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婚約指輪の意義(宝石屋の勝手な言い分:編)

ライターさん(最終更新日時:2012/11/19)投稿日:

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宝石店をやっています。
この話は「宝石屋が勝手に言ってる『我田引水』的な話」と受け取って下さい。


結婚相手に、結婚の約束をする時にプレゼントする。
その代表格が、ダイヤモンドの指環です。
ペア・ウォッチやブランドバッグでも、構いませんが
ダイヤモンドの指輪が、 「最も相応しい」と言われる話を聞いて(読んで?)下さい。


ダイヤモンドの価値のひとつに【永遠性】があります。

実はウィークポイントを持っているのですが
製品になってるモノは、そこがキチンと守られているため
購入した後から「傷付く」「変質・変色する」などの心配をしなくても大丈夫です。

つまり、婚約指輪としてダイヤを贈るのは
「ボクの愛は、このダイヤと同じ様に永遠です」
といった、男の子の決意表明 みたいなモノだと考えています。

そして、そのダイヤモンドを
「心臓までホットラインで血管が届いている」とされる
左手の薬指 に着けられる『指輪』という形で贈ります。


そんな訳で、婚約の証として
「ダイヤを贈ることが大切。値段で愛情を計るものでは無い」
って、思ってます。

だから、これから結婚しようとしている、男子諸君。
婚約の証しとして、ダイヤモンドの指輪を
愛する彼女に、プレゼントしましょう!
使う使わないは、彼女の自由です。
(そっちの話は、別のページでしています。)

ほ~ら。
めっちゃ、宝石屋側に偏った話だったでしょ?(*^。^*) テヘペロッ

では、また。(^0^)/~~ バイバイ

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