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知っておきたい無線LANルーターの知識と選び方

ライターさん(最終更新日時:2014/11/21)投稿日:

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知っておきたい無線LANルーターの知識と選び方

iPod touchやPSP,PS3,DS,wiiなどを自宅ネットに繋ぎたい。

スマートフォンのパケット代節約のために自宅に無線LANを導入したい。

でもどれをどう選べばいいのかいいのか分からない!

知恵袋では、そんな質問が数多く出ています。

貧弱な知識しか持ち合わせていませんが、そんな方たちのお役に立てれば幸いです。

あると便利なインターネットの知識を、わかりやすさ重視で、

私なりにやさしく解説していきます。

 

 

作業軽減のために、以前知恵袋で私が回答した文章を引用しています。

あらかじめご了承ください。

また、パソコンのUSBポートに無線LAN機器をつなげて、

無線LAN親機とするもの(主にゲーム用途)については、説明していません。

こんなの↓


 ゲーム機~~PC――ルータ――モデム――ネット
(――は有線、~は無線です)

 

注意

  • このノートにより発生した損害や損失は一切保証できません。
  • 自己責任ということを念頭に、あくまでも参考程度にお読みください。

 INDEX

INDEX特に載せたいヒントと注意事項は、()表記にしています。

(2014/11/21 更新しました!)

ルーターという機械の役割

1.そもそもLANって何の略?

2.ルーターやハブって何?

3.ルーターとハブの違いって何?

└ (IPアドレスって?)

4.無線LANルーターとは


無線LANルーターについて

1.無線LANの規格を確認しよう

├ (対応している規格同士でないと通信できない)

└ (繋げるための規格と、高速化させるための規格)

2.略された規格の読み方

3.ところで、テレビでよく聞くWiFi(ワイファイ)って何?

4.無線LANのまとめ

 

あなたの繋げたい通信機器はどの規格対応?

1.ゲーム機編

 プレイステーション

 任天堂


2.メディア編

 Apple


3.その他スマートフォン編

└(検索の小技)

 

無線LANの選び方

1.一戸建て住宅なら障害物に強いものを!

2.マンションの場合は……

3.電波の強さはほどほどに

└(つまり3行で言うと)

4.無線LANの通信速度について

 

******INDEX以上******

 

 

 

 

本編

そもそもLANって何の略?

 

LANというのはローカルエリアネットワークの略で、
[PCなど――(ルーターorハブ)――モデム]――ネット
[ ]で囲った範囲までがローカルエリアネットワークです。

インターネット関連の機械同士は、

電話線に似てるけれど、少し大きいケーブルでつながれています。

それが、「LANケーブル」というものです。

 

 

ルーターやハブって何?


ルーターやハブは電源タップのようなもので、

1つの回線を複数に分配する機器です。
1つのコンセントを複数に分けるのと、考え方はほぼ同じです。

 

複数の電化製品を同時に使いたいい。

でも、空いているコンセントは1つしかない。

こんな時は電源タップでコンセントの数を増やしますよね。

それと同じ考え方です。

 

ゲーム――|タ|
テレビ ――|ッ|――コンセント――ブレーカー
録画機――|プ|

 

PC――|ル|
PC――|||――モデム――ネット
PC――|タ|

 

これが、ルーターやハブの仕事です。

まとめ

  • ルーターやハブは電源タップの役割をしています。

 

 

ルーターとハブの違いって何?

 

「ルーターとハブって基本的にやっていることは同じなのに、

どうして2つも名前があるの?」

 

ルーターとハブ、実はちょっとした違いがあります。

ハブは純粋に電源タップの役割しかありません

ルーターは電源タップの役割の他に、IPアドレスの割り当てや、

悪意のある攻撃からPCなどを守る機能などがあります。

つまり、簡単にいえばルーターの方が「高機能」なんですね。

注意

  • ルーターは、悪意のある攻撃を完全には防ぐことができません
  • ウィルス対策ソフトなどを使って、各自でしっかりと対策することが大切です。

 

 

IPアドレスって?

  • 例えば、AさんがBさんに手紙を郵便で送りました。
  • BさんはAさんに返事を書いて、郵便で送りました。

 

さて、AさんからBさんに手紙を送るとき、

AさんはBさんの住所を知らなくては送れません。

逆に、お返事を書いて送るBさんも、Aさんの住所を知らないと送れません。

 

インターネットは、郵便屋さんのようなものです。

IPアドレスインターネットの住所のような役割をしています。

 

 

無線LANルーターとは


いよいよ話の本題に入ります。


無線LANというのは無線LANルーターとも言います。
つまり上の電源タップの分配の高機能版、しかも無線機能付きということです。
多くの機器では、有線でも無線でも接続できるようになっています。



ゲーム~~|無|
スマホ~~|線|
  PC~~|ル|――モデム――ネット
  PC――|||
  PC――|タ|

(――は有線、~は無線です)

 

 

まとめ

  • 無線LANルーターとは、電源タップの無線機能ありバージョンです。

 

 

 

 

 無線LANルーターについて

 

 

無線LANの規格を確認しよう!


