。
政春は「はい!」と、答えた。熊虎は「分かった! そうと決まりゃ、わしら、全力で、エリーを守るだけだ。」と、笑顔で言った。俊夫も胸を叩いて、立ち上がり、
「うん! 任しといてつかぁさい!」と、政春に言うが、一馬は「工場長は、頼りにならねえから。」と、笑う。俊夫が「何じゃと!」と、反論するが、妻のハナまで、大きく口を開いて、「肝心な時にいないんだから。」と、言って、ぷーっとふくれっ面になる。俊夫は、不在だった理由を語る。「わしゃ、樽木(たるぎ)の調達、行っとったんじゃ!わしがおったら、そがなヤツら、トントントンッて、蹴散(けち)らしとったんだ!」ニシン御殿の中にアハハハハと笑い声が満ちる。ハナが「口だけは、達者なんだけどね。」と、ニコニコして言うと、俊夫が「何じゃと!」と、怒る。ハハハハと笑い声にミタされている中、福田が、「ハナさんの言うとおりだ。」と、隣の男性工員に話しかけていたら、マツまでが、「だよね。」と、同意し、一層、笑い声は大きくなった。
熊虎が、拍手の口火を切ると、俊夫も、社員・工員達も拍手を送った。ただ1人、美紀だけはぼんやりうつむいたまま、拍手をしない。
拍手の中、
政春が、目を潤ませ、「皆さん…、ありがとうございます!」と、言って、頭を下げた。エリーが「ありがとうございます。」と、頭を下げる。エマも「ありがとうございます。」と、頭を下げた。皆が拍手を送る。拍手もせず、エリーを凝視している美紀に、娘の秀子が「よかったね。」と、話しかけるが、美紀はむすっとした顔つきで、何も言わない。「どうしたの?」と、秀子が心配そうに尋ねても、美紀は秀子と目を合わせず、むすっとした顔で、エリーを見続ける。俊夫が「へじゃ、皆、持ち場に戻って、つかぁさい。」と、号令を出すと、一同は「はい!」と、うなずいて、立ち上がり、ハナがみんなに「よろしくお願いします。」と、声をかけ、政春も、「お願いします。」と、会釈した。ぞろぞろとニシン御殿を後に、持ち場へ向かう工員たち。
俊夫が「お坊ちゃま、それにしても、特高が何で、家ん中まで…。」と、話しかけた。
政春も、それについては、思い当たらず「いや…。」と、首をかしげた。
一馬も「エリーさんが、手紙を置いていた場所まで知ってたなんて…。」と、不思議がる。政春も「ああ…。」と、うなずいていると、突然!
「申し訳ありませんでした!」と、女性の声。まだ、ニシン御殿に残っていた工員たちも政春たちも、声がした方に注目。ニシン御殿の真ん中で、美紀が手をついて謝っている。俊夫が「ん!?」と、驚く。顔を上げた美紀が、「私が…、教えたんです。」と、白状した。目が点になる政春。信じられないと、まばたきを繰り返すエリー。持ち場に行こうとしていた秀子が、近づき、「お母ちゃん、うそでしょ?」と、泣きそうな顔で尋ねた。エマが秀子を見つめる。美紀は、「私の主人は、マレーの戦いで、エリーさんの国の人に殺されたんです。」と、打ち明けた。表情が強ばるエリー。美紀をじっと見つめる政春、熊虎、ハナ。美紀は泣きながら、「分かってます!」鼻をすすり上げ、「エリーさんは、何も悪くない。親切で、心の優しい人だという事は。」と、話す。俊夫が、顔をゆがめ、「じゃったら、何で!」と、美紀がやったことをとがめる。美紀は、はあっとため息をはき、微笑んで「悔しかったんです。日本人の私たちが、ぜいたくは敵だ、って、食べるものも、着るものもなくて、苦しんでるのに、外国人のエリーさんは、こんな立派な家に住んで、何不自由なく…。」母の言葉に、秀子も手を握りしめ、涙をこぼしている。エリーは、美紀の言葉を聞き、目を泳がせながら、美紀が面接に来た日、中庭から秀子にうながされ、エリーを見て、はっと顔色を変え、自分をにらむような目つきで見ていたこと、秀子にクッキーを「お土産、持って帰って。」と、渡そうとすると、「本当ですか?」と、無邪気に喜んだ秀子とは対象的に、「やめて下さい!」と、叫んだことなどを思い返した。エリーは、美紀の前に座り、しっかりと、美紀の目を見て、「美紀さん…、ごめんなさい。私、美紀さんの気持ち、分かりませんでした。」と、首を横に振り、謝罪の言葉をかけた。美紀は、あごに伝った涙を手でぬぐい、笑みを浮かべ、フルフルと首を横に振り、「間違っていたのは、私です。昨日のエリーさんの姿を見て、言葉を聞いて、よく、それが分かりました。たとえ、生まれた国は違っても、髪の毛の色、肌の色は、違っても、エリーさんは、私たちと同じ人間なんだって事が。」涙をあふれさせながら、そう語った美紀を見て、エリーもうつむいて、涙をこぼす。鼻をすすり上げ、気持ちを整え、顔を上げたエリーは、ぐっと唇をかみしめ、微笑み、「ありがとう。」と、美紀の目を見て、言った。こっくり、うなずく美紀。
秀子が「お母ちゃん…。」と、声をかけ、美紀の左側に腰をおろした。美紀は秀子と向かい合い、手を握りしめ、泣きながら「秀子…、ごめんね。あ
なたを女学校に行かせてやりたかった。」ぐっと唇をかみしめ、うつむき、涙をこらえる秀子。「だけど…、苦労ばかりさせて、ごめんなさい。」と、謝る母親に、笑顔で、首を横に振り、「そんな事ない。私には、お母ちゃんがいる。私は、幸せだよ!」と、握る手に力を込める。美紀は、秀子とこっくりうなずき合い、大泣きし、「秀子!」と、呼びかけながら、母娘は互いの体をしっかりと抱きしめあって、大泣き。

