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改訂版 日本と韓国、北朝鮮の悲しい歴史 と差別

ライターさん(最終更新日時:2017/9/21)投稿日:

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            改訂版 日本と韓国、北朝鮮の悲しい歴史 と差別
                                                私は差別をしたことがありません、外国人にジャップとののしられ、差別されたら意味もなく腹が立ち嫌でしょう?。          
                  日本は明治時代に、国策で日本で朝鮮を実行支配し、朝鮮人(当時は韓国、北朝鮮は一つだったので、朝鮮人と表記します。
                                   その朝鮮は、李政権崩壊後、儒教により、朝鮮指導者階級が、白丁、奴婢(ぬひ)奴隷制度をと両班(ヤンバン)いう力のあるものが、権力を握り、それぞれこのような奴隷を多く従えていました。
                                            彼らは搾取する以外、指導力もなく、働かなかったため、国内産業が衰退し、最貧国に落ちぶれていました。
                                                        白丁というのは奴隷の下に当たり、殺害しても誰も罪に問われなかった、最下層の階級です。
                                                                          儒教のため仏教の先住民をを滅亡させた、別民族かもしれません。
                                                                                      何故か、百済時代の朝鮮民族と今の朝鮮は、DNAが異なるそうです。
                                                                                                    日本人は縄文系、中國、朝鮮人は弥生系、男系DNAで明らかになったそうです。
                                                                                                                                            その近代朝鮮は、実際そのために搾取ばかりで、人身売買が横行し、文化が急速に途絶えてしまいました。
                                                                                                                                                                                                  それを日本人が、一部の朝鮮の指導者に懇願され、当時の伊藤博文が反対したのですが、朝鮮人の安重根の意味のない誤解により暗殺され、朝鮮は併合され日本人化されました。
                                                                                                                                                                                                                          朝鮮では、日本人と同等の扱いだった事を、思わせる写真もいくつもあります。
                                                                                                                                                                                                                                                    朝鮮の学校で日本語を公用化しようともしました。
                                                                                                                                                                                                                                                                                    年配の韓国人が日本語を話せるのはその為です。
                                                                                                                                                                                                                                                                                                                      朝鮮の昔の王が作ったという、ハングルを復活したのも日本です。

                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                その時代は、欧米列強が植民地支配を当然のごとく、軍隊のある、タイ等の以外の国に強いているからでした。                  
                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                        しかし、日本は軍事力で欧米に劣ることを、痛感させられ(鹿児島対英国艦の戦争で)たのでした。
                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                  ア-ㇺストロング砲による艦砲射撃で、鹿児島は敗北したのです。 

                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                             それから、日本は植民地化されるのを阻止するために、アジア諸国を独立させんが為、富国強兵の元、動き始めたのです。

                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                         昭和に入り、負け知らずの陸軍の力が強くなりすぎ、政治家がコントロ-ル出来なくなりました。                             
                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                          現在の政治で、シビリアンコントロ-ルと言われるのは、制服組より背広組が実権を持つことが重視されるのはこのためです。
                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                               
                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                    戦後すぐ、日本の戦時の時の映画が多く上映されたり、当時のお年寄りからも多くを学びました。
                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                    いかに旧日本軍の一部の軍部が(当時は絶対服従で、下位の者の正論が必ずしも通りませんでした)理不尽な事をやっていたか分かります。
                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                          私の子供の頃、いまこうやって、日々を無事に過ごせているのは日本が負けたから、「負けてよかったよ」という言葉を、元日本軍人なのに言っていたし、何度も多くの人から聞きました。
                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                「もし、勝っていたら、又軍が暴走し戦争をしていただろう」とも。

                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                      その、旧日本軍の暴走により、多くの罪の無い若い男たちが、一銭五厘の赤紙で、徴兵され、アメリカの無差別爆撃で、数百万ともいわれる、民間人を含む、老若男女を問わず、その尊い命が失なわれました。
                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                            いまだにその頃の国策による、考えが受け継がれている人もいる事も確かですが、戦後日本は韓国に多くの援助と国同士であったが、金銭保障もしています。(個人補償は韓国内でと思います)日本からの、援助の目的の補償という、莫大な金を使い込んだのは、元韓国大統領、朴正煕と言う、元日本軍の(陸軍中尉)将校だった、元韓国軍事政権の大統領で今の韓国大統領朴槿恵の父親です。