さて、無線で通信するとなると、

正しく通信するための決まり、つまり規格が必要になります。

無線LANルーターの通信規格には、
IEEE802.11b
IEEE802.11g
IEEE802.11a
IEEE802.11nが主に使用されています。

 

たてに並べたので、違いがわかりやすいと思います。

最近では「IEEE802.11ac」という規格のものも登場しはじめています。


違いは、b,g,a,n,acのみです。

難しく考える必要はありません。

「ああ、5種類ぐらいあるんだ」ぐらいに思ってください。


対応している規格同士じゃないと通信できない


  •  

  • IEEE802.11b対応のルーターと、IEEE802.11b対応の通信機器(PC、ゲーム機など)

    IEEE802.11g対応のルーターと、IEEE802.11g対応の通信機器

    というように、

    対応している規格が同じ機器の間でないと、通信することはできません。 

  • 例えば、
  • IEEE802.11b対応のルーターと、IEEE802.11a対応の通信機器は
  • つなげることができません

IEEE802.11の読み方

  • IEEEは「アイ トリプルイー」と読み、
  • IEEE802.11は「アイ トリプルイー ハチマルニ テン イチイチ」と読みます。

 


つなげるための規格と、高速化するための規格(知っ得)

  • 上では5種類の規格の説明がありました。
  • 実は、この5つの規格には、
  • 「つなげるための規格」と、「通信を高速化するための規格」の2種類があります。

  • つなげるための規格は、
  • IEEE802.11b
  • IEEE802.11g
  • IEEE802.11aの3つです。
  • 無線LANを選ぶときは、「高速化する規格」が合っていても、
  • 「つなげるための規格」が合っていないと、通信ができないので注意してください。

  • 通信を高速化するための規格は、
  • IEEE802.11n
  • IEEE802.11acの2つです。
  • 現在主流なのはIEEE802.11nですが、IEEE802.11ac対応の機種も出てきました。

  • 高速化する規格も、
  • 無線LAN親機と、繋げたい機器両方が対応して初めて高速化されます。

  • 高速化する規格に、
  • どちらか片方しか対応していない場合、この規格は使われません。
  • 「つなげるための規格」のみでデータをやり取りします。

  • 簡単にまとめると、
  • 「つなげるための規格」がマッチ
  • 普通の通信ができる

  • 「つなげるための規格」「高速化するための規格」両方がマッチ
  • 高速通信ができる

  • 「高速化するための規格」のみがマッチ
  • 通信できない

  • こんな感じになります。
  • 親機も子機も、高速通信ができるように揃えておくといいかもしれませんね!






略された規格の読み方

 

さて、実際に家電量販店に行って実物を確かめたことがある方は、

無線LANルーターの箱に、こんな文字列を見たことがあるかと思います。


“IEEE802.11b/g/n対応”

 

……何コレ?

 

実は、これは略して書いているのです。

略さずに書くと、

「この無線LANルーターは、

IEEE802.11b、IEEE802.11g、IEEE802.11nの規格に対応していますよ~」

ということなんです。

IEEE802.11と何回も書くのが嫌で、省略しているのです。

 

IEEE802.11略記

なので、b/g/nは、「/」を「と」と読んで、

bgnの規格に対応しているんだ」と考えればいいのです。

何も難しいことはありません。

「IEEE802.11b/gなら、IEEE802.11bとgに対応しているよ

ただそれだけのことなんです。

まとめ

  • IEEE802.11b/g/nなどは、ただ省略されているだけです。
  • 恐れる必要はありません。

 

更に省略して書くと……

  • 「IEEE802.11」という、なんか難しそうな文字を省略して、
  • b/g/n対応」と書く場合もあります。
  • でも言ってることは変わらないので、安心してください。

 

ところで、テレビでよく聞くWi-Fi(ワイファイ)って何?