もらい泣きするエリー、政春の方を振り返った。政春も穏やかな顔で、目を閉じ、うなずいた。政春がエマを見ると、エマも母娘の姿を笑みを浮かべ、もらい泣きしている。政春がエマの肩を抱きしめる。美紀のしたことを許す事を、目で確認しあった亀山一家。

 

夕暮れ時、荷物をまとめた美紀と秀子がエリーハウスにいる亀山一家に頭を下げ、立ち去ろうとする。エマが、リビングから飛び出して来た。足を止める美紀と秀子。


ナレーション:引き止めるエリーに、美紀さんは、ふるさとで一からやり直したいと、去っていきました。

秀子がエマに向け、右手を振り、「さよなら!」と、挨拶。
エマも涙をうかべながら、「さよなら!」と、手を振る。美紀がペコリと会釈して、秀子も 母の後に続く。エリーと政春もエマの後ろで、2人を見送っている。

エマは門を出て行った秀子に向け、数歩駆け寄り、門の中から「グッバイ!」と、声をかけ、手を振った。せっかく出来た親友との別れに涙するエマ。エリーが近づき、「エマ…。」と、声をかけ、肩を抱き寄せ、頭にキスをして、なぐさめる。政春も、2人に歩み寄り、エマの肩を抱いて、親子3人、遠くなっていく美紀と秀子の後ろ姿を涙を浮かべ、じっと見送っていた。

後日、キャサリン宛の手紙を食卓のテーブルで、老眼鏡をはめ、したためるエリー(※赤い縁取り襟付き、格子柄のシャツ姿)

Dear Catherine, Please forgive my late reply.