                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                     その援助により二国間では、(日韓基本条約)戦争の保障問題は、完全かつ最終的に終ったことになっています。 
                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                日本が敗戦で、アメリカに武装解除をさせられたのをいいことに、敗戦後竹島に、初代元韓国大統領の李承晩が勝手に、李承晩ラインなるものを作り、非武装のアシカ漁の漁師5人の殺害、39人を負傷させ、3千隻以上を拿捕し、数千名を抑留したのが韓国です。
                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                              奪った竹島の、不法な実効支配や、韓国軍、連合軍相手の公娼問題など、自分の事は棚に上げ、もっと前の従軍慰安婦の問題、何かと言うと、韓国民は保障をしろ、謝れ、とかいう問題が消えては浮かび、消えては浮かび、世代が替わったにもかかわらず、言い続けられ、友好が大事と思う人の心をも、踏みにじり、逆なでする言動もしばしばです。

                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                           中国同様に、韓国内の不満分子の気持ちのはけ口に、政治利用もされました。
                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                          たしかに戦前の、司令官たち軍部の一部や、戦争肯定派の政治家達の責任もありましょう。
                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                          しかし、あんまり悪く、嘘やねつ造も加えながら、長く言い続けられている事が、良心的な日本人の反感をも買っていることも確かです。

                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                       書いている途中ですが、戦地や外国に赴いた、日本軍人や民間人の名誉の為、書かなければ誤解を生じると思い追加しました。
                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                  外国では、当時占領していた日本軍人に今なお、友好的な現地人も沢山います。                              日本軍は規律正しく「、盗るな、犯すな、掠めるな」の軍規の元、軍律を守った軍人たちが大半です。                           
                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                その国に残って現地人になった方もいますし、親切にしてくれたその国に恩義を感じ、独立戦争にまで、日本に引き上げることなく、残留兵として個人的にその国の独立為に戦い勝ち取り、その時に戦死した方も数百人もいます。
                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                              当時の政治家を含めた、司令軍部批判はあっても、昔も今も個人の日本人は、勤勉で、人間的で、現地人にいろいろな事を教えたりもしています。 
                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                              外国でいまだに尊敬され続け、さらに多くの人の命を救い、生活できる技術の伝授をし、古今を通じ愛されている日本人が、世界中に数多く存在しています。                           いまなお、語り継がれ敬愛されている事を、若い方たちに伝える事を忘れてはいけませんでした。
                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                          日本人の「誇り」として伝えておきます。 

                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                       国交の無い北は分かりませんが、韓国では一番嫌いな国は長らく日本でした。
                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                      日本もそんな韓国を嫌いな人はかなり多いと思います。
                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                      ただ、日韓間では、敵意の程度の差があり、韓国人はスポーツでも日本人相手だと、いつもより燃えるのもこのためです、韓国にとって反日は国是です。親日罪もあり、反日無罪です。                        

                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                   韓国の憲法第一条には反日が書かれています。
                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                何故か韓国では、朝鮮にいた無抵抗の女子供の日本人を惨殺し、日本の作った建造物を破壊した、残虐無比の、中国にいた朝鮮人の光復軍。
                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                            頼んだ方の米軍が、あまりの残虐さに驚き、武装解除させています。
                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                その残虐な光復軍が、なぜだろうか?韓国の英雄として、ありもしない抗日戦争を戦ったことになっています。
                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                         
                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                     武装解除されていた日本と戦った?え、何故だろうね?       しかもなお、朝鮮戦争で、北朝鮮軍と中国軍が、なぜか日本軍と入れ替わり、日本は敗戦時で武器もないのに、いつの間にか、そのとき戦ったのが、韓国軍と日本軍と思い込んでる人もいます。                             
                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                      何の事やら?メチャクチャです。
                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                何故か韓国人は、そういう馬鹿な教育を受けています。
                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                       
                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                        しかも韓国人は、植民地時代、韓国の財産、文化財を日本へ持ち出した、と言う人までいます。
                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                              日本より文化が進んでおり、いろいろ日本に教えたとか、日韓基本条約で貰った莫大な金よりも、朝鮮半島には莫大な財産があり、貰ったものなど、搾取された物のほんの一部だと言います。
                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                    しかしだったら何故?世界で、普通、未開発地域(国でない)がなるような、植民地になったんだと?
                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                      疑問がありませんか?
                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                            国と国なら、侵略されれば戦争ですね。
                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                  タイ王国などは植民地化されてませんよ。
                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                    ほとんど戦後に独立していますが。
                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                          何故なら、国として成立していたところは、大抵軍隊がありましたから。
                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                            併合なら話し合いですね、併合前にも日朝戦争なんて無かったのですから。
                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                対等に話し合いの方が、国としての誇りが保てるのに、何か矛盾してませんか?          

