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①文の構成の考え方②名詞構文

ライターさん(最終更新日時:2017/5/6)投稿日:

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【①文の構成】

A)S+V+O  who V+M  that S+V+C+M.

     主節          従属節         従属節


※長文の一文は、この文の構成の仕方によってMを多用しいくらでも長く複雑にできる。


※ 主節…【接続詞(関係詞を含む)の付かない「S+V.」の事。】


※従属節…【接続詞(関係詞を含む)の付く「S+V.」の事。】


∴ 動詞の数-1=接続詞(関係詞を含む)の数(省略されているものも当然含む)。


 B)【等位接続詞】・・・等位接続詞(and,but,or,etc.)に挟まれた語,句,節(A and B)は「文法・意味的」に同じか逆説になる。


①節の場合、AもBも主節と考える。つまり例外的に1つの文に主節が2つ存在する事になる。
②butは、意味的に逆説になる。
※andの場合も逆説的意味になることがある。


C)【修飾のthe】・・・その文ではじめて出てくる名詞に最初から定冠詞のtheが付いている場合、その"the+名詞"の説明は、必ず後ろにある。


【②名詞構文】・・・The doctor’s careful treatment of the patient brought about her quick recovery.を直訳すると、

『医師の注意深い患者の治療が、彼女の早い回復をもたらした。』と稚拙な日本語になる。


①日本語は、述語文化で英語は、【名詞文化】。という差を理解していない事から生じる訳である。


A)ofは所有格だけではなく主格、目的格、同格のofがある。

●名詞A of BにおいてAが動詞化できる場合、

「Bが(は)Aする【主格のof】」

「Bを(に)Aする【目的格のof】」

●Bが動詞化できる場合、

「BというA【同格のof】」


B)形容詞→副詞にする。


A)B)を合わせると


∴The doctor’s careful treatment of the patient は、

The doctor treated the patient cafully.になる。
   
(例) her quick recoveryは、She quickly recovered.に直して訳せば良い。


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