(英語で: キャサリン。返事が遅くなってごめんなさい。)
<以下も英語で:>マッサンとよく相談して決めました。 私は日本に残ることにしました。
いろいろと大変なこともあると思うけど、 日本に来たときに決めたとおり、 私は、マッサンのそばにいます。 愛しているから。
心配してくれたのにごめんなさい。
誘ってくれて本当にありがとう

キャサリンの素敵な笑顔と 再会できることを信じています。

 

別の日。

エマの登校に「行って帰り!」と、声をかけるエリー。(※縞柄のワンピース

自転車を押しながら、エマが振り返り「行ってきます!」と、元気に挨拶。

 

台所で梅干しの汁を味見するエリー。酸っぱさに顔をしかめる。

(※エマ、見送り時と同じワンピース)

 

政春は、このご時世でも品質に妥協したくないと、研究室でブレンド作業に真剣に取り組む。

 

そして、別の日、政春とエリー(※手紙を書いていた時と同じシャツ姿。)は、特高が踏み荒らした花壇に、夫婦で仲良く、また、ナデシコの花の苗を植え直している。戦時中とは思えない、穏やかな日常が戻っていた。


ナレーション:日本で生きていくことを決意したエリーとマッサン。
間もなく迎える、暗黒の時代に、2人は、懸命に立ち向かっていくのです。

来週へつづく。

 

※俊夫は樽木の件で不在だったのか!では、タイミングよく海軍が現れたというのは、熊虎さんが連絡取ったのか?会釈交わしていたし。

それにしても、特高が引き下がったとはいえ、「グッバイ!」の挨拶は、注意すべきでは!

エリーも英文で種子に手紙書いてましたけど、無事に旅立つ前の種子のもとに届いたんでしょうか?

美紀に「気持ちを理解していなくて、ごめんなさい」と、謝ったものの、相変わらず時代の空気を読まない亀山家なんですね(T_T)

美紀たちが去っていく時、ニシン御殿の時と、エリーの衣装(水色のワンピース)が違うんだけど、退職していったのは、告白日じゃなく、数日後の設定なのかな?

 

※来週は21週。「物言えば唇寒し秋の風」

マッサンも残り少なくなり、スタジオロケ、クランクアップの記事が出ましたね。

 

エリーの髪が、またイメチェン。

女学校を卒業したエマは、一馬に恋!?

しかし、エリーは、何故か、猛反対!

勝手に日記を読んだりして、エマとの関係も険悪になっていく。

戦争は、ますます激しくなる一方。

エリーは、、政春にも語っていない、過去の自分の体験を明かす。

エリーは、前の戦争(第一次世界大戦)で、婚約者を亡くしていたのだった。

 

リタさん、森瑤子さんの小説「望郷」では、リタさん、竹鶴さんと結婚を誓い合う前に、婚約者がいて、戦死した話を政孝さんに明らかにしてるんですけど、<政春にも言ってない>って?

微妙な問題ですが、モデルの人の通りに描いた方が、納得出来るような気がします。

リタさんが戦後体をこわし、療養兼ねて関東で暮らすようになって(ドラマでは、生涯余市で暮らしたことに改ざんしそう…)、晩年余市に本人の希望で戻るんですが、戦時中の貧しさも体をこわした理由の1つと言われているようです。ドラマの暮らしぶりでは、今のところ、全く貧しさも、後々体をこわしそうな要素も見受けられない。残り、2,3年で急に亀山家の食卓事情も貧しさUPになるのか?子どもの頃、体が弱かった事で、また年老いたら、体調不良がぶり返すものか?

このノートに関するQ&A

このノートに関するQ&Aは、まだありません。

このノートについて質問する

このノートについてライターの方に質問できます。

※ライターの方から必ず回答をいただけるとは限りません

※別ウィンドウで開きます

ピックアップ

【iPhone】修理交換の申込方法...
 ※追記※2015/1/30現在iPhone6及び6+が発売されたのを受け、情...
Android向けアプリ Yahoo!ブラ...
基本的な使い方(メニュー・操作)便利な使い方オススメの使...
結婚してから発覚しました!
                                                         ...
本文はここまでです このページの先頭へ