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多くの人が知らない見えざる存在(神や霊)との対話の秘密~幻聴、神の声、お告げと思える声が聞こえたら一回見てね~

ライターさん(最終更新日時:2017/9/9)投稿日:

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やあ、またあったかな?

 前のがそこそこ認知されてきたようだからさらに詳しく述べようと思う。

 まぁそんなことを言っても自称神や高級霊などの見えざる存在の言いなりになっている人間には意味がないだろうけど。

 一様ね。

 

 神との対話。

 高級霊との対話。

 一部の人間には羨望の的かも知れないが、はっきり言おうそういう人間はけしてそのような存在に耳を貸してはいけない。

 前の知恵ノートでも触れたが、見えざる存在との会話は聞く側の趣味趣向に大きく引っ張られる。

 だがそれは実はかなり強烈な法則だ。

 あまり知られてはいないが、基本見えない存在との会話は聞く人間側の都合の良い様にしか聞こえない。

 そのため変な願望があるだけでそれにそった言葉しか聞こえてこない。

 例えば相手が誰だと考えていればその人物の名前を交えて語り合っていてもその対象が自分の知人でなかろうがまるで知人であるかのように、会話が進行していく。

 具体的な相手の名前を読んで会話していても相手がその人物のように振舞う。

 それが演技なのか相手にも自分の名前をいっているように聞こえているかはケースバイケースだが、そのような見えざる存在と会話は都合よくしか聞こえないのだ。

 そのため本当に彼らと会話したいなら心はしっかりもっておかしい思ったら、即その相手との会話をやめる必要がある。

 僕の事例だが、恩師にとても貴重な物を上げる計画を立てていたら、それを勝手に受信した相手(おそらく人間)が自分にくれると思い込みその恩師かの様に話しかけてきたことがある。

 途中でおかしいと気づいてお前にやるわけがないだろ!いってやったが。

 未だに勘違いしている奴もいるように感じる。

 その会話は恩師のハンドルネームを交えていたが相手は自分の名前に言っているようにとっていたようだ。

 そのように見えざる存在との会話(念話)は聞く人間側の都合よくしか聞こえない。

 前のノートで騙されているカテゴリに入っていた人間はきっとその見えざる存在に丸めこまれた人が多くいると思う。

 彼ら見えざる存在少し力がある神や霊は相手の思考を読む。

 たまに聞く見えざる存在が善良か否か見極める方法で宗教の教えの一文を知っているか否かで判断するというのがるが、はっきりいうがそれで善悪を判断などできるわけがない。

 効果はないに等しいそんな物相手の思考を読めば簡単だし思い込みの強い人なら適当な事を言っても勝手に正解に聞こえてしまう。

 そのためほとんどの人は騙されて一生を終える。

 彼らの善悪とは言葉と態度で判断するしかない。

 一番わかりやすいのは命令言葉だ。

 何を言われても理由を説明しないなら従う価値はない。

 逆に聞きたい話しかける程目にかけている相手に神や高級霊ほどの存在が、真意を説明でいない行動を強制する必要があるのだ?