                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                            韓国や中国でやっている教育は、不確かで歴史的確信はありません。
                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                  自国で都合よく、嘘を交え国策として作られたものだからです。
                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                    自国民を賢いと思ってはいないのだろうか?、、、。            
                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                          それでも、歴史の中で、やがては良心的な自国民により検証され、当時、と現代の韓国為政者は、歴史上辱めを受けるだろう。                                          

                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                         実際に、あの最貧国のような不潔な韓国を再興し、日本がこれだけ近代化に貢献したのになぜ?       
                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                          韓国がそれほど日本を嫌うのか?。                   

                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                        ただ、日本軍そのものが強制連行、及び慰安婦を連行(しかも、朝鮮半島にだけ)、台湾は?いかにも不自然です。                
                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                朝鮮半島は当時、人身売買が横行していた国です。            
                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                        朝鮮人(当時日本名があり、日本語を話せます。            
                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                仲介業者が介在し、日本人慰安婦(軍についてくる金銭授受のある売春婦、及び売春宿)に紛れさせて、いたのではないかと思います。
                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                        当時警察官の月給45円位の時代、300円で慰安婦を募集しています。                                 そのビラは従軍慰安婦で、ネット検索できます。              

                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                        本人慰安婦は(80%)当時の日本全国の遊郭やその他、稼ぎが良いと、貧しい人々の志願で結成されたそうです、(将官クラスの稼ぎ)その中の20%が外国人の各国の娼婦。                    
                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                当時の日本人は遊女とはいえ、親や家族を養うため、止むを得ず売られてきた女達などが多く、同情こそすれ、決して蔑みの対象ではなかった。
                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                        だから落語の、 紺屋高尾 のような名作が生まれたのである。

                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                        つまり延々と続いた、その歴史の流れなのである。
                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                男がいなくなった全国にある遊郭は商売あがったりである。      男のいる軍隊に、売春宿ごとついていった、というのが正しいだろうと思います。                             「性奴隷」人格を疑う、この腐れ造語は、やはりあの新聞の息のかかった最低の日本人。

                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                一つ疑問がある
                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                韓国発表の従軍慰安婦、20万人なんて強制連行されて、韓国の男たちはそのまま、指をくわえて、黙っていたのだろうか?ということである。                                   その当時の南北合わせた、朝鮮半島での人口で二十万人の、若い女性に傷を付けずに連行なんて、殺傷するより難しい、日本軍は忍者集団だったのか?                               強制連行なんて、大軍団でも動員しない限り無理だ。           
                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                        たとえ二万だって、平穏に、抵抗もなく傷もつけずに、強制拉致なんて、無理でしょうね。
                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                韓国の男たちは、妻や娘や恋人が拉致されても、「何もせず」 ただひたすら、首をすくめ、「何もせず」 日常生活意を続けていたのだろうか?
                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                 
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                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                        韓国人は、プライドも、度胸もない、ひたすら、首をすくめて、耐える、いくじなしか?                                 
                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                本来はその意気地なさに、娘や妻や、恋人に床に頭をこすり付けて謝らなければならないのに、、、。                             
                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                        平気で女がさらわれても何もせず、アホずらしていた男たちが、戦後になって、「日本軍に、俺たち男たちが怖がって、何も抵抗せず逃げ隠れしていたら、さらわれた」と。
                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                        
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                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                私だったら、銃を取って戦うし、当時の朝鮮軍が日本軍の一部だったのだから、将校も当然いたし、裁判官までいたのである。          
                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                        軍には戦う兵器もあるし、警察官の半分が朝鮮人である。        
                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                日本に対し、ク-デタ-を起こしてもおかしくない状況である。    いみじくも恥を知らない、非常に恥ずかしい話なのである。
                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                            
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                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                              アメリカもこの慰安婦問題で、30億もの金をかけ調査したが、無いという証拠ばかりで、あるという証拠は皆無であったそうである。

                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                    れも最近見たのだが、テキサス親父やジャ-ナリスト、マイケル・ヨン氏も同じ事を言っている。                      20万もの女性が強制連行された?「これがアメリカなら血の雨が降るだろう」と。               