 

最近テレビCMでよく聞くWi-Fiという言葉、これは一体何なんでしょうか。

今や無線LAN通信の代名詞とまで言えるこのWi-Fi、

実は、使われてる意味合いがちょっと違うんですね。

 


実は、昔は同じメーカー同じ規格に対応している無線LANでも、

製品Aと製品Bでは正しく通信できないことがあったそうです。

 

 

「せっかく対応した規格の買ったのに、繋がらないんじゃ意味無いじゃん!」

 


そこで、どの製品とでも規格が合えば

きちんと正しく通信できることを証明、認可する団体ができました。

この団体によって正しく通信できると認可されたものが、

現在Wi-Fi対応機器として売りだされています。


無線LANルーターの規格も同じで、Wi-Fi対応のものを買えば、

安心して繋げられるということですね。

 

本来の意味はそういうものなんですが、今やWi-Fi対応は当たり前、

それでいつの間にかWi-Fiが無線LANの代名詞になってしまったようですね。

ポイント

  • 買う時は、Wi-Fi対応と書いてあるかどうか、確認しましょう。

 

注意

  • すべてのWi-Fi対応と書かれたものが、つながるわけではありません
  • きちんと、IEEE802.11の規格が合っていることが前提です。

 

 

 無線LANのまとめ

ここまでのことをおさらいしておきましょう。

 

  • ルーターは、コンセントを増やす電源タップのようなものです。
  • 無線LANルーターは、電源タップの無線機能付きバージョンです。
  • 無線LANは、対応している規格同士でないとつなげることができません
  • 規格の表記は、省略されても意味は変わりません
  • Wi-Fi表記のものを買えば安心です。

 

 あなたのつなげたい通信機器はどの規格対応?

ここでは、知恵袋に多く寄せられる質問の中で、

特に頻度の高いものを例に挙げて、対応しているかどうかを記載しています。

注意

  • この情報は掲載当時のものです。

    また、できるだけ確認はしていますが、情報に誤りがあるかもしれません。

 


ゲーム機編

プレイステーション(携帯型)

PSP系

プレイステーション(据え置き型)

 (PS3 20GBは無線LAN通信自体できません)PS3系

 PS4

※PS4に関しては、2013年10月25日時点の公式ページの情報を確認して掲載しています。


任天堂(携帯型)

 DS系

※ニンテンドーDS、DSライトについては、

公式では対応規格の発表はありませんでしたが、

自宅のIEEE802.11b/g対応無線LANで

インターネットに接続することが出来ましたので、このように掲載しています。

もしかしたらb規格もしくはg規格の片方だけ対応しているかもしれないです。

 

任天堂(据え置き型)

 任天堂据え置き 2012/11/20更新


メディア編

iPod touch・iPhone・iPad

media編 2012/11/20更新

 

その他スマートフォン編

 

スマートフォンは、多くの機種があるためここに掲載することはできません。

ほとんどの場合、取扱説明書の最後「仕様」ページがあるはずです。

そのページの「通信」か、

それに相当する表に何に対応しているかが書かれていると思います。

 

「取扱説明書が見つからないよ~」という場合は、

多くの場合、スマートフォンを作ったメーカーのサイトに、

対応しているかどうかの情報が載っています。


「(手持ちのスマートフォンの型番) 仕様」

 

と検索すれば、「仕様」や「スペック」などと書かれたページがヒットしますので、

同じ型番のページを探してみてください。

また、親切なメーカーでは取扱説明書をPDF形式で無償公開していますので、

なくした時のためにダウンロードしておくのもいいかもしれません。

 

検索の小技

  • GoogleかYahoo!の検索窓で、型番を""で囲んで検索すると、
  • その型番と完全に一致したページが表示されます。
  • 関係ないページがある程度除外されて探しやすくなります。
  • 当然、型番以外でも使えるので、覚えておくといいかもしれません。

  

  Google検索のヒント

  (Yahoo!もGoogleの検索エンジンを使っているそうです)

 

ポイント

  • 間違ったものを買って泣き寝入りしないように、

    自分の通信させたい機器がどの規格に対応しているのか、

    きちんと確認してから買いましょう。


 

無線LANルーターの選びかた

さて、ここまで読めば無線LANについての大まかな下準備はほぼ完成です。

それでは、どんな無線LANルーターを買えばいいのでしょうか。

一戸建て住宅なら障害物に強いものを!

 

一戸建て住宅では、無線LANルーターは1階で、繋げたいものは2階にある……

そんな場合が多々あります。

私は、長距離での通信に強いものを購入することをお勧めします。

アンテナが複数本あったり、「ハイパワー」などと書かれていたりするものがそうですね。

「障害物に強い」と書かれているのもありです。

 

BUFFALO社製の無線LANでは、これらのシリーズがおすすめです。

 AtermStation製ではこのページの「HPモデル」と書かれた親機がおすすめです。

 

ヒント

    • ①BUFFALO社製の無線LANには「AOSS」、
    • AtermStation製の無線LANには「らくらく無線スタート」という、
    •   ワンタッチで無線設定ができる機能があります。

    • ②「Giga」というのは、有線ルーターとして使う場合、
    •  理論上1000Mbpsの速度で通信できるということを指しています。
    • 1000BASEというのも同様です。

    • また、100BASEは有線で理論上100Mbpsの速度で通信できることを指しています。

 

マンションの場合は……

家の環境や間取りにもよりますが、

それほど長距離での通信に強いものを選ぶ必要はありません。

ただ、家の隅に設置し、隅々まで電波を届けたい、

高速で安定した通信がしたいと思っている場合は、

一戸建て向けの多少強いものを選んだほうがいいかもしれません。

 

BUFFALO社製の無線LANでは、これらのシリーズがおすすめです。

 AtermStation製ではこのページの「STモデル」と書かれた親機がおすすめです。

 


電波の強さはほどほどに!


