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ブラック企業 : 日本赤十字社和歌山県支部   業務上横領した北川幸敏(懲戒解雇)を自宅待機にした鈴木敏彦事務局長は就業規則違反で停職処分を受けて退職

ライターさん(最終更新日時:2015/5/26)投稿日:

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 ブラック企業 : 日本赤十字社和歌山県支部   業務上横領した北川幸敏(懲戒解雇)を自宅待機にした鈴木敏彦事務局長は就業規則違反で停職処分を受けて退職


http://www.sankei.com/west/news/141105/wst1411050084-n1.html



☆『新たな業務上横領発覚』で日本赤十字社職員懲戒解雇 … 明細は「調査中」 独断処分の事務局長も停職し、就業規則違反で退職

日本赤十字社和歌山県支部の会計担当職員が約182万円を着服していた問題で、同支部は5日、8月に停職処分にした北川幸敏主事(38)を懲戒解雇にしたと発表した。

 理由を「新たな横領が発覚したため」としているが、詳細は「調査中」として明らかにしていない。

日本赤十字社就業規則では、業務上横領(公金着服)は懲戒解雇としているが、停職処分にとどめていた。日本赤十字社和歌山県支部は、着服を日本赤十字社本社などに報告せず、独断で主事の処分を決めた当時の鈴木敏彦事務局長(61) も停職5日とした。処分はいずれも10月31日付。事務局長は同日付で自主退職した。


 日本赤十字社和歌山県支部長:仁坂吉伸和歌山県知事は5日の記者会見で「犯罪が起きた上、間違った方法で上司がかばってしまったことは大変申し訳なく思う」と陳謝した。



ここで、問題なのが、他人の物を盗んで、後に返したら、刑事告訴:告発しないのは大問題。

告訴・告発されないなら、北川みたいに窃盗・業務上横領をマネする人間が増えるので、刑事告訴・告発すべきである。 結果的には返済しているらしいので起訴猶予になるが、刑事告訴・告発すべきだった。


この時の鈴木事務局長は、数年前に和歌山県庁内で、県警職員採用試験が紛失した時の課長であった。

紛失して、別の部署に異動したら、部下が業務上横領。

ツイていない人である






日本赤十字社和歌山県支部.jpg

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