                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                             労働者の問題も(強制連行)朝鮮人の暗い闇の社会が暗躍していたと思います。                             
                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                朝鮮人従軍慰安婦、というのは軍についてくる、おそらく元締めのいる買春宿であり、売春婦達、今の風俗嬢。                 
                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                    日本人売春婦も(約80%)当然いた。                     
                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                        {民間の元締めの、契約条件、連れて来かたまで、国や軍が関知するはずもない。                                 

                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                 当時の朝鮮の新聞に、女性をさらった人身売買の朝鮮人を、警察が摘発した新聞記事が、今でもいくつも現存している。               
                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                    直接、軍が女衒(ぜげん)女性の人身売買業者、昔から卑しい仕事と忌嫌われていた) のまねをする訳もない。                
                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                        プライドが高い軍人が、それを命令されていたら、「畏れ多くも天皇陛下の御子である軍人に、女衒の真似をさせるのか!」と当然軍部内で大問題になり、軍の内部で問題視していた資料があるはずです。

                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                 それは、江戸時代からの、歴史ある郭(くるわ)、遊郭(ゆうかく)ともいう、幕府公認の売春所、後の赤線(あかせん)の)制度の延長だったと思います。                           江戸時代、遊郭、(幕府公認)又は岡場所(非公認)を作るに際し、武家(公儀)は店を出すのは各藩も許可、もしくは黙認したが、その中身には何ら関与しない、関与するのは、遊郭から波及した治安だけ。
                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                    また、強制連行の労働力には、今の人材派遣会社を考えてください。江戸時代にも、口入屋という業者がいました。              
                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                        その朝鮮半島版で、朝鮮人は日朝併合で日本名があり、日本語を話せます。
                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                   
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                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                     当時日本に罪をかぶせ、笑っていた日韓の悪人共が、大勢いたはずだと思いますが、それも闇の中です。

                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                             日本人化させたのだから、差別でないじゃないか」という人がいますが、私の子供の頃、多くの大人の口から、差別用語を多く聞きました。
                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                江戸時代にも、士農工商の下に意図的に、無理やり、いわれなき差別される人達を作っています。                          
                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                    (町人に優越感を持たせるために)                      
                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                        たとえ、差別がなくとも、自分の意志で国籍を変えるのならいいが、人種としてのプライドがあり、つまりその民族なりの対処法があったかもしれません。

                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                伊藤博文のように、何もしないのが、正解だったと今は思うのですが。

                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                         現在、海外でイギリス、ポルトガル、スペインなどに植民地化された多くの国は独立しています。                           
                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                             旧ソ連に支配されていた国も、ロシアからいくつも独立しました。   
                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                たとえ、それが相手が先進国でも、その民族なりに貧しくとも、民族としての文化と誇りを持っています。                        
                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                    アフリカが、貧困にあえぎながらも、新興国の数が多いのもそんな理由です。                               文化的な日本人と(俺たちと)同じにしたのだから差別でないは、傲慢な思想です。                                     
                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                        ブラジルやボリビアなど、南米が独立した今でも日常会話は、ポルトガル語やスペイン語などです。                    
                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                            常に相手の誇りを民族としての歴史を、文化をおもんばからないと、気持ちは通じません。

                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                    日本も明治維新前、坂本竜馬をはじめとする幕末の佐久間象山、吉田松陰等その門下生達が命を懸け、ヨ-ロッパ列強による植民地支配を訴え、阻止しようと日本中を奔走しました。
                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                      
                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                          徳川家康にも恐れられた、あの強い薩摩藩さえ、英国のア-ムストロング砲に、敗れたのである。                          
                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                              その後、薩摩藩は、負けを男らしく認め、その船長と交渉し、ア-ムストロング砲を買っている。
                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                      太平の眠りを覚ます、蒸気船、たった四杯で夜も眠れず。        
                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                      その為の明治維新だったはずです。

                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                           ヨ-ロッパより遠い国だが、その頃すでに香港も大英帝国の、手に落ち、日本(黄金の国ジパング)に迫っていた。 

                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                  「ハングルを復活したのも日本」、それは相手国のとらえ方しだい。
                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                    謝れの中に保証、いくら援助してもまだ謝れと言う。
                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                      誠意の通じない相手に対する、腹立たしさ、これが今の嫌韓に繋がるのでしょう。
                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                          
                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                              しかし、政治的には、ベトナムで韓国軍(現存)が、ベトナムの女性に犯した多くのレイプ事件、無抵抗な民間人の惨殺行為を、この問題からほっかっむりし、もう現存していない、旧日本軍(崩壊)の従軍慰安婦問題を、声高に予算を使ってまで、真偽のわからぬ事を世界に説いて回る。
                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                  その神経に、友人関係、をしたいと思う心を傷つけ、嫌悪感を抱かせる。