無線LANの電波の強さについて、気をつけたいことが一つあります。


無線LANルーターは多くの家庭に広く普及してきています。


無線LANルーターでは「電波が隅々まで届く」、ことを売りにしている製品が多くあります。

「隅々まで届くものが欲しい」という需要に応えた製品、ということになりますね。



さて、集合住宅の場合は、壁や床、天井一枚を隔てて異なるご家庭が住んでいます。

使うお部屋の大きさに対して電波が強すぎると、

周囲の家にまで強い電波が届いてしまいます。


例えば、Aさんの家では快適に通信できても、

隣のBさんの家では、Bさんの家の無線LAN機器が、

Aさんの家からくる電波に負けてしまい、

快適な通信ができなくて迷惑をかけてしまう、ということが十分に考えられます。


また、セキュリティ的にもよくありません。

強い電波が家の外まで漏れることはすなわち、

家の外からでも通信ができるということですね。

つまり、誰かがその漏れ電波を悪用して、

ネットをタダ乗りされたり、犯罪に利用されたりするリスクがあります。


例えば、

Aさんの無線LANから部外者のXさんがネットにアクセスして犯罪を働いた場合、

犯罪を行ったのがAさんではなく、Xさんであると証明することは、

不可能ではありませんが難しいです。


ところで、無線LANルーターにはセキュリティ設定がありますので、

それを用いてこのリスクを完全ではありませんが防ぐことはできます


しかし、そもそも逆に考えれば、「電波が届かなければ通信できない」わけです。

電波が強すぎる無線LANというのも、実は考えものなのです。


市販されている無線LANには、電波の出力調節機能付きのものがあります。

これならば、通信できる範囲をある程度調節できますから、

周囲に迷惑をかけたり、嫌なことに巻きこまれたりするリスクが小さくなります。


出力設定ができる少し強めの無線LANルーターを選んで、そのあと出力を調整し、

家に電波が届きつつ、漏れる電波を軽減するというのもありだと、私は思います。



つまり3行で言うと

  • 電波が強すぎると、自分は快適でも、
  • 周囲に迷惑をかけたり、犯罪に巻き込まれる危険がある。
  • 出力を調整可能で電波を強く出せる無線LANを選んで、程よい出力にする手もあり。



 無線LANの通信速度について

 

無線LANルーターには「○○○Mbpsの高速通信」のような謳い文句があります。
MbpsはMega bit per secondの略で、

メガビットパーセコンド(もしくはメガビットパーセカンド)と読みます。

この数値が高ければ高いほど性能の良い無線LANルーターということになります。


※Mbpsの読みについて、アドバイスで指摘を頂き、修正しました。

ご指摘ありがとうございます。


 

一般的に、無線LAN通信の方が有線通信よりも遅いことが多いです。

IEEE802.11n以外でつなげるのものは、

有線よりも通信速度が落ちると思っていいでしょう。

IEEE802.11b(11Mbps)

IEEE802.11g、IEEE802.11a(54Mbps)

IEEE802.11n(600Mbps)



これらはあくまで理論値ですので、実際はこれより遅い速度で通信します。

また、電波で通信していますので、通信速度は環境に大きく左右されます

実測値○○Mbpsと書かれているものは、その名の通り実際の値です。


最後に、オンラインでゲームなどをする場合は、反応の早さと伝達の確実さが重要です。

コードで物理的に繋がった有線LANはこの点で圧倒的に有利です。


取り回しの面倒臭さや、落雷による故障の脅威こそありますが、

可能ならば、電波の混雑を避ける意味でも、有線を選択すると良いでしょう。

(有線LAN向けの雷サージプロテクターも市販されています)



以上で、「知っておきたい無線LANルーターの知識と選び方」を終えたいと思います。

私の力不足によりこんなにも長い文章になってしまい、恥ずかしい限りです。

長々とお付き合いしてくださった皆様、本当にありがとうございましたm(_ _)m

 

 

*追記*

お待たせしました、無線LANの設定についてちょっとだけ書かせて頂きました。

意外と簡単!? 無線LAN設定!

良ければどうぞご覧ください。

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