 言えない理由で行動を強制する時点でかなり怪しい存在だ。

 大体それを一度聞いてしまうと、他の存在の命令も聞く羽目になってしまう。

 彼ら見えざる存在の声無き声は一律同音違いはないに等しい。

 当然個体の違う見えざる存在なら口調や独特の会話をしてくる場合があるが悪意ある存在が分かりやすく癖のある口調で語り掛けるはずもない。

 そのためそういう存在の言葉を聞きたい人ほど勘違いのスパイラルで連鎖的に騙される可能性が非常に高い。

 そのため、見えざる声に冷静に対処できないなら害でしかないのだ。

 まぁ神や高級霊に選ばれたという妄想につかれるだろうが実利益ない。

 きっとこれを見た人の中にも見えざる声にこれが嘘だと否定の言葉を聞く人もいるだろう。

 これまたどこが嘘か具体的に聞いてみればいい。

 相手がまとならちゃんと具体的な嘘の部分を説明してくれると保証しよう。

 黙る答えないならそいうことだ。

 断言するがこの答えを秘密にすることが答え君の為に答えないなどとは答えとしてあり得ない。

 自分に疑惑の目が向いているのだ。

 疑惑を払拭するためわかっている答えを渋る道理はない。

 向けられた疑惑を払拭できる答えをもっているなら確実に君との今後の良好な関係のために答えるべきだし絶対に答える断言しよう。

   当たり前だはこれ全て嘘だという大雑把な否定も答えとしてはとてもよくない。

 本当に相手が善良であるならちゃんと具体的な事を言ってくれる。

 めんどくさいから言い返さないからと苦し紛れに雑な対応で僕の言っていることを全てが嘘と一括りにするような存在との付き合いはお勧めしない。

 完全にブラックだ。

 そうでないならもっと親身に具体的に答えてくれる。

 具体的に言わないのは言えないからともいえるからだ。

 具体的に言えないから答えられないから適当に否定するのだ。

 本当に信じべき相手なら真摯な言葉をくれなければそれは君にとって善良な存在ではない。

 どうせ、いったところで今更認められないかもしれないがよく考えてみるいいだろう。

 よく勘違いしている人がいるが神や高級霊とはこの現実世界に存在している為、

 彼らもまた現実的。

 道理のとうらない事はけしてしない。

 本当の善良な見えざる存在は行動を強制して説明を拒否などしない。

 相手に行動を指示したら相手を納得させ安心させるためにちゃんと理由を答える当たり前の行動だ。

 ただ命令するだけの存在はどの世界でもロクな存在ではない。

 というか基本的に善良な見えざる存在は体を勝手に動かしたり行動を強制なしない。

 勝手に相手の体を操るのは最大限の無礼に当たる。

 自分が大事に思っている人間の行動を勝手に操作するなどもってのほか。

 完全に相手を思いやっていない。

 仮に相手を操るなら善良な存在なら一言言ってからだ。

 許可なく相手の行動を操ったらそいつはその相手をその程度の格下に思っているのだ善良な存在ではまずないだろう。 

 これは人間で考えてみればわかる勝手に君の服の袖に腕を突っ込んで二人馬檻(ににんばおり)をして腕を操り始める人間が、君を思いやっているのだろうか?

 友達ならありかもしれないが相手は仮にも神や高級霊と呼ばれる存在だ。

 そんなことを平気でするなら君を舐めているとしかいうしかない。

 よって体を操る見えざる存在は大概ロクな存在ではない。

 確かに自分から明け渡して体を動かしてもらうという方法もあるそれの善悪はケースバイケースだ。

 結局のところ見えざる存在と会話していけばしていくほど違和感を感じる物だ。

 当然それがない個体も存在があるが今はいいだろう。

 その違和感は握りつぶしてしまいがちな小さなものだが、それこそが彼ら見えざる存在とちゃんと付き合う為の秘訣なのだ。

 自称神でもいいなりはいなけない。

 そんなことをすればいずれ気づかぬうちに悪意ある存在と交代して意味のない君を繋ぎ止めるための命令が生涯続く。

 それは何ももたらさない。

 きっと死んでもその答えは得られないだろう。

 生きている間ずっとわからないことが死後都合よくわかる優しい世界なら神の高級霊も現実的にはならない。

 死後の世界と現世は地続きなのだ。

 そのため現実的になれない人間は見えざる存在の嘘に気づけないし、良い関係は築きがたい。

 折角見えざる存在の声が聞こえるなら実りある事を取るべきだ。 

 そして最後に言える事は現実とは神秘の世界でさえ実に現実的で世辞がらい。

 それが現実であり神秘の世界もその延長線上にしか存在しないからだ。

 我々はどこまでいっても世辞がらい現実からのがられない。

 これだから世界は世辞がらいそれが良いのか悪いのかわからないが。

 


 

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