                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                   つい最近、議論に負けた、日本嫌いの韓国人が最後に、必ず言葉に出す河野談話。                                     
                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                      従軍慰安婦を認め謝罪した、マル秘として公開されなかった、河野談話の元となる調査結果の書類が、最近ある人によってスク-プされ、白日の下にさらされた。                          なんと驚くことに、従軍慰安婦問題は、無いという証拠ばかりで、あったという証拠は何一つ書いていなかったのである。

                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                       軍による「性奴隷」 だったなどと、愚かにも信じ込んでしまっている、世界のおっちょこちょい、諸兄にも、日本にいる自虐マゾ諸君にも、真実を知らしめる必要がある。

                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                       その後河野氏は国会で、韓国側の調査のみで、裏頭け調査をしていなかったことが判明した。                              
                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                      それは韓国がこのことを表明すれば、もうこの問題で追及しない、だから終わりにしようという話があり、日本も互いの和をもって終わりにしたかったという事だったようである。                       
                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                      それを韓国が、日本との信用、信頼、信義を裏切り、さらにそれを盾にして、また嘘を塗り固め、韓国は世界に、愚かにもこの問題を発信し続けている。

                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                    1. 朝日新聞も、従軍慰安婦問題での、嘘報道を認めた!当時は社会主義(共産主義)と自由主義(資本主義)とのせめぎ合いがあった。                              その中で当時の政府にダメ-ジを与えたい、社会主義国家にしたいと言う、左翼思想が、あちこちにあった。           そんな中、政権批判をするため、不確かな情報を、吉田清治という左翼が、しかも肉付けまでして、思い込みを含め、報道をした。 

                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                    2. その報道が当事国に行って、ぜい肉までつけ誇張され、援助を引き出すためなのか、どんどんエスカレ-トした。独立戦争、抗日戦などというが、全く韓国(韓国は併合されたのだから当時日本軍の一部)とも、中国の八路軍(義勇軍、(雑軍扱い)当時正規軍ではない、だから今の共産軍)とも日本軍は、戦闘をしていないのである。                            八路軍と行軍中、ばったり出くわしたことがあるが、互いに何もせず、無視したまま一緒に行軍したこ事もある。         戦ったのは、現在の台湾の国民党(国府軍)だった蒋介石とであり、その台湾とは今は友好国である              中國の南京大虐殺の犯人はこの蒋介石である

                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                    3. いみじくも、国家予算に匹敵するほどに、日本が大金を援助した、1番と2番の国。                      残念ながら、これ等の国は何の恩義を感じることもなく、片や世界を手に収めるごとくふるまい、日本の一部を欲しがるし。    かたや、民主国家でありながら、民主主義のなんたるやを知らず、数個の会社が経済のほとんどを手中に収めると言う、訳の分からない、少数財閥君凛国家に成り下がっている。

                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                    4. 反日を憲法第一条に掲げ、親日罪がある韓国。         テレビで日本との、竹島をめぐる戦争論議を、平気で語っている韓国。対日本相手に、対北朝鮮軍とは必要としない、戦闘機の空中空油機を最近4機購入した韓国軍。               このような国と、はたして友好関係が築けるだろうか?。


                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                   これは韓国人全体の擁護でもなく、韓国国家の悪口でもない。


                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                   友人関係を築く為ならどうしたいのか?

                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                   最低限必要な、国家間の信用、信頼、信義が大切である。

                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                   その為に思う、是々非々である。

                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                               

                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                             クマの仙人

                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                           

                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                              このノートについて質問する

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                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                              ※ライターの方から必ず回答をいただけるとは限りません

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                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                              この知恵ノートのライター

                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                              グレード

                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                              グレード知恵ノートのグレード:2-2

                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                              toukiyouseitentou634さん男性

                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                              ピックアップ

                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                              お尻や足の贅肉にさよなら、「...
                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                              本にできない「正しい」下半身ダイエットなぜ「本にできない...
                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                              知っておきたい無線LANルーター...
                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                              知っておきたい無線LANルーターの知識と選び方iPod touchやPS...
                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                              Android向けアプリ Yahoo!ブラ...
                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                              基本的な使い方(メニュー・操作)便利な使い方オススメの使...
                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                              本文はここまでです このページの先頭へ